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RSS/ATOM 記事 (54710)

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NapaJen、GVHD対象のsiRNAのフェーズIをオーストラリアで開始  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-6 8:00) 
 NapaJen Pharma(東京・小金井市、安藤弘法社長)はこのほど、独自の薬物送達システム(DDS)を利用したsiRNA医薬NJA-730のフェーズIをオーストラリアで開始し、最初の被験者への投与を実施した。対象疾患は、造血幹細胞移植後の移植片対宿主病(GVHD)だ。同社の研究開発担当である有馬賢治取締役が、2018年11月29日、本誌の取材に応じ、今後、同社のDDSのプラットフォーム技術を利用し、製薬企業などとの共同研究や受託研究にも力を入れる方針であることなどを説明した。
文科省、2019年度終了のAMED感染症研究プログラムの後継施策検討へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-6 8:00) 
 文部科学省は、2019年度に事業が終了する感染症研究国際展開戦略プログラム(J-GRID)の後継施策を検討するため、感染症研究の推進の在り方に関する検討会(主査=岩田敏・国立がん研究センター中央病院感染症部長)を立ち上げ、初会合を開催した。J-GRIDは、日本医療研究開発機構(AMED)が管轄する感染症研究のプログラムだ。2019年5月頃には重点領域などの感染症研究の推進の在り方について取りまとめを行う予定。
興和と農研機構、クモ糸より強いミノムシ糸の量産技術を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-6 8:00) 
 興和(名古屋市中区)と農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)は、クモ糸よりも強い物性を持つミノムシ糸の産業化を可能にする技術開発に成功したと、2018年12月5日に都内で発表した。
【日経バイオテクONLINE Vol.3061】、Mmの憂鬱、癌免疫療法行き詰まりの打開策は宇宙にあった  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-6 8:00) 
 さて、本来なら2019年から国民の10分の1に相当する500万人の全ゲノム解読に乗り出すGenomic Englandの野望をお伝えする予定でしたが、これは来週の月曜日に延期、もう少し詳細な調べをさせていただきます。代わって、現在注目を浴びている癌免疫療法(免疫チェックポイント阻害薬やCART細胞など)の次世代製剤を開発する鍵を握る、T細胞の老化にメスを入れる実験が始まりましたので、それをお伝えいたします。何と驚くべきことに、宇宙空間にその解明の手がかりがあったのです。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
Oncology◎ESMO2018・胃癌、胃癌の3次以降の治療にニボルマブとTAS-102のどちらを先に使うか  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-6 7:00) 
(編集部注)胃癌に詳しい医師に、胃癌診療の最新動向のレビューをしていただいた。
武田薬品、臨時株主総会でShire社の買収案を承認、売上高で世界第9位に浮上  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-5 12:30) 
 武田薬品工業は2018年12月5日、大阪市で臨時株主総会を開催した。アイルランドShire社の買収提案に対して3分の2以上の株主から賛同を得た。5日(ロンドン時間、日本との時差は9時間)に開催されるShire社の臨時株主総会でも承認されれば、2019年1月8日にも買収が完了する見込みだ。売上高で3兆円を超える、世界第9位のメガファーマが誕生することになる。
飯島歩の特許の部屋(第27回)、開放技術によるエコシステムとオープン・クローズ戦略  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-5 8:00) 
 パソコン(PC)用OSのWindowsや有線LANのイーサネットのように、特定の企業ないし企業グループの技術が標準となることがある。このような事実上の標準は、公的な標準化団体によって策定されるデジュール・スタンダートに対し、デファクト・スタンダード(de facto standard)と呼ばれる。デジュール・スタンダードとデファクト・スタンダードとは相対的な面もあり、コンパクトディスク(CD)関連の技術のように、デファクト・スタンダードを追認する形でデジュール・スタンダードとされることもある。
AMED末松理事長、次の5カ年で若年層の疾患向け研究開発予算を拡充する方針  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-5 8:00) 
 日本医療研究開発機構(AMED)の末松誠理事長は2018年12月4日、臨床研究リスク管理研究会主催のセミナー「AMEDの達成と世界への飛翔」で講演した。2015年4月に発足したAMEDは2019年4月に5年目を迎える。末松理事長は「次の5カ年のプランを事務方と一緒に考え始めたところ」と前置きした上で、「ライフコース(個人が一生にたどる道筋)を考えると、現状の予算は子ども向けにはほとんど回っていない」と語り、若年層の疾患に焦点を当てた研究開発予算を拡充する考えを明らかにした。
厚労省第一部会、アステラス・アムジェンの骨粗しょう症に対する抗スクレロスチン抗体などの承認を了承  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-5 8:00) 
 厚生労働省は、2018年12月3日、薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会を開催した。アステラス・アムジェン・バイオファーマの「イベニティ皮下注」(ロモソズマブ(遺伝子組換え))などの新規承認と、アステラス製薬のSGLT2阻害薬の「スーグラ錠」(イプラグリフロジンLプロリン)などの一部変更承認を了承した。
【日経バイオテクONLINE Vol.3060】、治療支援アプリは新薬開発も変える  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-5 8:00) 
 患者さんのスマホにダウンロードされたアプリを使って治療成績の向上を狙う“治療支援”が注目されています。外来化学療法を受けている乳癌患者さんの抗癌剤の副作用の管理に、治療支援アプリを試験的に導入している埼玉医科大学国際医療センター乳腺腫瘍科の上田重人講師に取材させていただきました。上田講師の話を伺っているうちに、これは新薬の開発にも欠かせないアイテムになると確信しました。



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