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RSS/ATOM 記事 (53764)

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アステラス製薬、抗体薬物複合体enfortumab vedotinのII相とIII相で進展  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-11 8:00) 
 アステラス製薬は2018年7月10日、米Seattle Genetics社と共同で開発を進めている抗体薬物複合体(ADG)enfortumab vedotinについて複数の臨床試験が順調に進展していると発表した。
【日経バイオテクONLINE Vol.2963】、ライフサイエンスの新規解析システムを開発するには何が必要?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-11 8:00) 
 先日、スマホ向けのコンテンツ配信事業などを手掛けるエムティーアイの方に取材する機会がありました。エムティーアイは、蛋白質の抗原部位を自動で予測するエピトープ解析システムの「MODELAGON(モデラゴン)」を独自に開発。同社は、2018年7月から「MODELAGON」の提供を開始しています。そのシステムの開発者に会いました。 関連記事 https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/18/07/10/04466/
カゴメ、生鮮食品のトマトに機能性表示  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-11 8:00) 
 カゴメが、生鮮食品のトマト「GABA Select」について、機能性表示食品の届け出を行った。「本品にはGABAが含まれる。GABAには血圧が高めの方の血圧を下げる機能があることが報告されている」旨の機能性表示を行う。届出番号は「D18」、届出日は「2018年5月11日」。消費者庁が2018年7月6日に公表した。販売開始予定日は「2018年10月1日」と記載されているが、実際の販売計画は未定だ。
MTIがエピトープ解析システムを開発、「抗体作製を身近にしたい」  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-11 8:00) 
 スマホ向けのコンテンツ配信事業などを手掛けるエムティーアイ(MTI)は、蛋白質の抗原部位を自動で予測するエピトープ解析システムを独自に開発し、2018年7月から提供を開始した。2018年7月9日、エムティーアイのヘルスケア事業本部メディカルソリューション部の櫻井孝英部長と、ヘルスケア事業本部メディカルソリューション部の宍戸謙史事業開発マネージャーが日経バイオテクの取材に応じ、同システムのコンセプトなどについて説明した。両氏はもともと、試薬メーカーに勤務していた経歴を持ち、特に宍戸マネージャーは、研究用の抗体の受託作製サービスなどを手掛けていた。
デンカ生研、160億円投じてインフルワクチンの原液製造能力を倍増  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-10 8:00) 
 デンカ生研(東京・中央、綾部光邦社長)はインフルエンザワクチンの原液製造設備を現状の2倍に拡大し、ワクチン事業を強化する。これを親会社のデンカが2018年7月9日に発表した。
ベンチャー探訪、免疫障害性統合失調症の診断薬と治療薬の開発を目指すRESVO  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-10 8:00) 
 創薬ベンチャーのRESVO(東京・大田区、小林宣文社長)は免疫障害に由来する統合失調症患者を判別する簡便な手法を開発、2019年中にも研究用として販売する計画だ。同社は統合失調症の病態メカニズムからその診断薬や治療薬の開発を目指している。患者の中でも3割から4割を占めるとみられる免疫障害性統合失調症の患者を選り分け、そうした患者に効果のある治療薬を探索する。
農水版エクソソーム・プロジェクトが始動  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-10 8:00) 
 広島大学大学院医歯薬保健学研究科の田原栄俊教授らが、2018年6月4日付けで、「細胞外小胞を用いた農水包括的好循環サイクルの機能性強化のための革新的研究開発プラットフォーム」を立ち上げた。農作物の機能向上やヒトの健康長寿の実現のために、細胞外小胞(エクソソームを含む)の活用に向けた研究を行う。農研機構生研支援センターが進める、産官学がコンソーシアムを組み商品化・事業化の基盤となる革新的な研究開発を進める「知の集積と活用の場による研究開発モデル事業」に応募し、採択が決まったもの。
カイコ特集連動、徳島大の伊藤教授ら、リソソーム病治療にTgカイコ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-10 8:00) 
 徳島大学大学院医歯薬学研究部の伊藤孝司教授らは、生体分子の分解や代謝を行う細胞内小器官(オルガネラ)であるリソソーム(ライソゾーム)に含まれる酵素の機能が遺伝的に欠損した疾患であるリソソーム病の治療薬を、遺伝子組換えカイコ(Tgカイコ)を用いて生産する技術開発を進める。農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)などと共に農林水産省の「蚕業革命による新産業創出プロジェクト」(2017年度から2021年度)に参画している。
【日経バイオテクONLINE Vol.2962】、Wmの憂鬱、エンジェルの誕生を阻むストックオプションのわな  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-10 8:00) 
 今回は2018年7月5日にLink-Jで開催した「スーパーエンジェルの会」のご報告をいたしましょう。我が国のバイオ産業のためのイノベーションのエコシステムには決定的に欠けている2つの環があります。第1は、シードマネーで設立されたベンチャー企業群が健全に成長し、自分たちのアイデアのProof of Concept(POC)を確実に獲得するためのミドルステージの資金です。もう1つの欠ける環は、狂おしいベンチャー企業のアイデアに投資するエンジェルの存在です。政府の科研費をシードマネーだと錯誤してはなりません。既に、既存の分類が存在する研究テーマに応募して、国の資金を獲得する仕組みです。つまり、やや新しいアイデア程度のシードが科研費ですくい上げられるにすぎません。本当に革新的なアイデアやシーズは、誰にも理解されないのが通常です。それを「面白い」と、資金を張ることができるエンジェル無しには、ユニコーン(時価総評価額10Bドル以上のベンチャー)は育ちません。我が国でユニコーンが育たない最大の理由はエンジェルがいないのと、エンジェル誕生を阻む国の精度があるためです。皆さんはバイオベンチャーでリスクを取り、睡眠時間を削って成功に導い ...
第4回クリニカルバイオバンク学会シンポジウム、癌ゲノム医療、浮上する適応外薬や未承認薬問題への対応は  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-10 8:00) 
 遺伝子パネル検査(癌クリニカルシーケンス)により癌関連遺伝子を網羅的に解析し、それぞれの患者に応じた治療薬が見つかっても、治療薬が適応外や未承認などで実際には使えないのではないか――。2018年7月6日から京都市で開かれた第4回クリニカルバイオバンク学会シンポジウムでは、癌ゲノム医療を進めるに当たって浮上している適応外薬や未承認薬の問題について、複数の専門家が見解を述べた。



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