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RSS/ATOM 記事 (54717)

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本誌主催核酸を標的とした低分子薬セミナー、リピート病や癌で研究着々  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-10 8:00) 
 日経バイオテクは、2018年12月5日、セミナー「低分子薬で核酸を標的に」を開催。製薬企業や投資関係者など、約100人が参加した。セミナーでは、4人の専門家が講演し、リピート病や癌などを対象として、核酸に結合する低分子薬の研究開発が進んでいる現状が報告された。講演後のパネルディスカッションでは、専門家から、核酸に結合しやすい低分子化合物のライブラリーを一元的に維持・管理したり、mRNAと低分子薬の複合体の立体構造を解析、データベース化するなど、製薬企業などが研究開発に取り組みやすくなるよう、環境を整えるべきとの提案が複数出された(関連記事)。
独Bayerグループ、ライフサイエンス中核事業を革新する具体策を表明  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-10 8:00) 
 Bayerグループは2018年11月29日、ライフサイエンス中核事業の生産性向上と競争力強化、革新性の追求を持続可能にする計画について監査役会で説明し、満場一致の支持を得たと発表した。ポートフォリオの充実と収益向上に向けた具体的方策を実行する。
日経デジタルヘルスより、網膜走査型レーザーアイウェアを開発するQDレーザ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-10 8:00) 
半導体レーザー技術に強みを持つQDレーザは、超小型のレーザープロジェクターを用いて網膜に映像を直接投影するメガネ型の「網膜走査型レーザーアイウェア」を開発している。網膜に映像を直接投影するので視力の影響を受けにくく、視覚障害者向けの支援デバイスとしての商品化を目指している。
TBMがバイオワークスを子会社化、生分解性LIMEXを2019年度に発売  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-10 8:00) 
 石灰石を主原料とするプラスチック代替素材LIMEXを開発・製造するTBM(東京・中央、山?敦義CEO=最高経営責任者)は2018年12月6日、バイオプラスチックの改質剤を手掛けるバイオワークス(京都府相楽群、今井行弘社長)の株式を取得して子会社にしたと発表した。両社は協力して、2019年度の早い段階に生分解性LIMEXを発売する計画だ。
Oncology◎ESMO2018・胆道癌、GCS療法が日本の進行胆道癌の標準治療に  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-10 7:00) 
(編集部注)胆道癌に詳しい医師に、胆道癌診療の最新動向のレビューをしていただいた。
【機能性食品 Vol.361】、森乳がカゼイン由来ACE阻害ペプチドを機能性表示食品に  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-7 8:55) 
 定例の保健機能食品のアップデイトです。  この1週間では、機能性表示食品が9件追加されました。  先週金曜日(2018年11月30日)に3件(届出番号:D223からD225まで)、今週水曜日(12月5日)に6件(D226からD231まで)でした。
米Genentech社、NLRP3阻害薬開発のJecure Therapeutics社買収へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-7 8:00) 
 重篤な炎症性疾患に対する新治療薬の発見に取り組む米Jecure Therapeutics社は、2018年11月27日、米Genentech社と正式な契約を結び、同社に買収される見込みとなったと発表した。
米ViaCyte社、8000万ドルを調達し膵島細胞補充療法の開発推進へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-7 8:00) 
 未上場の再生医療会社である米ViaCyte社は、2018年11月29日、シリーズDラウンドで8000万ドルを調達したと発表した。
米Vedanta社、ヒト腸内菌叢由来生菌製剤のフェーズIを開始  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-7 8:00) 
 Vedanta Biosciences社は2018年11月27日、ヒト腸内菌叢由来のクロストリジウム属生菌カクテル製剤VE202のフェーズIを開始したと発表した。開発と商業化で提携契約を結んでいるJanssen Research&Development社が健常人を対象に実施している。
寛和久満夫の深読み科学技術政策245回、人文学と自然科学の研究者の共同研究でイノベーション  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-7 8:00) 
 国立極地研究所、国文学研究資料館、京都大学等の研究者からなる研究グループは、古典籍に残されたオーロラの記述と、樹木年輪の炭素同位体比を比較することなどで、平安・鎌倉時代における巨大磁気嵐の発生パターンを明らかにした。磁気嵐とは、地球の磁気が乱れる現象を指す。実際に参考にされた古典も紹介しながら、人文学と自然科学の共同研究で生まれた成果とそこから学ぶべきことについて述べたい。



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