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RSS/ATOM 記事 (58280)

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伊藤忠がchromocenterと資本業務提携  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-3 7:00) 
 伊藤忠商事は7月13日に鳥取大学発のベンチャーであるchromocenter(鳥取県米子市、松岡?之社長)と資本業務提携を行った。chromocenterは、鳥取大学押村光雄特任教授が発明した人工染色体ベクターの技術の独占権を鳥取大から取得し、事業化を進めているベンチャーだ。伊藤忠の出資は投資が目的ではなく、共同で事業を拡大することを目指したものだという。
米研究者、腫瘍形成初期の可塑性の高さが治療抵抗性と関係  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-3 7:00) 
 米Sloan Kettering Institute、米Koch Institute for Integrative Cancer Research、米Broad InstituteのKlarman Cell Observatoryの研究者たちは、腫瘍を形成する細胞が多様化する前に、一過性に可塑性の高い状態(HPCS)を経ることを明らかにした。マウスの肺がんモデルを対象とする、単一細胞トランスクリプトーム解析によって得られた結果は、Cancer Cell誌のオンライン版に2020年7月23日に報告された。
米TCR2社、メソセリン発現がん対象の自家T細胞療法の第1相中間解析で安全性を確認  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-3 7:00) 
 米TCR2 Therapeutics社は2020年7月26日、メソセリン発現固形がんを対象に開発中の自家T細胞療法(開発コードTC-210)について、第1/2相(NCT03907852)の第1相パートの中間結果を発表した。初回登録の5例で治療後6カ月が経過し、安全性に重大な問題は認められておらず、全例の腫瘍が退縮した。現在、第2相推奨用量の決定に向けて患者登録を継続している。
寛和久満夫の深読み科学技術政策第314回、「脳機能のオン・オフ」が手軽になる発明を活用しよう  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-3 7:00) 
 京都大学霊長類研究所と放射線医学総合研究所、慶應義塾大学医学部、The University of North Carolina、Icahn School of Medicine at Mount Sinaiの国際共同研究グループが、脳機能を探るための手法を大幅に効率化させることに成功した。化学遺伝学の手法を用いて脳神経のオン・オフを従来よりも素早く安全に行えるようになり、脳関連疾患の治療や、脳科学の基礎研究などに応用が進みそうだ。
特集◎新型コロナワクチン、見えてきた4つの課題、感染研長谷川氏、「感染防御には経鼻ワクチンによる粘膜  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-3 7:00) 
 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対して、国立感染症研究所インフルエンザウイルス研究センターの長谷川秀樹センター長らは、国内の企業などと協力し、組換え蛋白質ワクチンと不活化ワクチンの開発を進めている。将来的には、上気道に粘膜免疫を誘導し、感染を防御するワクチンの開発も視野に入れる。2020年7月1日、長谷川センター長が本誌の取材に応じた。
特集◎新型コロナワクチン、見えてきた4つの課題、福岡看護大岡田氏、「新型コロナワクチンは臨床試験で多  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-3 7:00) 
 国内の臨床医は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対して、多様なモダリティのワクチンが開発されている状況や接種後の自然感染による増悪リスクをどう見ているのだろうか。小児科医であり、ワクチンの臨床開発に詳しい福岡看護大学の岡田賢司教授(福岡歯科大学医科歯科総合病院予防接種センター長)が、2020年7月14日、本誌の取材に応じた。
『民藝』2020年8月号が刊行されました。  from 日本民藝協会  (2020-7-31 10:00) 
『民藝』最新号は特集「アイヌの手仕事 ?衣裳編」です。 最新号目次はこちら
一流医学誌で相次いだコロナ論文の撤回、背景に何があるのか  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-31 7:00) 
 英The Lancet誌と米New England Journal of Medicine誌(NEJM)という超一流の医学雑誌に掲載された論文が、6月初めに相次いで撤回されるという事態が生じた。理由は論文の基になった新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の患者データに疑念が持ち上がったのに対し、データの提供者が生データの開示を拒んだことによるものだ。今回の論文撤回の背景には、新型コロナの感染が拡大する中で、査読が甘くなっている事情はありそうだが、一方で、緊急性の高い内容の論文の検証にどこまで時間をかければいいのかという課題もある。Lancetを出版するオランダのELSEVIER社のジャーナル担当マネージング・ディレクターであるPhilippe Terheggen氏に話を聞いた。なお、ELSEVIER社は情報分析を専門としたグローバル企業で、2500誌以上の電子ジャーナルの他、3万9000タイトル以上の電子書籍の発行などを手掛けている。【訂正】当初、NEJMもELSEVIER社が出版するとしていましたが誤りでした。おわびして訂正します。
協和キリン、2020年12月期業績予想を下方修正  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-31 7:00) 
 協和キリンは2020年7月30日、2020年12月期第2四半期の決算を発表するとともに説明会を開催した。2020年12月期上期の業績は、売上収益が前年より4%増の1578億円、コア営業利益が7%増の345億円、継続事業からの四半期利益が49%増の278億円と増収増益は実現した。しかしながら、2020年12月期通期の予想について、売上収益は140億円引き下げて3130億円に、コア営業利益は50億円引き下げて600億円、四半期利益も50億円引き下げて440億円へと、いずれも下方修正した。
特集◎新型コロナワクチン、見えてきた4つの課題、東大医科研石井氏「複数の新型コロナワクチンを使い分け  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-31 7:00) 
 「いつ頃、何品目のワクチンができるかを拙速に議論するのではなく、長期的に勝てる戦略を議論することが重要だ」――。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対して、異例のスピードでかつてない品目数のワクチンが開発される状況について、ワクチンやアジュバントの研究開発に携わってきた東京大学医科学研究所 感染・免疫部門 ワクチン科学分野石井健教授はこう指摘する。多様なモダリティのワクチンが開発されている状況をどう見ているか、ワクチン接種をどう広げていくべきかなどについて、2020年6月18日、石井教授が本誌の取材に応じた。



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