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RSS/ATOM 記事 (54717)

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米XyloCor社、狭心症に対する遺伝子治療の臨床開発を推進  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-13 8:00) 
 心血管系疾患に対する遺伝子治療を開発している、株式非公開のバイオ医薬品会社の米XyloCor Therapeutics社は、2018年12月6日、1700万ドルを調達したと発表した。
スイスNeurimmune社、ALSのマウスモデルで抗ミスフォールドSOD1抗体が発症遅延  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-13 8:00) 
 スイスNeurimmune社は2018年12月5日、自社開発した抗ミスフォールドスーパーオキシドジスムターゼ1抗体(α-miSOD1)の標的認識態様、並びにヒト筋萎縮性側索硬化症(ALS)モデルマウスに対する効果を確認したと発表した。同社のJan Grimm氏らの研究成果で、2018年12月5日のScience Translational Medicine誌オンライン版に掲載された。
そーせい、18年末で社長が退任、19年1月から田村氏が会長兼社長CEOへ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-13 8:00) 
 そーせいグループは、2018年12月12日、同社のPeter Bains社長CEOが、2018年12月31日で社長CEOと取締役を退任し、同社を去ること発表した。
国際アグリバイオ事業団、アグリバイオ最新情報【2018年11月】  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-13 8:00) 
(編集部注)この記事は、国際アグリバイオ事業団(ISAAA)によるアグリバイオ最新情報【2018年11月】から話題を抜粋し、日本語訳を掲載したものです。抜粋していない全文はこちらをご覧ください。
第一三共、2025年までに癌領域で7品目の新規治療薬の承認取得目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-13 8:00) 
 第一三共は、2018年12月12日、研究開発説明会を開催。今後の主力事業に据える癌領域において、2025年までに、抗体薬物複合体(ADC)フランチャイズから3品目、急性骨髄性白血病/血液癌治療薬フランチャイズから3品目、ブレークスルーサイエンスから1品目、合計7品目の新規治療薬の承認取得を目指す方針を示した。また、ADCフランチャイズで開発が先行するDS-8201の承認申請が近づいている上、その他のADCの臨床開発が拡大していることから、ADCの増産も図る。
【日経バイオテクONLINE Vol.3065】、大好評の再生・細胞医療の連載  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-12 11:30) 
 日経バイオテク編集部では12月17日に日経バイオ年鑑2019を発行します。また、日経バイオ年鑑2019のONLINE版も18日に公開するべく準備を進めているところです。今年のバイオ年鑑も、医薬品売上高ランキングや製薬企業の売上収益ランキング、製薬企業の決算動向などのデータ集的な要素を充実させました。また、医薬・診断・医療機器、化成品・環境、食品・農業・畜産・水産などの各項目についても、例年同様「この1年に何があったのか」に焦点を当てつつ解説しています。ちなみに、日経バイオ年鑑2019では、2018年の国内のバイオ製品・サービス市場の市場規模は、2017年と比較して3.7%増の3兆6725億円と推定しています。日本のバイオ市場は着実に拡大しているわけです。ではどのような分野が伸びているのか。ぜひ日経バイオ年鑑2019でお読みください。日経バイオテクONLINEや法人版を契約いただいている方は、18日になれば「データベース」のコーナーでお読みいただけます。ご契約のない方は、14日までが日経バイオ年鑑2019を予約特価で少しお得にご購入いただくチャンスです。ぜひこの機会にご検討ください。 https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/info/books/181217/
徳島大、新規ゲノム編集ツールnGTはヒト細胞でも機能  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-12 8:00) 
 徳島大学は、独自開発したゲノム編集ツールnGTがヒト培養細胞でも機能することを見いだした。2018年12月10日に都内で開催された広島大学卓越大学院プログラム×OPERA「ゲノム編集」産学共創コンソーシアムのキックオフシンポジウムで、徳島大学大学院社会産業理工学研究部の刑部敬史教授が「新規のゲノム編集技術をつくる」と題する研究紹介にて発表した。
Domain社とBI社、GPCRを標的とする中枢神経系疾患治療薬開発で協力  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-12 8:00) 
 フランスとカナダに本社を置くDomain Therapeutics社と、ドイツBoehringer Ingelheim社(BI社)は、2018年12月4日、薬剤探索およびライセンスに関する契約を結んだと発表した。両社は、内因性リガンドが分かっていないオーファンG蛋白質共益型受容体(GPCR)を標的とする中枢神経系疾患治療薬の開発を目指す。
Sanofi社とSema4社、喘息患者1200人のリアルワールドデータ収集へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-12 8:00) 
 米Sema4社と米Mount Sinai Health Systemは、2018年12月4日、フランスSanofi社とともに、5年間の共同研究を開始すると発表した。3者は、1200人程度の喘息患者を追跡して、臨床データからゲノム情報に至る幅広い情報を収集し、モバイルデバイスを用いたデータ取得も行う計画だ。
英GSK社、PARP阻害薬など開発する米TESARO社の買収で合意へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-12 8:00) 
 英GlaxoSmithKline(GSK)社と米TESARO社は、2018年12月3日、GSK社がTESARO社を総額約51億ドル(40億ポンド)で買収することに合意し、正式契約を結んだと発表した。



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