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寛和久満夫の深読み科学技術政策第257回、ITシステムの調達の仕方を再考しよう  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-15 8:00) 
 政府のデジタル・ガバメント閣僚会議は2019年2月15日、これまでバラバラに整備されてきた政府系情報システムを一元的に導入・管理し、運用コストを削減するとともに、マイナンバーカードに健康保険証の機能や消費増税に伴う消費活性化策としての自治体ポイントへの追加機能などを持たせることなどを決定した。また同日の閣議ではマイナンバーカードの関連法案を閣議決定し、今国会に提出することを決めている。
特集連動◎遺伝子治療に商機はあるか、エディジーン、単一遺伝子疾患に対しゲノム操作する遺伝子治療を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-15 8:00) 
 エディジーン(東京・中央、森田晴彦社長)は、同社の共同創業者で取締役兼サイエンティフィックアドバイザーを務める東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻の濡木理教授の研究成果などを活用し、ゲノムを操作、改変する遺伝子治療を開発しているベンチャー企業だ。2018年からは単一遺伝子疾患を対象に、アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを用いたin vivoの遺伝子治療を開発している。2019年2月14日、森田社長が本誌の取材に応じた(関連特集)。
米Principia Biopharma社、イムノプロテアソームのプログラムの権利を再獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-14 8:00) 
 米Principia Biopharma社は、2019年3月11日、米AbbVie社の子会社であるスペイン AbbVie Biotechnology Limited社(以下、AbbVie社)との合意により、経口イムノプロテアソーム阻害薬の開発を目的とする共同研究を終了し、イムノプロテアソームのプログラムに関する権利はPrincipia社が再び獲得すると発表した。両社は2019年3月に共同研究を終了するとしている。
日本水産が認知対策「黒瀬ぶり」、鮮魚の機能性表示でマルハニチロに続く  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-14 8:00) 
 日本水産(ニッスイ)が、グループ会社の黒瀬水産(宮崎県串間市)が生産する養殖ブリについて、血中中性脂肪対策と認知対策の機能性表示食品の表示を届け出た。商品名は「活〆(かつじめ)黒瀬ぶり ロイン200g」で、届出番号は「D441」。機能性関与成分は「EPA・DHA」で、「中性脂肪値を下げる機能」と「中高年の方の加齢に伴い低下する、認知機能の一部である記憶力の維持」という2つの機能を表示する。1日摂取目安量100g中に、機能性関与成分のEPAを300mg、DHAを900mg含む。
特集連動◎遺伝子治療に商機はあるか、慶応大発のレストアビジョン、網膜色素変性に遺伝子治療を開発中  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-14 8:00) 
 レストアビジョン(東京・新宿、堅田侑作代表取締役)は、慶應義塾大学医学部眼科学教室発のベンチャー企業だ。網膜色素変性に対して、アデノ随伴ウイルス(AAV)2型ベクターを用いた遺伝子治療を開発している。開発経緯や競合技術について、2019年1月29日、堅田代表取締役が本誌の取材に応じた(関連特集)。
【日経バイオテクONLINE Vol.3121】、Mmの憂鬱、世界初のsiRNA医薬、もう1つの秘密  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-14 8:00) 

米Beam社、約150億円を調達、塩基編集治療の開発プログラムを加速  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-13 8:00) 
 米Beam Therapeutics社は2019年3月6日、シリーズBラウンドで1億3500万ドル(約150億円)を調達したと発表した。塩基編集治療プログラムを推進するとともに、次世代型のCRISPRゲノム編集技術の開発などに調達資金を活用する。
【日経バイオテクONLINE Vol.3120】、再生医療分野に参入する企業を支援する機関が活性化  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-13 8:00) 
みなさんこんにちは、日経バイオテクの高橋です。先日、大阪で行われた第5回再生医療産業化展[大阪]で、近畿経済産業局バイオ・医療機器技術振興課の方にお話を伺う機会がありました。
寛和久満夫の深読み科学技術政策第256回、海の底の堆積物にセルソーティング技術を応用してみたら・・・  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-13 8:00) 
 日本の排他的経済水域(EEZ)の海底には、金、銀、銅、亜鉛、コバルト・リッチ・クラスト、マンガン団塊(ノジュール)、メタンハイドレートなど、多くの資源が存在している。例えば、海底熱水鉱床の原鉱石は7.5億トン、コバルト・リッチクラストは24億トン、メタンハイドレートは12.6兆立法メートルが確認され、現在、資源開発に向けた取り組みが内閣府のSIPを中心に実施されている。
富士フイルム、1万5000Lの動物細胞培養槽6基を獲得し合計約15万Lへ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-13 8:00) 
 富士フイルムは、2019年3月12日、米Biogen社の製造子会社であるデンマークBiogen (Denmark) Manufacturing社を約8億9000万ドル(約980億円)で買収すると発表し、都内で記者会見を開いた。買収後、富士フイルムが保有する培養槽は合計約15万L(微生物培養槽含む)となり、現在の約3倍に増える見込みだ。



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