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キャリアアドバイザーの業務日誌(第15回)、50代半ば、製薬から電気機器メーカーへのキャリアチェンジ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-13 8:00) 
 シニアの皆さんには、そう考えている方が少なくない。確かにハードルは高い。しかし可能性が無いわけではない。実際、私が最近転職サポートをした方は、50代半ばにして、異業界でキャリアを生かすチャンスをつかんだ。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、海外大手企業の2018年決算を読む―スイスRoche社、スイスNovartis社編  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-13 8:00) 
 欧米の大手製薬企業の2018年の業績をレビューするシリーズ。今回は、スイスの2大製薬企業であるRoche社とNovartis社について解説する。Roche社は、医薬品と診断薬の両事業セグメントが堅調に推移して増収を維持した。Novartis社は2期連続の増益を確保、2019年12月期も増収を見込む。
特集連動◎遺伝子治療に商機はあるか、自治医大村松氏、中枢疾患向けに続き肝疾患向けに新規カプシドを開発  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-13 8:00) 
 自治医科大学の村松慎一特命教授(東京大学医科学研究所特任教授、遺伝子治療研究所取締役)は、アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを用いて、国内初となるパーキンソン病、芳香族L-アミノ酸脱炭酸酵素(AADC)欠損症の遺伝子治療の臨床研究を実施。AAVベクターを用いた複数のin vivoの遺伝子治療の開発と並行して、独自の新規カプシド(ベクター)を開発するなどしている。2019年2月22日、村松特命教授が本誌の取材に応じた(関連特集)。
米国やApellis社、加齢黄斑変性に対する補体系阻害薬のフェーズIIIを再開  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-12 8:00) 
 補体系阻害薬を開発している米Apellis Pharmaceuticals社は、2019年3月4日、地図状萎縮が見られる加齢黄斑変性患者を登録して行われていたAPL-2の硝子体内注射に関するフェーズIII2本(DERBY試験とOAKS試験)において、患者登録を再開すると発表した。
米Biogen社、網膜疾患の遺伝子治療を開発する英Nightstar社を買収  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-12 8:00) 
 Biogen社は2019年3月4日、アデノ随伴ウイルス(AAV)を用いた網膜疾患遺伝子治療を開発しているNightstar Therapeutics(NST)社を買収すると発表した。フェーズIIIに入っているコロイデレミアの遺伝子治療を含め、希少な先天性網膜疾患の治療法として有望な開発候補を複数獲得する。
米AnToIRx社、米Pfizer社に1型糖尿病の免疫寛容療法を導出  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-12 8:00) 
 米AnToIRx社は、2019年3月5日、米Pfizer社による、2016年6月の契約に基づくオプションの行使を受けて、AnToIRx社が開発を進めてきた、1型糖尿病に対する免疫治療薬の開発に関する独占的な権利をPfizer社に導出することになったと発表した。
米Alnylam社、急性肝性ポルフィリン症に対するRNAiのフェーズIIIで好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-12 8:00) 
 米Alnylam Pharmaceuticals社は、2019年3月6日、RNAiの開発品であるgivosiran(ALN-AS1)を急性肝性ポルフィリン症(AHP)患者に投与したフェーズIII(ENVISION試験)で好結果が得られたと発表した。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、海外大手企業の2018年決算を読む―英GlaxoSmithKline社、英AstraZeneca社編  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-12 8:00) 
 欧米の大手製薬企業の2018年の業績をレビューするシリーズ。今回は、英国の2大製薬企業であるGlaxoSmithKline(GSK)社とAstraZeneca(AZ)社について解説する。GSK社は、ポンド高となった為替のマイナス影響を受けたものの4期連続での増収となった。一方のAZ社は、大型3製品の下げが止まらず、4期連続の減収と苦しい展開となった。
特集連動◎遺伝子治療に商機はあるか、遺伝子治療研究所、2020年度にALSの遺伝子治療のフェーズI/II開始へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-12 8:00) 
 遺伝子治療研究所(川崎市川崎区、浅井克仁社長)は、自治医科大学の村松慎一特命教授が独自に確立した複数のアデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターなどを基盤として、多様な疾患に対し、複数の遺伝子治療を開発している。自社パイプラインの開発状況や非臨床試験や治験薬向けの製造、資金調達の計画などについて、2019年2月4日、浅井社長が本誌の取材に応じた(関連特集)。
【日経バイオテクONLINE Vol.3119】、Mmの憂鬱、siRNA医薬第1号を商品化したAlnylam社CEOが明かした成功の  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-12 8:00) 
 昨日の朝、15年ぶりに米Alnylam Therapeutics社のCEO(最高経営責任者)であるJohn Maraganore氏(以下敬称略)にお会いしました。少しだけ髪の毛に白いものが増えましたが、相変わらず精力的にsiRNA創薬のパイオニアとして活動していました。1998年にRNA干渉という生命現象が報告されてからほどない2002年に、Johnは創設されたばかりのAlnylam社のCEOに就任。以後、苦節16年の歳月をかけて、とうとう2018年8月10日に、米国で世界初のsiRNA医薬「Onpattro」(パチシラン)を発売したパイオニアです。最大の疑問は、RNA干渉という先端科学の事業化に、なぜJohnが成功できたのか?でした。率直に伺うと、こんな答えが返ってきたのです。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。



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