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RSS/ATOM 記事 (54285)

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【機能性食品 Vol.355】、地球上最多ナンキョクオキアミが機能性表示食品の関与成分に登場、資源に配慮した  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-12 9:00) 
 まずは、定例の保健機能食品のアップデイト情報です。  機能性表示食品は、今週火曜日(2018年10月9日)に11件(届出番号はD123からD133)、翌水曜日(10月10日)に3件(同D134からD136) の届出情報を、消費者庁が公開しました。  今回のメールでは、初登場の機能性関与成分の話題を紹介します。
BioJapan2018、カネカは羊膜由来MSCで2022年までに承認目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-12 8:00) 
 2018年10月10日から12日まで横浜市で開催されているBioJapan2018で、カネカの再生・細胞細胞医療研究所の上田恭義所長は講演を行い、同社の再生・細胞医療事業の全体像を紹介した。
始まったアプタマーと人工知能の融合  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-12 8:00) 
 アプタマー創薬を進めるリボミック(東京都港区)が、科学技術振興機構(JST)が公募した戦略的創造研究推進事業CREST研究領域を通じて早稲田大学理工学技術院の浜田道昭教授との共同研究を開始した(https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/release/18/09/19/06106/)。“アプタマーの最適化に人工知能の技術を応用する”プロジェクトの意義をリボミック執行役員の青木一晃・探索研究部長に聞いた。
特集連動◎腸内細菌と癌治療、小野薬品、腸内細菌叢の解析を創薬に応用するには作用機序の解明が重要  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-12 8:00) 
 免疫チェックポイント阻害薬抗PD1抗体「オプジーボ」(ニボルマブ)を実用化した小野薬品工業は、腸内細菌叢の解析などの基礎研究をどのように見ているのか――。2018年9月20日、小野薬品工業オンコロジー研究開発センターの多田秀明センター長と、同社腫瘍免疫探索ユニットの大山行也ユニット長に聞いた(関連特集)。
BioJapan 2018、米S&P社、日本のバイオ企業や製薬企業に特化した新株価指数を構築  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-12 8:00) 
 株価指数などの金融市場指数を提供する米S&P Dow Jones Indices社日本オフィス統括責任者の牧野義之氏は、2018年10月11日、BioJapan2018のセミナー「伊藤レポート2.0『バイオメディカル産業版』」(主催:経済産業省)で講演し、日本の上場バイオ企業や一部の製薬企業など、51銘柄から構成される新たな株価指数として、「Japan METI Biotechnology Index(仮称)」を構築したことを明らかにした。
米PTC社、脊髄性筋萎縮症に対する経口薬risdiplamが臨床試験の中間解析で臨床利益示す  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-12 8:00) 
 米PTC Therapeutics社は、2018年10月3日、オープンラベルのFIREFISH試験とSUNFISH試験のパート1の中間解析で、経口薬であるrisdiplam(RG7916)が、脊髄性筋萎縮症(SMA)I型、II型、III型に対して臨床利益をもたらすことが示されたと発表した。
【日経バイオテクONLINE Vol.3023】、まさに猫だまし?プラスチック製ストローの使用廃止宣言  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-12 8:00) 
 皆さん、こんにちは!日経バイオテクの坂田亮太郎です。昨今、社会的な関心を集めているプラスチックの海洋汚染問題について取材するため、10月2日から5日まで開催された「TOKYO PACK 2018−2018東京国際包装展−」に行ってまいりました。
米Sarepta社、DMDに対する遺伝子治療の臨床試験で引き続き好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-12 8:00) 
 米Sarepta Therapeutics社は、2018年10月3日、同社のディシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)の遺伝子治療(AAVrh74.MHCK7マイクロジストロフィン)の臨床試験で、この治療を受けた4人の患者に引き続き好結果が見られていることを明らかにした。
【日経バイオテクONLINE Vol.3022】、Mmの憂鬱、BioJapan 2018で輝いたバイオの有望新市場  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-11 11:00) 
 既にこのメールでも何回もお伝えしていますが、世界は治療から病気の発症予防に大きく研究開発の軸足を転換させつつあります。世界がほぼ平和となり、感染症や傷病から疾病構造が生活習慣病と加齢による疾患や傷害に急速にシフトしつつあるからです。神奈川県の黒岩祐治知事が提唱した未病の治療が現実味を帯びてきました。BioJapan 2018でも、疾病予防への大きな潮流を実感することができました。 ◎参考記事 NCI2020年度予算請求に見る癌研究の潮目の変化 https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/18/09/26/00382/?ST=wm
米国でMayo ClinicとHelix社が新たなDNA検査のアプリケーションを発表  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-11 8:00) 
 米Mayo Clinicは2018年10月1日、米Helix社とともに、新たなDNA検査のアプリケーション「Mayo Clinic GeneGuide」を発表した。



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