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RSS/ATOM 記事 (57889)

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キーワード、ヒト白血球抗原(HLA)遺伝子  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-1 0:35) 
 ヒト白血球抗原(HLA)は、白血球をはじめとする細胞の血液型を表す分子。赤血球を除く、全身のほぼ全ての細胞に発現し、自己と非自己(ウイルスや細菌、がんなど)を識別し、免疫機構に重要な役割を果たしている。複数の抗原の組み合わせから構成される上、それぞれの抗原に数十種類のパターン(アリル)があるため、血液型とは違い、数万通りの組み合わせ(型)がある。
キーワード、セラミド  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-1 0:34) 
 ヒトや植物など真核生物の細胞膜を構成する成分であるスフィンゴ脂質の仲間。1884年にヒトの脳から発見されたスフィンゴ脂質に、脂肪酸がアミド結合したものがセラミドだ。
業界こぼれ話、新型コロナの取材に頭悩ませる広報部  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-1 0:33) 
 感染状況からドメスティック・バイオレンスまで、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する様々な情報が連日、報じられている。そのため関係する製薬企業や診断薬企業の広報担当部署には、平日か休日かにかかわらず、あらゆるメディアの記者から、取材の電話やメールがひっきりなしだという。
審査報告書を読む、「リティンパ耳科用」 トラフェルミン(遺伝子組換え)  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-1 0:32) 
 今回は、2019年9月20日、ノーベルファーマ(東京・中央、塩村仁社長)が「鼓膜穿孔」の効能・効果で製造販売承認を取得した「リティンパ耳科用250μgセット」(トラフェルミン(遺伝子組換え)を取り上げる。
パイプライン研究、アトピー性皮膚炎治療薬  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-1 0:31) 
 アトピー性皮膚炎(atopic dermatitis:AD)は、増悪と寛解を繰り返す掻痒のある湿疹を主病変とする皮膚疾患である。患者は、皮膚が乾燥しやすいドライスキンとアレルギーを起こしやすい体質を持つとされる。
オンライン閲覧TOP15、2020年5月12日から2020年5月25日まで  from 日経バイオテクONLINE  (2020-6-1 0:30) 
2020年5月12日から2020年5月25日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。
東芝、信州大学と共同でがん細胞指向性の遺伝子運搬技術を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-29 12:00) 
 東芝は2020年5月29日、独自開発した生分解性リポソームを活用することでがん細胞に対して指向性の高い遺伝子運搬技術を開発したと発表した。T細胞型急性リンパ性白血病のモデルマウスを使った実験で、正常T細胞に比べてリポソームの取り込み量は30倍以上、内包遺伝子の発現量は400倍以上に高まったことを確認した。信州大学医学部小児学教室の中沢洋三教授らの研究グループとの共同成果で、5月中旬に開催された米国遺伝子細胞治療学会(ASGCT2020、今年はオンラインで開催)で詳細を報告した。
『民藝』2020年6月号が刊行されました。  from 日本民藝協会  (2020-5-29 10:00) 
『民藝』最新号は特集「田中俊雄と沖縄の織物」です。 最新号目次はこちら
ポストコロナに向け、研究開発と製造を両輪で迅速化するプロセスの確立を  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-29 7:00) 
西村俊彦氏は「ポストコロナには、COVID-19よりも感染力や致死率が高い新型ウイルスがアウトブレイクする可能性は大きいと見ています。そうした非常事態に、ヒューマナイズマウスをFirst-in-human(FIH)および第2相臨床試験で患者の代わりとして臨床試験に活用できるのではないかと考えています」と語る。
World Trend米国、バーチャルで行われた米遺伝子細胞治療学会2020の総括  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-29 7:00) 
 5月12日から15日にかけて、米遺伝子細胞治療学会(ASGCT)が行われた。ここ数年間でアデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを用いた遺伝子治療やキメラ抗原受容体T細胞(CAR-T)治療などが次々と承認され、多額の投資が続いたことは本コラムでも取り上げてきた。23年目を迎えたASGCTも年々増える参加者に対応するため、バイオテク業界の中心地であるボストンに会場を移すことになった。ただ、新型コロナウイルスの影響で史上初めてバーチャルミーティングに変更された。



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