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RSS/ATOM 記事 (56476)

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キーワード、遺伝子治療  from 日経バイオテクONLINE  (2019-10-7 0:40) 
 遺伝子の異常や欠損が原因となっている疾患に対して、治療に有用な遺伝子を体内あるいは細胞に導入することでその疾患を治療しようとする技術。
In The Market、ラクオリアとサンバイオの上昇幅が目立つ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-10-7 0:39) 
 日経BP・バイオINDEXは2019年9月中旬に460台を付けていたが、下旬にかけて480台に上昇した。
業界こぼれ話、理研コンツェルンの再興となるか?  from 日経バイオテクONLINE  (2019-10-7 0:38) 
 理化学研究所は2019年9月5日、100%出資する子会社を設立した。新会社の理研鼎業(ていぎょう)は、理研の知的財産権の管理やライセンシング、ベンチャーの設立支援や育成、企業との共同研究のコーディネート、会員制組織の運営などを行う。要するに、理研が生み出す研究成果を社会還元するとともに、その収益を理研に還流する役割の組織だ。
World Trend米国、大型買収が相次ぐ再生医療分野は大きく前進するか  from 日経バイオテクONLINE  (2019-10-7 0:37) 
 ボストンに拠点を置く米Vertex Pharmaceuticals社は2019年9月、米Semma Therapeutics社を9億5000万ドル(約1000億円)で買収すると発表した。直近の10年間のバイオテク市場において、前臨床段階の企業の買収の中では、Semma社の買収が最大の前払金となる大型買収となった。ちなみにSemma社の創業時に投資をリードしたのは、筆者が所属するベンチャーキャピタル会社のMPM Capital社だ。
ベンチャー探訪、ペリオセラピア  from 日経バイオテクONLINE  (2019-10-7 0:36) 
 谷山義明社長が大阪大学臨床遺伝子治療学准教授時代に行ってきた研究に基づいて2017年10月に設立した。慢性炎症性疾患などと幅広い関係が報告されている細胞外マトリクス蛋白質のペリオスチンには、スプライシングバリアントが存在し、その中には病的なバリアントがある。ぺリオセラピアはこの点に着目し、病的なバリアントを標的とする抗体医薬の開発を進めている。谷山社長は准教授を退任して社長に就任したが、大阪大大学院医学研究科の招聘教授を兼務している。
機能性食材研究(第68回)、スダチ(Citrus sudachi)  from 日経バイオテクONLINE  (2019-10-7 0:35) 
 夏から秋が露地ものの旬であるスダチを取り上げる。古くから食用酢として使われ、スタチバナ(酢橘)が語源といわれる。甘みや果汁が少ない緑色の幼果・未熟果が主として調味料・薬味として使われてきた。
パイプライン研究、アルツハイマー病治療薬  from 日経バイオテクONLINE  (2019-10-7 0:34) 
 厚生労働省が2019年3月に公表した「平成29年患者調査」では、調査日に全国の医療施設で受療したアルツハイマー病(アルツハイマー型認知症)の患者数は推定56万2000人と報告された。1996年の患者調査では2万人とされていたことを考えると、高齢化の進行は著しい。戦後の第1次ベビーブーム期となった47年から49年に生まれた団塊の世代の人口は800万人に上り、他の世代に比べ突出して多い。加齢と正の相関があるアルツハイマー病の患者数は、今後さらに増えると考えるべきであろう。
研究室探訪(第28回)、ルイス酸触媒でペプチド合成、製造コストを大幅に低減も  from 日経バイオテクONLINE  (2019-10-7 0:33) 
 中分子創薬のモダリティとして注目されているのがペプチドだ。アミノ酸が数珠つなぎになった構造をしたこの分子は、低分子化合物では標的にできない蛋白質と蛋白質の相互作用などを標的にできる一方で、高分子の抗体医薬などとは違って細胞内の標的も狙える、化学合成で製造できるために品質管理が容易であるなどの利点があり、ペプチドリームやそーせい、ステムリムなどのベンチャーの他、塩野義製薬、中外製薬などの製薬企業も研究開発に力を入れている。
特集、実用化に近づく脳への薬物送達技術  from 日経バイオテクONLINE  (2019-10-7 0:32) 
 近年、脳に薬物を送達する技術の研究成果が相次いで上がっている。  JCRファーマは2015年に独自の血液脳関門(BBB)通過技術「J-Brain Cargo」を発表。同技術を用いた医薬品の創製で、複数の国内製薬企業とライセンス契約を締結している。自社では、ライソゾーム病を対象に、J-Brain Cargoを応用した酵素補充療法の治験を国内外で進めているところだ。また、新日本科学は、鼻から脳に薬物を届ける「Nose-to-Brain」技術を開発した。数年前から製薬企業と共同で同技術を応用した創薬の研究開発を始めた他、自社創薬も進める方針だ。また、国内の大学や研究機関からはここ数年、BBBを構成している密着結合を緩めることで、薬物の脳への移行性を改善したという研究報告が複数上がっている。
オンライン閲覧TOP15、2019年9月14日から2019年9月30日まで  from 日経バイオテクONLINE  (2019-10-7 0:31) 
2019年9月14日から2019年9月30日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。



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