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RSS/ATOM 記事 (56274)

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Twitterはじめました  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、花粉症気味の編集長です。くしゃみがとまりません。 さて、やや今更の感があるのですが、編集部のTwitterをはじめました。このホームページの更新や、ロボマガ最新号や関連書籍の発行のお知らせ、そのほか取材中にちょっと時間が空いたら(ロボコン取材中の休憩時間とか?)つぶやいてみようと思います。 ちなみに「 robomaga 」です。 よろしくお願いしまーす!
3月のロボコン開催予定  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。 3月になりましたね。3月は春休みのせいか、ロボコンが開催される数が増えます。ほぼ毎週行われているので、興味のある方はぜひ足を運んでみてください。 ロボプロステーションチャレンジカップ とか、 チキチキロボマッチ とか、 ROBO-ONE とか、 BLAVE とか 熱田の森ロボット競技会 とか ロボットグランプリ とか。 だいたい観覧無料のところが多いので、お気軽にお出かけください。バトルが好きかなぁというかたはROBO-ONEやBLAVEとか。ロボットグランプリだとからくりのような「大道芸ロボット」が見られます。ほかに高速で走りながら的を突く「ロボットランサー」もあります。 東京以外だと、大阪ではロボプロステーションチャレンジカップがありますし、熱田の森ロボット競技会は名古屋での開催です。 また、主催者のみなさんは、開催情報などお知らせいただければ、ロボマガホームページやロボマガイベント情報にも掲載しますので、ぜひご一報ください。そのときに簡単な概要や、おすすめポイントなども一緒にお知らせいただけると、よりわかりやすくなるので、ぜひよろしくお願いします!
近藤科学の「KCB-3WL」  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。急に暖かくなったと思ったら、じゃがいもといよかんにカビが生えてしまいがっかりしました。そろそろ買い置きが難しくなる時期になってきたのでしょうか...しかしじゃがいもは全滅に近かったので本当にショックです。 さて、先週末の「ヒューマノイドヘルパープロジェクト 2nd」(HHP2)に行った方はご存じだと思いますが、 近藤科学株式会社 から無線LAN搭載ロボット用シリアルポート付きコントローラー「KCB-3WL」が発表されました。 CPUはSAMSUNG社製 ARMベース32bit CPU 200MHz。無線はIEEE802.11a/b/g(54Mbps/11Mbps)に対応しています。KHR-3HVに搭載しているコントロールボード「RCB-4HV」や、KHR-2HV/1HVに搭載しているRCB-3HVとの通信が可能ですが(KHRシリーズに対応したサンプルプログラムや開発用ソースコードは付属)、プログラムを組めばオリジナルのマイコンボードとの通信も可能です。 OSはLinux。シリアル(UART×2、専用コンソールポート×1)やUSB1.1×1、汎用入出力ポート×12が搭載されています。 サイズは52mm×49.5mm。SDメモリカードより少し大きいくらいでしょうか。 HHP2ではKHR-3HVにカメラを搭載してデ ...
うれしい話  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは。編集長です。 最近ですが、ちょっといい話を聞きました。あるロボットの講習会で、ロボマガの記事を読んでその講習会のことを知って、遠方からわざわざ参加した親子がいたそうです。新幹線を使う距離だったので大変だったとは思うのですが、それでも参加したい!と実行に移してくれたことが嬉しいです。そのきっかけがロボマガだったというのも嬉しいなあと。 それと、ロボマガの製作記事を読んで作ったロボットが、もの作りコンテストで入賞した、というお話しも聞きました。ロボマガの記事がもの作りの参考になって、しかも入賞までしてしまうなんて!きっとその方のアイデアが良かったのでしょうけど、そういうお手伝いができるのも嬉しいことです。 ロボマガは工作や製作記事もあれば、ロボットの技術を紹介したり、ロボコンのレポートもあったりします。ロボットのことなら何でもあり!みたいなところもありますので、ご意見やご要望など、 「ご意見・お問い合わせ」のフォーム か、読者ハガキでお寄せいただければと存じます。 「この記事は面白かったのでこういう記事がもっと欲しい!」みたいなものでもかまいません。 ぜひよろしくお ...
ヒューマノイドヘルパープロジェクト 2nd  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。 土日は「 ヒューマノイドヘルパープロジェクト 2nd」 の取材に、ハウスクエア横浜へ行ってきました。 今回の参加は3チーム(エントリーは7チーム)と少なくて残念だったのですが、面白いモノも見られました。 「MUSASHI」(マルファミリー)がコーヒーを美味しそうに注いだり、「ドカはるみ」(ドカプロジェクト)の腰を上手く使った動きとか、おもてなし競技で唯一おもてなしをするところまで行った「THKR-4」(CAP Project)のおもてなしとか。おもてなし競技は、操縦者のいる部屋とロボットがいる部屋が離れていたので、私は操縦者のほうの取材をしていました。ロボットに搭載しているカメラのみを頼りに操縦をするのはなかなか大変そうです。視野の問題もありますしね。 コーヒーを注ぐ「MUSASHI」。写真1枚だとわかりづらくて申し訳ないのですが、ずっと一定スピードで注ぐわけではなく、注ぎ始めてから終わるまで、残りの分量に応じて注ぐスピードが変わります。 個人的に意外(というと語弊がありますが)だったのが、30分耐久レース。30分もロボットが走る姿を見てたら途中で飽きるのでは...と思っていたんです ...
月面ロボットチャレンジ  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは。編集長です。 昨日はJAXAが主催する「 月面ロボットチャレンジ 」の要項説明会の取材に行ってきました。 「月面ロボットチャレンジ」とは、「将来の月面探査/有人月面拠点建設において月面ロボットがクリアすべき技術課題に対するアイデアを、宇宙ロボティクス分野だけでなくさまざまな分野から幅広く募集するもの」です。 規定課題テーマが2点に、フリー課題があります。いきなりロボットを作るのではなく、まずはアイデアコンテストといった感じになります。といっても、目的や内容、システム構成や仕様、月面での作業手順などの提案が必要になってきます。 応募締切が4月16日で、最終選考会が5月14日(最終結果が知らされるのが5月17日です。ここで採択されると試作機の製作に入り、2011年2月に競技会を行う予定です。 応募の対象者は、興味を持った研究者や技術者全員ですが、大学などの研究機関や、企業などの所属している必要があります(来年度以降に委託研究などの契約と、予算管理が発生するため)。 説明会に出席されていた方は、もともと宇宙に関連するお仕事や研究の方が多いのかなと思いましたが、質問で「レゴリスというもの ...
iPad上で見られる電子書籍版「WIRED」  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは。編集長です。 ロボットネタではありませんが、私としては非常に興味のある話題です。 ロボマガでもお世話になっている森山和道さんのNODEで、「 iPad上で動く電子書籍版「WIRED」を編集長が紹介する動画 」というエントリーがありました。ここのところは電子出版の話題でもちきりですが(まあ、私としては仕事に直結しますので)、コレを見てうーんこんなモノもあるのかぁと唸った次第です。 図らずも、今朝のJ-WAVE「 JK RADIO Tokyo United 」でも似たような話題だったので、朝からいろいろと考えてしまいました(こちらは「新聞、テレビ2011年消滅」の著者佐々木俊尚さんに話を伺っていました)。
PaPeRoのフィギュア  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集長です。今日はNECにPaPeRoの取材に行っていました。 PaPeRoは昨年の10月からトライアル有償貸出がはじまっているので、そちらに関連していろいろお話しを伺ってきました。 で、そのときに「 NECブロードバンドソリューションセンター 」(NECの企業向けソリューションのショールームです。NECのソリューションの展示やデモ、セミナーが行われています。PaPeRoもいます)に伺ったのですが、ここでなんともかわいらしいPaPeRoを見ました! や、PaPeRoってもともとかわいいんですが、そのフィギュアが飾ってあったんですね。 これがもうかわいいのなんの。PaPeRoグッズとして売っていたらほしいな〜と思ったんですが、非売品とのこと。つくづく残念です... 取材のほうは、トライアル有償貸出がどのようなところで使われているかなどを伺ってきました。先日取材した創価女子短期大学での卒業研究発表とあわせて、4月15日発売の2010年5月号に掲載します。 なお、PaPeRo関係だと、 No.53の「ロボットデザイン」特集 で、PaPeRoのデザインについてお話しを伺っています。デザイナーさんがどう関わっていったか、今のようなデザインにな ...
近藤科学がオプションパーツの寸法図を公開  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは。テレビから聞こえてきた歌が、スキマスイッチだと思っていたら、実はコブクロだったという編集長です。 さて、 近藤科学株式会社 から、「サーボアーム2500A」と「小径ホーン2500A(PDSφ12-M2-オフセット0)の寸法図が公開されました。これはロボットを自作する方にとっては重要な情報ですよね。 ちなみに、トップページより「ダウンロード」のボタンをクリックして表示される 「ダウンロード」ページ からダウンロードが可能です。「寸法図・DXFデータ」カテゴリーから現在ダウンロード可能な寸法図が見られます。 今後とも、KHR-3HVやKRS-2552HVに関連したオプションパーツの寸法図を公開していくそうです(週に2、3製品のペース)。公開予定の製品としては以下のようになっています。 ・フリーホーン2500B(PCDφ12-M2-オフセット+2)(No.02049/02050) ・バスタブソールS-02(No.02051) ・アームサポーター2500A(No.02052) ・ダミーサーボ2500A(No.02053) ・ハンドセットA(No.02054) ・ケーブルガイド(小)(No.02055) ・バックパックセットtypeA(No.02056) ・フロントカウルA(No.02057) ・KHRフェイスA(No.02058) ・アルミフリーホー ...
FLL2009の取材に行ってきました  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、編集部のKです。 本日、ロボマガ最新号の2010年3月号が発売となりました! ピンクのかわいらしいロボットの表紙が目印です★ 昨日2月14日に日本科学未来館で行われた、「First LEGO League 2009 ジャパンオープン」の取材に行ってきました。 First LEGO League(以下、FLL)は、ロボマガでも毎年記事を掲載しているので、ご存知の人も多いかも知れませんが、9歳から15歳の子ども達が3歳から10人でチームを作り、LEGOを使って毎年発表される課題に取り組むという競技です。 2009のテーマは、「SMART MOVE」。さまざまな悪路をくぐりぬけ、人間(競技では、人間のフィギュア)をいかに安全に早く送り届けるかが競われます。 ジャパンオープンには、地区大会から勝ち抜いてきた42チームが全国から集まりました。 ●大会結果● 第1位 Universal Serial Bus 第2位 SAP Edisons 第3位 T字路を直進せよ 第4位 TOIN ROBOTICS Jr. 第5位 KINDAI Toyooka JuniorHighSchool なお、第1位のチームは、アメリカで行われる「FLL World Festival」、2 位と4位のチームはトルコで行われる「FLL Open European Championship 2009」に、3位と5位のチー ...



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