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米BMS社日本法人トップに聞く、京大本庶教授の研究施設に55億円寄付する理由  from 日経バイオテクONLINE  (2021-1-26 7:00) 
 米大手製薬のBristol Myers Squibb(BMS)社は、京都大学大学院医学研究科附属がん免疫総合研究センター長の本庶佑特別教授の研究支援を目的に京都大学に総額55億円(5300米ドル)を寄付する。寄付金は、2021年に建設が始まるがん免疫総合研究センターの本部棟建設資金として使われ、本部棟の名称は「がん免疫総合研究センターBristol Myers Squibb棟」となる。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、キッセイ薬品工業、あすか製薬──2021年の国内製薬中堅の見どころ  from 日経バイオテクONLINE  (2021-1-26 7:00) 
 2021年の各社の注目点を解説する集中連載。第12回は、新しい中期経営計画をスタートしたキッセイ薬品工業、次期の中期経営計画を公表予定のあすか製薬を取り上げる。
名古屋大とJ-TEC、piggyBac法CAR-T細胞療法の安全性を確認  from 日経バイオテクONLINE  (2021-1-26 7:00) 
 名古屋大学大学院医学系研究科小児科学分野の高橋義行教授、同大学先端医療開発部の西尾信博特任講師らの研究グループは2021年1月25日、ジャパン・ティッシュ・エンジニアンリング(J-TEC、社長:畠賢一郎)と協力して非ウイルスベクターであるpiggyBacトランスポゾン法を用いたCAR-T細胞を化学療法抵抗性または造血幹細胞移植後再発CD19陽性急性リンパ性白血病(ALL)患者に投与、その安全性と有効性を確認したと発表した。この技術は高橋教授らが信州大学医学部小児医学教室の中沢洋三教授らと共同で開発したものだ。
米Delfi社がシリーズAで1億ドル調達、がん早期診断向けリキッドバイオプシーを開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2021-1-26 7:00) 
 がんを早期発見するためのリキッドバイオプシー検査を開発している米Delfi Diagnostics社は2021年1月12日、シリーズAで1億ドル(約104億円)を調達したと発表した。得られた資金を利用して、がん研究者と機械学習の専門家からなるチームを拡大する。複数の臨床試験を実施して、新たな次世代型リキッドバイオプシー技術の有用性を検証する計画だ。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、JCRファーマ、生化学工業──2021年の国内製薬中堅の見どころ  from 日経バイオテクONLINE  (2021-1-26 7:00) 
 2021年の各社の注目点を解説する集中連載の最終回。取り上げた企業は、JCRファーマと生化学工業。ともに自社独自の技術を利用した創製品の審査結果が明らかになる。
BHN、ツバキ種子サポニンで血流改善の機能性表示  from 日経バイオテクONLINE  (2021-1-25 7:00) 
 「食」の分野で健康を提供するビーエイチエヌ(BHN:東京・千代田、石原健夫代表取締役)は、ツバキ種子から抽出したカメリアサポニンB2を機能性関与成分とする機能性表示食品「からだあったか ツバキ」の届け出を消費者庁に行った(届出番号:F713、届出日:2020年12月11日)。消費者庁の2021年1月21日の情報更新にて公表された。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、日本新薬、キョーリン製薬ホールディングス──2021年の国内製薬中堅の見どころ  from 日経バイオテクONLINE  (2021-1-25 7:00) 
 2021年の各社の注目点を解説する集中連載、第11回からは中堅企業を取り上げる。今回は国産初の核酸医薬を創製した日本新薬、新しい中期経営計画の期中に創立100周年を迎えるキョーリン製薬ホールディングスである。
ファーマフーズがGABAの拡販攻勢、5つ目の機能性表示は「認知機能の維持・改善」  from 日経バイオテクONLINE  (2021-1-25 7:00) 
 ファーマフーズは2021年、機能性食品素材である「ファーマギャバ」の営業を強化する。GABAの5つ目の機能性表示として「認知機能の維持・改善」が、消費者庁から届け出が受理された。機能性表示食品制度の中で初めて「論理的思考力を維持する機能」というヘルスクレームが認められる形となった。これを受けファーマフーズは、国内外の食品メーカーへの採用を働きかける。
Lilly社、介護施設で実施したSARS-CoV-2抗体医薬の第3相で発症リスクを8割減  from 日経バイオテクONLINE  (2021-1-25 7:00) 
 米Eli Lilly社は2021年1月21日、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対するモノクローナル抗体医薬bamlanivimab(開発番号:LY-CoV555)の第3相臨床試験(BLAZE-2)で、発症リスクの低下が見られたと発表した。対象となったのは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の発症や重症化のリスクが高い介護施設の入所者とスタッフだ。bamlanivimabがCOVID-19の発症を予防する、または発症者の重症化を予防する可能性を示したことになる。
米連邦地検、Keytrudaなどの機密情報の不正入手で製薬大手の元研究者を起訴  from 日経バイオテクONLINE  (2021-1-25 7:00) 
 米国ニュージャージー(NJ)地区の連邦地方検察は2021年1月13日、NJ州に拠点を置く大手製薬企業に雇用されていた研究者が、同日、企業の機密情報の不正入手と不正送信の容疑で逮捕・起訴されたと発表した。



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