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【日経デジタルヘルスより】、デジタルヘルスで「治療」以外も目指す、アステラス製薬Rx+事業創成部  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-5 8:00) 
 アステラス製薬は2018年4月、最先端技術を利用して新しいヘルスケアの事業を創成する「Rx+(アールエックスプラス)事業創成部」を発足させた。Rx+事業創成部では、どのように事業を進めたり提携先を決めたりするのか、アステラス製薬Rx+事業創成部長の渡辺勇太氏に聞いた。
米Wave社、筋ジス向け核酸医薬SuvodirsenのフェーズII/IIIを開始  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-5 8:00) 
 異性体制御型の核酸医薬の開発を手がける米Wave LifeSciences社は2019年6月27日、デュシェンヌ型筋ジストロフィーに対する核酸医薬SuvodirsenのフェーズII/III試験を開始したと発表した。米食品医薬品局(FDA)が2018年8月に策定した「複合イノベーティブ試験デザイン(Complex Innovative Trial Designs : CID)」が採用された初めての臨床試験で、ベイジアン法を用いて試験中に調整を行い、対照群の登録患者を最小限に抑えて試験を加速することが可能となっている。試験が順調に進めば、同社は2020年後半にも承認申請を行う予定だ。
MMRFが多発性骨髄腫の免疫療法で最新のイニチアチブを開始  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-4 8:00) 
 米多発性骨髄腫研究財団(Multiple Myeloma Research Foundation:MMRF)は、2019年6月27日、「Immune Atlas」と名付けた新たなプレシジョン・メディシン研究イニシアチブを試験的に行っていると発表した。
キャリアアドバイザーの業務日誌(第18回)、「書類選考落ち」から逆転採用を勝ち取ったMR  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-4 8:00) 
「この方が書類選考落ちだなんて、そんなはずはない」──。外資系製薬企業のX社から、Sさんの書類選考結果について「不合格」の連絡を受けたとき、私はとっさにそう思った。
HVC KYOTO 2019、国内外のスタートアップ29社/チームが登壇  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-4 8:00) 
 京都府、京都市、京都リサーチパーク(KRP)、日本貿易振興機構(JETRO)は、2019年7月1日、京都市内で「Healthcare Venture Conference KYOTO 2019(HVC KYOTO 2019)」を開催。日本と海外のベンチャー企業や研究チーム、計29社/チームがピッチを行った。創薬関係では、自閉スペクトラム症(Autism Spectrum Disorder:ASD)に対する治療薬開発を手掛けるスカイシーファーマ(札幌市北区)、抗体のスクリーニング技術を提供するiBody(名古屋市千種区)、心不全を対象に心臓組織由来線維芽細胞の開発を手掛けるメトセラ(山形県鶴岡市)などが登壇。また、起業前の、複数の大学や研究機関の研究チームが開発中の基盤技術について紹介した。
味の素オルニチン、“高度精製食品”で協和発酵シトルリンに続く  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-4 8:00) 
 味の素が、遺伝子組換え微生物ORN-No.1株を用いて生産するLオルニチン塩酸塩について、安全性評価の手続きを進めるための申請を厚生労働省に行った。2019年7月8日に開催される食品安全委員会の第190回遺伝子組換え食品等専門調査会(座長:中島春紫・明治大学農学部農芸化学科教授)にて審議される。
【日経バイオテクONLINE】、Mmの憂鬱、米国で再燃したCARTバブル、今こそ冷静に  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-4 8:00) 
 米国では今やキメラ抗原受容体T(CART)細胞への投資がバブルになりました。2019年7月1日、米Stanford大学からスピンアウトした米Century Therapeutics社は最初の資金調達(シリーズA)で2億5000万ドルを集めて注目を浴びましたが、実はこれは決して高騰した訳でなく、CART細胞を開発しているベンチャーの相場に過ぎません。金余りの米国では理不尽な投資が行われるようになっています。2018年米国でのCART細胞の売り上げ「Kymriah」は7600万ドル(日本ではピーク時76億円の見込み)、「Yescarta」は2億1600万ドルでした。売り上げを上回る投資はバブルの兆しといって間違いないでしょう。警戒が必要です。 ◎参考記事・記者発表 https://www.centurytherapeutics.com/media/downloads/Century-Launch-PR_7.1.19_FINAL3.pdf  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアク ...
第42回さつきサロンは、7月12日(金)開催です  from さつき会|東京大学OG・女子東大生同窓会  (2019-7-3 15:08) 
  ナビゲーター:藻谷ゆかりさん(1986年経済学部卒) テーマ:スモールビジネス・起業経験 1963年に横浜市生まれ、サラリーマンと専業主婦という典型的な「昭和の家庭」で育ちました。1986年に証券会社に女子総合職の第3期として入社、社費留学の機会を得てハーバード・ビジネススクールでMBAを修了しました。その後は外資系2社を経験し、1997年にインド紅茶の輸入・ネット通販会社を起業しました。起業して5年目に千葉県から長野県に家族5人で「愛ターン移住」しました。会社は21年間経営しましたが、2018年3月に地元の女性に事業譲渡しています。そして、それまでのスモールビジネス・起業の経験を、「衰退産業でも稼げます 代替わりイノベーションのセオリー」という本にまとめ2019年5月末に新潮社から出版しました。 新卒で丸の内の会社に勤めたころは、長野県に移住するなんて夢にも思いませんでしたが、17年間の長野県の移住生活で学んだことや、本に書きました「家業のイノベーション」について、皆さまに楽しくお話しできればと思います。 参加費用: さつき会会員および非会員学生:2500円(和定食・室料) さつき会非会員(卒業生):3000円 ...
飯島歩の特許の部屋(第34回)、特許出願予定の製品の販売と秘密保持合意  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-3 8:00) 
 どんなに素晴らしい発明をしても、過去に同じ発明が知られていると、特許は与えられない。15世紀にベネチアで近代的意味の特許制度が生まれ、17世紀の英国で王室と議会の妥協として同様の制度が採用されて以来、特許の要件として発明に新規性を求めるのは、普遍的な考え方となった。
主要バイオ特許の登録情報、2019年6月26日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-3 8:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2019年6月26日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。



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