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協和発酵キリン、初のバイオ医薬の後発医薬品が承認を取得  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-17 8:00) 
 協和発酵キリンは、2018年8月16日、同社が製造・販売している持続型赤血球造血刺激因子製剤「ネスプ注射液」(ダルベポエチンアルファ(遺伝子組換え)製剤)の後発医薬品で、子会社の協和キリンフロンティアが承認申請していた「ダルベポエチン アルファ注シリンジ『KKF』」について、8月15日付で承認を取得したと発表した。
自家培養軟骨を開発するHistogenics社、他家細胞の開発にも意欲  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-17 8:00) 
 米Histogenics社は、変形性関節症による軟骨損傷を対象とした自家培養軟骨「NeoCart」の実用化を目指すベンチャー企業だ。同社は2017年12月、メディネットとライセンス契約を締結したことを発表。メディネットが今後、日本でNeoCartの開発と販売を行う。2018年7月20日、Histogenics社のAdam Gridley最高経営責任者(CEO)と同社の技術顧問である米Harvard Medical School付属のBrigham and Women’s Hospital(BWH)Assistant Professorの水野秀一氏が本誌の取材に応じ、同社の今後の開発パイプラインの展望などを語った。
テラ、取締役会経ない契約や矢崎社長の株式売却で第三者委員会設置  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-17 8:00) 
 テラは、2018年8月10日、同社の資金調達に関与していたGFA Capital(東京・港、高木良代表取締役)とのファイナンシャル・アドバイザリー・サービス契約が取締役会の承認を得ないで締結されていた疑いがあることや、矢崎雄一郎社長による今春の株式売却がインサイダー取引に該当する可能性があることなどについて、第三者委員会を設置して調査を行うと発表した。
ベンチャー探訪、インド出身医師が創設したジーエヌコーポレーション  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-17 8:00) 
 山梨県甲府市に本社を置くジーエヌコーポレーション(網倉よし子代表取締役社長)は、インド出身の医師であるSamuel JK. Abraham氏(同社研究開発担当)が考案した技術で事業化を目指すベンチャーだ。
厚労行政を斬る、AIやICTの医療への導入をいかに進めるか  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-17 8:00) 
 米国を起点とする人工知能(AI)や情報通信技術(ICT)の開発は目覚ましく、特にここ10年余りは想定外ともいえるほどの進歩があり、日常生活にも深く浸透している。医療分野への応用も日進月歩で開発が進み、従来型の医療に対して大きな変革をもたらす可能性が高い。
寛和久満夫の深読み科学技術政策第230回、ポスドクは企業での研究も視野に入れるべき  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-17 8:00) 
 文部科学省が主導する、卓越研究員事業というものをご存知だろうか――。全国の大学と研究機関、民間企業が若手研究員を受け入れるのを促進するために支援するもので、若手研究者を受け入れると、卓越研究員一人あたり年間600万円の研究費を2年間、研究環境整備費として機関が使える資金300万円を2年間、その後3年間は200万円を補助金として、受入機関が受け取ることができる。先日、2017年度の卓越研究員の受け入れ先などが公表された。民間企業側は、56ポストを用意していたにも関わらず、そのうち決まったのは3ポストだけだった。このような結果になる原因は、博士号取得者のアカデミック志向が強いからだと考えられる。
【日経バイオテクONLINE Vol.2986】、食べ物と技術革新と適応と進化  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-17 8:00) 
 日経バイオテク編集部では今週月曜から水曜にかけて、夏季休暇をいただきました。この夏休みの間に私が手にした書籍の中に「食と健康の一億年史」(亜紀書房)というものがあります。オタワ大学生物学科客員教授であるスティーブン・レという自然人類学者が、世界各地で食物と、それに関連する疾患について調査して回ったフィールドワークに基づく書籍だそうで、紀行文としても面白く読めます。健康な食事の在り方について、著者なりの考えが述べられている部分には、納得できる部分も少し異を唱えたい部分もあったりしますが、人類史を振り返って人が何を食べて生き延びてきたのかをじっくり考察している内容は非常に興味深く、色々考えさせられるところもあったので、少し紹介させていただきます。
キャリアアドバイザーの業務日誌(第8回)、キャリアアップよりも、ワークライフバランスを重視  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-16 8:00) 
「本当にそれでいいんですね? 目の前の問題解消だけでなく、10年後、20年後という長期的視点でも考えられた上でのお考えですね?」 私はFさん(30代・女性)に、そう念を押した。
世界初、米国で米Alnylam社のsiRNA医薬「ONPATTRO」が承認獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-16 8:00) 
 米Alnylam Pharmaceuticals社は、2018年8月10日、成人の遺伝性トランスサイレチン型(hATTR)アミロイドーシスによる多発性神経障害の治療薬として、同社の核酸医薬である「ONPATTRO」(patisiran)が、米食品医薬品局(FDA)から承認を得たと発表した。RNA干渉(RNAi)によるsiRNA医薬が承認されるのは、世界で初めて。
武田薬品、肝疾患対象の細胞療法など開発する米社に出資  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-16 8:00) 
 武田薬品工業は、2018年8月9日、重症肝疾患を対象とした細胞治療や遺伝子治療、低分子医薬品の研究開発を手掛ける米Ambys Medicines社と提携契約を締結したと発表した。



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