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【12/17】博物館見学・忘年会のお知らせ  from 生化学若い研究者の会 
生化学若い研究者の会・関東支部の皆様   お世話になっております。 生化若手の会関東支部では、12月17日(日)に博物館見学・ 忘年会を開催します。   今年は横浜・みなとみらいのカップヌードルミュージアムと、 三菱みなとみらい技術館への見学に行きます。 是非周りの方々もお誘いのうえ、奮ってご参加ください。 また見学後に横浜駅周辺で忘年会を企画しております。 今年一年の頑張りをみんなでねぎらいましょう!もちろん、 いずれかのみのご参加でも大歓迎です。   ご参加を希望される方は【12月1日(金)】 までに下記リンクから参加登録をお願いいたします。 https://goo.gl/forms/91vuOtG5j 5TllB7m2   以下、詳細です。 ====================   【日程】 12月17日(日) 12:30     JR桜木町駅 集合  カップヌードルミュージアムに移動 13:15〜14:45 チキンラーメンファクトリー(カップヌードルミュージアム内) 体験 14:45〜15:45 カップヌードルミュージアム 見学 16:00〜17:00 三菱みなとみらい技術館   見学 見学後、横浜 ...
2017年度生命科学系合同年次大会(ConBio2017) 三若手合同若手フォーラム/懇親会 開催のお知らせ  from 生化学若い研究者の会 
生化学若い研究者の会では、来月12月6日(水)より神戸にて行われる2017年度生命科学系合同年次大会 (ConBio2017) にて、 生物物理若手の会、分子科学若手の会との合同にて、若手フォーラムを開催します。 今回のフォーラムでは「『若手の会』って必要ですか?〜若手の会の存在意義と学会における若手研究者の役割を問う〜」と題し、 「そもそも本当に若手の会は必要なのか?」「(必要だとすれば)どうすればより良い活動ができるのか?」 「どのように学会や社会に貢献できるのか?」という視点で、若手の会OBの先生方を交えて議論を深めます。 大学院生・学部生を含む若手研究者、中堅研究者、シニア研究者、すべての方のご来場をお待ちしております。以下、詳細です。 日時:2017年12月6日(水)18:45-20:15 セッション番号:1F18 セッションタイトル:「若手の会」って必要ですか?〜若手の会の存在意義と学会における若手研究者の役割を問う〜 オーガナイザー:西村 亮祐(徳島大学/生化学若い研究者の会)、落合 佳樹 (埼玉大学/生化学若い研究者の会/生物物理若手の会) 講師:養王田 正文(東京農工大学/生化学若い研究者の会OB)、高橋 聡(東北 ...
鳥取発のメイカーイベント「メイカーフェス境港2017」11/26(日)に初開催!  from --ロボット総合情報誌「ロボコンマガジン」 | Online ROBOCON Magazine-- 
 2017年11月26日(日)に鳥取県境港市で「メイカーフェス境港」が初開催されます。  メイカーフェス境港は、個人のメイカーや企業が、独創的な創作物を持ち寄るものづくりイベントです。会場では個人メイカーによるものづくりブースや企業ものづくりブース、ワークショップコーナーが設置され、ドローンカーによるプログラミング入門やサイエンスショーなど、さまざまな企画・イベントが催されます。  "妖怪の街"境港市での開催ということで、妖怪ロボットコンテストも開催されます。妖怪を模した自作のロボットを持ち寄り、プレゼンテーションでその完成度やユニークさを競うコンテストとなります。  イベントの詳細は下記の通りとなります。更に詳しい情報についてイベント公式サイト( https://makerfes.tech/ )をご確認ください。 メイカーフェス境港2017 ■開催日  2017年11月26日(日)10:00 - 16:00 ■会 場  鳥取県境港市夢みなとタワー1F多目的ホール(鳥取県境港市竹内団地255-3) ■入場料  無料 ■問合せ先  メイカーフェス境港実行委員会 contactあmaikerfes.tech  ※「あ」部分を@に変換してください
『ミスミ学生ものづくり支援』応募受付開始(11/30〆切)  from --ロボット総合情報誌「ロボコンマガジン」 | Online ROBOCON Magazine-- 
2017年10月30日(月)より、「2017年度ミスミ学生ものづくり支援」の応募受付が開始しています。 ■ミスミ学生ものづくり支援とは? 将来の製造業を担う学生を応援するため、ミスミグループが2008年より行っている支援事業。支援対象となると、5万円相当のミスミ商品の提供を受けられる。これまでにものづくりに挑戦する延べ1,300の学生へ無償提供を行ってきた。商品はミスミグループECサイト「MISUMI-VONA(ミスミヴォーナ)( https://jp.misumi-ec.com/ )」にて注文を行うことで提供される。 公式サイト: https://jp.misumi-ec.com/st-project/ Facebook: https://www.facebook.com/misumi.st.project?bid=bid_jp_m_mech_20150626_6489 ■ミスミとは? ミスミグループはものづくりの現場で使う幅広い商品をカタログやWebで販売をしている。商品点数は1750万点、「高品質・低コスト・確実短納期」で世界24万社以上の顧客に商品を販売している。 支援概要 ■応募対象 "ものづくりに取り込む"学生団体、研究グープなど ■応募方法 専用Webサイトの応募フォーム( https://jp.misumi-ec.com/st-project/ )に、必要事項を記入。 ...
「OECU杯 ヒト型レスキューロボットコンテスト 2017」(11/5)  from --ロボット総合情報誌「ロボコンマガジン」 | Online ROBOCON Magazine-- 
「OECU杯 ヒト型レスキューロボットコンテスト 2017」が2017年11月5日に開催されます。  ヒト型レスキューロボットコンテストは、ヒト型ロボットによる災害救助をテーマにしたロボットコンテストです。ヒト型ロボットを遠隔操縦して、約4m×2mのフィールド内で「トンネルくぐり」「段差乗り越え」「ガレキ除去」「要救助者搬送」の四つのタスクを順に実行し、成功したタスクの数や、かかった時間の短さを競いあいます。また、各タスクに対する審査員による評価も重視されるのも特徴です。競技は、目視で操縦する「目視部門」と、搭載カメラの映像のみで操縦する「搭載カメラ部門」があります。  本コンテストの基になっている「レスキューロボットコンテスト」は、2000年から毎年開催されており、ロボット競技を通じて、ものづくりの楽しさを伝えるとともに、防災や減災の大切さや難しさを考える機会を提供しています。本コンテストも、この考えを継承し、さらに多くの皆さんに輪を広げるために開催されています。  ヒト型ロボットの多彩な動きが見所です。観覧は無料ですので、興味のある方は是非お越しください。なお、会場にお越しになれない方の ...
ROBOCON Magazine 2017年11月号  from --ロボット総合情報誌「ロボコンマガジン」 | Online ROBOCON Magazine-- 
Robocon Magazine2017年11月号 ■定価:1,080円(本体1,000円+税) ■判型:A4変形判 128頁 ■発売日:2017年10月13日 ■雑誌:09761 ご購入は、 こちら からどうぞ。 定期購読のお申し込みは、 こちら からお願い致します。 表紙:レーザーカッターの加工の準備をする内山二郎さん(テックショップジャパン株式会社) 写真撮影:其田益成 表紙・目次デザイン:岩郷重力+WONDER WORKZ。 ロボコンマガジン2017年11月号読者プレゼントのお知らせ ロボット部品・工作機械ガイド PartI 部品編 アクチュエーター/機械要素部品/センサー/素材 PartII 工作機械編 切る/削る/穴を開ける、ねじを切る/曲げる、変形させる/溶接する、ロー付けする/その他のよく使われる工作機械/3Dプリンター 20年ぶりの日本開催!! ロボカップ2017名古屋世界大会 and Amazon Robotics Challenge レポート IDCロボットコンテスト大学国際交流大会 第28回 in 中国・杭州 DJI主催のロボコン「RoboMaster」レポート ABUアジア・太平洋ロボットコンテスト2017東京 ものづくり好きのための夏の祭典  ...
ロボコンマガジン2017年11月号読者プレゼントのお知らせ  from --ロボット総合情報誌「ロボコンマガジン」 | Online ROBOCON Magazine-- 
『ロボコンマガジン』2017年11月号読者プレゼントへのご応募は、2017年12月15日 23:59までです。 アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で、下記の賞品を差し上げます。どなた様も奮ってご応募ください。たくさんのご応募、お待ちしております! 応募フォームへ↓↓↓ A賞 秋月電子通商オリジナルTシャツ 2名様 提供:株式会社秋月電子通商 B賞 フロントデカールA(ブルー・レッド)(KHR-3HV用)/KONDOオリジナルビスケースセット 3名様 提供:近藤科学株式会社 C賞 「ROBOMASTERS The Animated Series」オリジナルステッカー 3名様 提供:RoboMasters D賞 さくらインターネット ロゴ入り染み抜きペン2本セット 10名様 提供:さくらインターネット株式会社 E賞 かわさきロボット競技大会ロゴ入り保冷バッグ 1名様 提供:公益財団法人川崎市産業振興財団 F賞 書籍『バディドッグ(1)』 書籍『闘え!高専ロボコン ロボットにかけ ...
生化学若い研究者の会東北支部・脳科学若手の会東北部会合同 秋のセミナー  from 生化学若い研究者の会 
この度、11/3(土)に生化学若い研究者の会 東北支部及び脳科学若手の会 東北部会と共催で、秋のセミナーを開催する運びになりました。本会ではプレゼンのグラフィックデザインを学ぶセミナーとフラッシュトークをテーマにしたワークショップの2本立てになっております。懇親会や翌日には東北ならではの芋煮会の企画も用意しております!奮ってご参加ください!
生化学若い研究者の会東北支部・脳科学若手の会東北部会合同秋のセミナー  from 生化学若い研究者の会 
生化学若い研究者の会東北支部は脳科学若手の会東北部会と共に秋のセミナーを行う運びとなりました!「研究者のためのプレゼンと図解のデザイン術」と題し、講師の先生をお呼びして論文や発表スライドに使えるイラストのデザインについて講演をしていただきます。 東北支部に所属していない方も参加可能ですので、是非ご参加ください! 詳細は こちら !
第110回ロボット工学セミナー『強いロボット 現場を指揮する中堅研究者による最前線のタフ技術』(11/12)  from --ロボット総合情報誌「ロボコンマガジン」 | Online ROBOCON Magazine-- 
第110回ロボット工学セミナー『強いロボット 現場を指揮する中堅研究者による最前線のタフ技術』が,2017年11月12日(日)に開催されます. セミナー口上 近年,過酷な災害現場において人間に代わり情報取集や作業を行うロボットが求められています.災害現場という極限未知環境でタスクを遂行する「強さ」をロボットが獲得するためには,従来と異なる非連続イノベーションが必要です.本セミナーでは,このような非連続イノベーションに挑戦する研究開発を現場で指揮し,第一線で活躍している中堅(40歳前後)の研究者の方々に,最新の研究成果,タフなロボットを作るためのコツ,現場の最前線で得られたノウハウや知見,今後の展望についてご講演頂きます. 講演内容,タイムスケジュール,申込み方法など,くわしくは以下のWebサイトをご確認ください. 第110回ロボット工学セミナー 強いロボット 現場を指揮する中堅研究者による最前線のタフ技術 ■オーガナイザー オーガナイザー:佐藤 徳孝(名古屋工業大学) ■開催日 2017年11月12日(日)10:30 - 16:30(開場10:00) ※開催日が日曜日ですので学内の食堂は利用できません. ...



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