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内閣府の予算要求、ムーンショット型研究開発制度の創設で新規30億円  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-12 8:00) 
 内閣府は、2019年度予算概算要求にて、重点施策の2番目の柱「成長戦略の加速」の中で、新規要求として「ムーンショット型研究開発制度の創設」(要求額は30億円)と「大学改革等によるイノベーション・エコシステムの創出」(同23億円)を盛り込んだ。
文科省ライフ課、遺伝子治療などの基盤技術開発目指す新事業を計画  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-12 8:00) 
 文部科学省研究振興局ライフサイエンス課が管轄する、健康・医療分野の研究開発に関わる2019年度の概算要求額は、2018年度予算額比161億4300万円増の1008億9700万円だ(復興特別会計の15億8400万円を別途計上)。同課は、2019年度から、新規事業として「先端的バイオ創薬等基盤技術開発事業」の開始を計画している。同事業は、2018年度で終了する「革新的バイオ医薬品創出基盤技術開発事業(革新バイオ)」の後継にあたる。他にも、今回の概算要求に関して複数の事業で、2019年度に新規課題の公募を計画していることが分かった。
【日経バイオテクONLINE Vol.3004】、Google創業者のパーキンソン病の原因遺伝子の働きを東大チームが解明  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-12 8:00) 
 セルゲイ・ブリン――。知る人ぞ知る米Google社の創業者の1人です。コンピューター業界に詳しい人ならば、「何を今さら」ということになるのでしょうが、一方でパーキンソン病の病原遺伝子の保因者であることはどのくらい知られているのでしょうか. パーキンソン病は中脳黒質の神経細胞が死ぬ病気で、患者は種々な運動障害や自律神経障害に悩まされることになります。ブリン氏が持つ原因遺伝子はLRRK2(Leucine-Rich Repeat Kinase2)というリン酸化酵素をコードする遺伝子です。ちなみに同氏の母親も保因者だそうです。
東京医歯大、患者数増加傾向の膵内分泌腫瘍の予後不良因子を同定  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-12 8:00) 
 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科肝胆膵外科学分野の工藤篤講師、田邉稔教授らの研究グループは、同大学人体病理学分野、分子腫瘍医学分野、放射線診断学分野との共同研究で、膵内分泌腫瘍の予後不良因子として知られる肝転移を予測するバイオマーカーを同定し、2018年7月3日、研究成果をAnnals of Surgery誌に論文を発表した。東京医科歯科大学医学部附属病院は、以前から神経内分泌腫瘍外来を開設し、膵内分泌腫瘍の診療に力を入れている。2018年9月4日、工藤講師が本誌の取材に応じ、研究内容や今度の展望などについて語った。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、海外大手企業の2018年度上半期の決算概要―ドイツBayer社編  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-12 8:00) 
 欧米の大手製薬企業の2018年度上半期決算をレビューするシリーズ。その最後は、2018年9月5日に決算を発表したドイツBayer社を取り上げる。同社では、買収などの事業再編が進んだ。
【日経バイオテクONLINE Vol.3003】、Mmの憂鬱、IRUDが教えるAIホスピタルの前にすべきこと  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-11 8:00) 
 データシェアリング(共有)が医療を変革しつつあります。従来の医学研究者は自分たちの症例を抱え込み、私蔵していました。たまに学会で症例報告をするものの、症例こそ医学研究の力と誤解して、囲い込みに汗をかいていました。しかし、21世紀に入り、患者中心のまっとうな医療が浸透するにつれ、この旧弊が徐々に打破されるようになってきました。我が国でも最先端のゲノム医療や未診断疾患イニシアチブ(Initiative on Rare and Undiagnosed Diseases:IRUD)では、今やデータシェアリングが不可欠になってきました。もう少し先には、共有した医療のビッグデータを機械学習や深層学習で解析し、医学を進展する大きなうねりも存在します。新しい医療の風が吹き始めたのです。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
ジーンクエスト、遺伝子多型データの活用で製薬3社と臨床研究  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-11 8:00) 
 ユーグレナの子会社であるジーンクエストは、2018年9月10日、武田薬品工業、アステラス製薬、第一三共と共同で、ジーンクエストが保有する遺伝子多型データを臨床試験などへ活用できるかどうか実証するため、臨床研究を実施すると発表した。
厚労省医薬・生活衛生局、先駆け審査人員やGMP査察体制を強化へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-11 8:00) 
 厚生労働省医薬・生活衛生局は2019年度、医薬関係で、前年度予算比18億8000万円(20.8%)増の109億2700万円を概算要求した。うち、医薬品・医療機器の審査・承認、安全対策関連では、前年度予算比11億7300万円(135.9%)増の20億3600万円を要求した。医薬品・医療機器の審査・承認、安全対策関連で注目される事業は次の通り。
キノファーマ、タウのリン酸化阻害薬KPO1143の実力は?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-11 8:00) 
 放射線医学総合研究所(千葉市)のタウPET検査を駆使して、ベンチャー企業のキノファーマ(代表取締役社長、黒石眞史氏)がタウのリン酸化と凝集の阻害効果の検証を試みる化合物“KPO1143”とは何か。このほど同社の幹部が取材に応じた。同社は、アミロイドの蓄積抑制を目指してきたこれまでのアルツハイマー病治療薬の開発とは異なる創薬の可能性を追求している。
英研究者、DNAメチル化変動が関節リウマチなど自己免疫疾患に関与か  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-11 8:00) 
 英Manchester大学などの研究者らは、一卵性双生児で、一方のみが関節リウマチ(RA)患者である79ペアを対象に、エピゲノムワイド関連解析を行い、DNAメチル化変動がRAにおいて、またおそらくは他の自己免疫病においても重要な要因であることを示す結果を得て、Genome Medicine誌オンライン版に2018年9月4日に報告した。



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