ログイン
メインメニュー


logo

リンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (7)  |  相互リンクサイト (1)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (16)  |  RSS/ATOM 記事 (55449)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (55449)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

米Thermo Fisher社、ユーザーと機器のインタラクションの質を高めたqPCR機器を発売  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-23 8:00) 
 米Thermo Fisher Scientific社は2019年4月15日、世界初のSmart qPCR機器である「Applied Biosystems QuantStudio 6 and 7 Pro real-time PCR Systems」を発売した。このシステムは、顔認証、音声コメント、電子タグRFIDを利用したプレートスキャニング、サービス/サポートへのワンタッチアクセスなどの機能を備えている。
Oncology◎ELCC2019、進行NSCLC1次治療でのデュルバルマブ単剤投与のOSへの効果はICIによる後治療の影響を  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-23 8:00) 
 無作為化オープンラベルフェーズ3試験MYSTICにおいて、後治療での免疫チェックポイント阻害薬(ICI)の全生存期間(OS)への影響をTwo-stage modelを用いて調整した探索的な解析が行われました。
イスラエル研究者ら、機能する人工心臓を3Dプリンターで作製  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-23 8:00) 
 イスラエルTel Aviv UniversityのTal Dvir氏らの研究グループは、自家脂肪組織を材料として性質が完全にマッチしたヒト心臓を3Dプリンターで出力することに初めて成功し、2019年4月15日のAdvanced Science誌オンライン版で発表した。実用化すればドナー不要の心臓移植が可能になる。
Oncology◎ELCC2019、進行非扁平NSCLCの1次治療で化学療法とペムブロリズマブ併用療法の忍容性が日本人でも  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-23 8:00) 
 進行非扁平上皮非小細胞肺癌(NSCLC)に対する1次治療として、化学療法(ペメトレキセドとシスプラチンまたはカルボプラチン)と抗PD-1抗体ペムブロリズマブの併用療法の日本人での効果が検証されました。
特集連動◎標的蛋白質の構造を安定化するシャペロン薬、米Amicus社、ポンぺ病に対する新規シャペロン薬のフ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-23 8:00) 
 米Amicus Therapeutics社が開発したファブリー病治療薬の「ガラフォルドカプセル」(ミガーラスタット)は、標的蛋白質であるαガラクトシダーゼA(α-GalA)の立体構造を安定化し、酵素活性を発揮させる薬理学的シャペロン(シャペロン薬)だ。2018年末時点で、日本を含めて8カ国・地域(欧州は1カ国扱い)で承認され、2018年の売上高は、9120万ドル(約102億円)に上る。2019年4月3日、Amicus Therapeutics社の日本法人であるAmicus Therapeutics(東京・千代田)のメディカルアフェアーズ部山田眞路メディカル・ディレクター、土屋実央リージョナルメディカルアドバイザー、後藤七重アソシエイトディレクターが、本誌の取材に応じた(関連特集)。
【日経バイオテクONLINE Vol.3148】、Mmの憂鬱、癌ゲノム医療開始、Roche社次第という情けなさ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-23 8:00) 
 2018年の冬は誠に寒い冬でした。そんな厳冬に一筋の温かさを与えたのが、厚生労働省による癌遺伝子パネル検査2種の製造販売承認でした。しかし、もう桜も散ったのに、承認されたはずの2種の癌遺伝子パネル検査の保険収載が遅れています。3月が、6月にずれ込み、そしてひょっとしたら9月までずれ込むという予測すら業界では囁かれるようになっています。しかも、癌患者が喉から手が出るほど待ち望んでいる癌ゲノム医療について、その実現のタイミングを握っているのはスイスの製薬企業、Roche社。その決断次第では、癌ゲノム医療の実用化はずるずると延びるかもしれないという奇怪な状況となっています。その背景には、日本人の癌遺伝子変異データを巡る、国際的な暗闘がありました。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
神戸大、潰瘍性大腸炎患者の便を利用しヒト腸管モデルを評価  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-23 8:00) 
 神戸大学バイオプロダクション次世代農工連携拠点(iBioK)は、2019年1月31日から2月1日にかけて、「腸内から望む先制医療の行方」と題したフォーラムを開催。神戸大学大学院農学研究科の大澤朗教授らが、ヒトの腸内細菌叢の環境を模した「神戸大学ヒト腸管モデル(Kobe University Human Intestinal Microbiota Model:KUHIMM)」や、同モデルを利用した研究成果を報告した。
?DiscGenics社、腰痛症への他家椎間板由来細胞医薬の国内治験を開始へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-22 8:00) 
 ?DiscGenics社は、2019年4月18日、都内で記者説明会を開催。中等度の椎間板変性症による腰痛症患者を対象に、椎間板髄核前駆細胞である「Injectable Discogenic Cell Therapy(IDCT)」のフェーズI/IIを開始することを発表した。腰痛症に対する細胞医薬の治験は国内初とみられる。
厚労省部会、抗VEGF抗体のベバシズマブ、初のバイオ後続品の承認了承  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-22 8:00) 
 厚生労働省は、2019年4月19日、薬事・食品衛生審議会第二部会を開催。ファイザーの「ベバシズマブBS点滴静注『ファイザー』」(ベバシズマブ(遺伝子組換え))など3品目の新規承認と、4品目の一部変更承認を了承した。
【詳報】、サンバイオ、SB623のTBIに対するPIIのトップライン結果の詳細説明  from 日経バイオテクONLINE  (2019-4-22 8:00) 
 サンバイオは、2019年4月19日、外傷性脳損傷(TBI)を対象とした他家細胞医薬SB623のフェーズIIの詳細結果を米国脳神経外科学会(AANS)で発表したことを受け、都内で外傷性脳損傷プログラムに関する説明会を開催した。



(1) 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 [5545] »