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訪問 BTJジャーナル 人気サイト    rss 最終更新日 2007-1-27 15:38
カテゴリ  研究業績
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「BTJジャーナル」は、全国5万人以上のバイオ研究者のコミュニティ「バイオテクノロジー・ジャパン」がお届けする、バイオ研究者のキャリア/スキルアップのための無料で読むことができる月刊のPDFマガジンです。
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RSS feed   rss  最終更新日 2023-3-31 15:58

キーワードを専門誌記者がわかりやすく解説、WBCでも話題になったメラトニンとは (2023-3-31 7:00)
 メラトニン(Melatonin)は睡眠や覚醒のリズムを調節するホルモン。太陽光など環境から入る光刺激が弱まると、脳内の松果体で分泌されるメラトニンの量が増える。逆に環境光が多い日中はメラトニンの分泌量は低い。このような日内変動を概日リズム(サーカディアンリズム)とも呼ぶ。メラトニンには催眠作用があるため、欧米では睡眠薬としてドラッグストアなどで販売されている。メラトニンを含むサプリメントは日本国内でも個人輸入できるが、日本では食品ではなく医薬品としてのみ承認されている。
米Ultragenyx社のCEO、第一三共が導入したAAVの製造技術の利点などを説明 (2023-3-31 7:00)
 米Ultragenyx Pharmaceutical社の日本法人であるUltragenyx Japanは、2023年3月30日、同社の創業者であるEmil D. Kakkis CEOの来日にあわせて記者会見を開催。Kakkis CEOは、遺伝子治療向けのアデノ随伴ウイル ...
ウェルネスフードの最新グローバルトレンド、栄養・健康食品市場における5つのメガトレンドと10のキートレ (2023-3-31 7:00)
 ウェルネスフード(栄養・健康食品)産業の事業環境は日々、刻々と変わり続けている。新製品の開発やマーケティング戦略の立案には、市場変化やトレンドを先取りして分析することが重要である。筆者が代表を務 ...
バイオビジネスをとりまくトレンド解説(5)、提携・買収で競争が激化するメガファーマのパイプライン戦略 (2023-3-31 7:00)
 上市(市場投入)までの期間が非常に長い新薬開発において、世界の大手製薬企業は資本力を生かして導入した技術や候補品を基に臨床開発し、キャッシュを回収するビジネスモデルを基本としている。新薬開発の足 ...
転写因子標的薬の米Flare社、尿路上皮がんの臨床入りに向け161億円調達 (2023-3-31 7:00)
 米Flare Therapeutics社は2023年3月22日、シリーズBラウンドで目標額を超える1億2300万ドル(約161億円)を調達したと発表した。尿路上皮がんの主要転写因子であるペルオキシソーム増殖因子活性化受容体ガンマ ...
大阪大と島津製作所など企業4社、培養肉開発でコンソーシアム設立 (2023-3-30 7:00)
 大阪大学大学院工学研究科、島津製作所、伊藤ハム米久ホールディングス(以下伊藤ハム米久)、凸版印刷、シグマクシスは2023年3月29日、培養肉の事業化に向けたコンソーシアムを設立した。2025年の日本国際博 ...
再生医療学会2023(製造自動化):産総研・夏目氏、汎用性ロボットの価値を強調 (2023-3-30 7:00)
 第22回日本再生医療学会総会(会期:2023年3月23日〜25日)で、シンポジウム「再生医療に資するロボット活用とデータ集積の現状」が3月24日に開かれた。産業技術総合研究所首席研究員の夏目徹氏は、汎用ヒト型 ...
医療機器・体外診断薬部会、弁周囲逆流を経皮処置で止める医療機器を承認了承 (2023-3-30 7:00)
 厚生労働省は2023年3月27日、医療機器・体外診断薬部会を開き、日本ライフラインの弁周囲逆流閉鎖セットの新規承認を了承した。
米Gilead社、IRAK4の標的蛋白質分解誘導薬を米Nurix社から導入オプション行使 (2023-3-30 7:00)
 米Gilead Sciences社は2023年3月20日、米Nurix Therapeutics社と2019年に結んだ契約に基づくオプション権を行使し、IRAK4(Interleukin 1 Receptor Associated Kinase 4)を標的とする2価の蛋白質分解誘導薬候 ...
OIST、東大と共同開発したサンゴの環境DNA分析で有用性を確認 (2023-3-30 7:00)
 沖縄科学技術大学院大学(OIST)は2023年3月28日、東京大学と共同開発してきたサンゴの環境DNA分析法について、有用性を確認したと発表した。沖縄本島に生息するサンゴについて、9割ほどの確率で、目視観察と ...

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