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RSS/ATOM 記事 (58672)

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業界こぼれ話、なぜ彼は、ノーベル化学賞を逃したのか  from 日経バイオテクONLINE  (2020-10-22 7:00) 
 2020年のノーベル化学賞は、CRISPR/Casを開発したEmmanuelle Charpentier氏とJennifer Doudna氏が受賞することが決まった。技術の汎用性やインパクトを考えれば、誰もが納得の受賞である。
Eli Lilly社が米Disarm Therapeutics社を買収、SARM1阻害薬の開発推進へ  from 日経バイオテクONLINE  (2020-10-22 7:00) 
 米Eli Lilly社は、2020年10月15日、米Disarm Therapeutics社の買収に関する正式な契約を結んだと発表した。Disarm社は株式非公開のバイオ会社で、軸索変性に起因する疾患に対する新たな疾患修飾薬を開発している。
In The Market、アンジェスがワクチン完成時期の報道で急落  from 日経バイオテクONLINE  (2020-10-22 7:00) 
 国内バイオベンチャーの株価動向を表す日経BP・バイオINDEXは、2020年10月5日から10月19日にかけて低下し、500台を割り込んだ。値上がりは8銘柄にとどまった。
仏Sanofi社と米Translate社、新型コロナに対するmRNAワクチンの開発品決定  from 日経バイオテクONLINE  (2020-10-22 7:00) 
 フランスSanofi社のワクチン部門であるSanofi Pasteur社と米Translate Bio社は、2020年10月15日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するmRNAワクチン(開発番号:MRT5500)の前臨床試験の結果を発表した。生命科学分野のプレプリントサーバー「bioRχiv」に同年10月14日付で発表し、臨床開発を妥当とする良好な免疫応答のデータが得られたとしている。2020年第4四半期にも第1/2相臨床試験を開始する予定だ。
イノベーションの系譜─クリースビータの軌跡3、臨床試験は異例の船出に  from 日経バイオテクONLINE  (2020-10-22 7:00) 
 「オーファンドラッグは市場性に乏しい」という当時の常識を乗り越えて、2006年12月にやっとKRN23の第1相臨床試験を行うことが決定した。患者数が少ない分、初めからグローバル製品を視野に入れて米国で開発することにした。ただ、動物実験で死亡例が出たことから、米食品医薬品局(FDA)は治験届を受理すると同時に、クリニカルホールド(実施保留命令)を発するという異例の船出となったのだ。第1相試験を健常者対象で行うことにだめを出され、患者団体に協力を頼みに行くと、意外な反応が…。
LSIメディエンス、日本人がん患者由来のPDXライブラリーのサービス本格化へ  from 日経バイオテクONLINE  (2020-10-21 7:00) 
 LSIメディエンス、国立がん研究センター、医薬基盤・健康・栄養研究所は、2020年10月20日、日本医療研究開発機構(AMED)の医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)で進めていた、日本人がん患者由来の患者腫瘍組織移植モデル(Patient-Derived Xenograft:PDX)のライブラリーを構築・整備したと発表した。LSIメディエンスは今後、今回整備したPDXライブラリーを使った各種サービスの提供を本格化させる。
Nimbus社が私募で6000万ドルを調達、TYK2阻害薬の臨床開発などを加速  from 日経バイオテクONLINE  (2020-10-21 7:00) 
 米Nimbus Therapeutics社(旧社名Nimbus Discovery社)は、2020年10月14日、ライフサイエンス投資会社である米RA Capital社と米BVF Partners社から、6000万ドルの私募を得たと発表した。
主要バイオ特許の登録情報、2020年10月14日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2020-10-21 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2020年10月14日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。
主要バイオ特許の公開情報、2020年10月15日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2020-10-21 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2020年10月15日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
Roche社と米Dyno社、AIで設計したAAVベクター用いる遺伝子治療を開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2020-10-21 7:00) 
 スイスRoche社は、2020年10月14日、人工知能(AI)を用いた合成アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターの設計技術「CapsidMap」を持つ米Dyno Therapeutics社と、共同開発・ライセンス契約を締結したと発表した。Roche社と同社グループ傘下の米Spark Therapeutics社が進めている中枢神経系疾患と肝疾患を対象とした遺伝子治療の開発に、Dyno社が協力する。



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