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阪大発ベンチャーのステムリム、上場で200億円超を調達へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-8 8:00) 
 東京証券取引所は、2019年7月5日、再生誘導医薬の開発を手掛けるステムリム(大阪府茨木市、岡島正恒社長)のマザーズ市場への新規上場を承認した。上場予定日は2019年8月9日。2019年のバイオベンチャーの新規上場は初めてとなる。【編集部注】2019年7月8日付で、時価総額についての記述を追記しました。
In The Market、カルナバイオ、米Gilead社と契約で4日連続ストップ高に  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-8 0:38) 
 日経BP・バイオINDEXは2019年6月中旬から460台および470台で推移した後、6月下旬から7月上旬にかけて490台まで伸びた。
ベンチャー探訪、シード探索研究所  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-8 0:36) 
 シード探索研究所は、海洋性微生物から有用な天然化合物(低分子化合物)を探し出し、新薬として開発する自社創薬を手掛けるベンチャー企業だ。2015年3月、石見盛太代表取締役が立ち上げ、主に自己資金で研究開発を進めてきた。石見氏は、もともと藤沢薬品工業で、天然物創薬の研究を担当していた研究者で、「プログラフ」(タクロリムス、開発番号:FK506)などの探索研究を手掛けた経験を持つ。
機能性食材研究(第66回)、和牛(Wagyu):ゲノミック評価の実用化拡大、プラチナゲノムも貢献  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-8 0:35) 
 和牛の輸出額は2018年が前年比29%増の247億円。日本政府が2020年に年1兆円を目指す農林水産物・食品の輸出額の3%近くを占める。こだわりの品質が世界で評価を得ている。和牛は、黒毛和種、褐毛和種、無角和種、日本短角種の4品種とそれらの交雑種を意味する。全国で飼育される和牛170万頭の9割以上は黒毛和種。黒毛和種は、赤身の肉にサシ(霜降り)が入っていることを意味する“脂肪交雑”などの点で肉質が優れる。
パイプライン研究、筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-8 0:34) 
 筋萎縮性側索硬化症(Amyotrophic Lateral Sclerosis:ALS)は、主に中年以降に発症する全身の運動神経が侵される疾患である。ALSは1869年、フランスの脳神経内科医のJean-Martin Charcot医師によって初めて報告された。同氏は、運動がしにくくなって筋肉が痩せてくる患者の中で、運動に関係する脊髄部位に限り病理的な変化を認めた症例にその病名を付けた。
特集、遺伝子治療の“聖地”で開催された米BIO2019  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-8 0:32) 
 米Biotechnology Innovation Organization(BIO)が主催する BIO International Convention 2019(以下、BIO2019)が2019年6月3日から6日、米国ペンシルベニア州フィラデルフィアのPennsylvania Convention Centerで開催された。この国際会議は世界最大のバイオ・製薬産業のイベントで、例年4日間にわたって展示会、セミナーと、パートナリングミーティングと称する個別商談が開催される。BIO2019は参加者こそ1万7307人と、ボストンで開催された前回の1万8289人を下回ったが、個別商談は4万8500件で、「世界最大のビジネスパートナリングイベント」としてギネス世界記録に登録された前回の4万6916件をあっさりと更新した。
編集長の目、中国の遺伝資源規制は「正しく」怖がりたい  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-8 0:30) 
 中国政府は2019年7月1日、「中華人民共和国人類遺伝資源管理条例」を施行しました。1998年6月に公布した「人類遺伝資源管理暫定弁法」から20年近くの年月を経て、いよいよ遺伝資源の保護と管理に真剣に取り組み始めたと見るべきでしょう。ただ、中国が規制強化に動きだすと必要以上に騒ぎ立てる「自称中国通」もいるので、注意が必要です。本稿では現時点での私の考えを記したいと思います。
楽天メディカル、抗EGFR抗体以外にも光免疫療法を拡大へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-5 8:00) 
米Rakuten Medical社は2019年7月1日、都内で会見を開催。三木谷浩史会長兼CEO(最高経営責任者)は、Rakuten Medical社の日本法人である楽天メディカルジャパンが5月31日付で第一種医薬品製造販売業、および第一種医療機器製造販売業の許可を取得したことを明らかにした。また同社の柱となる「光免疫療法」について説明し、今後の研究開発の方針も示した。
【詳報】、中外製薬の癌パネル検査、「コンパニオンでは実質使えない」  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-5 8:00) 
 中外製薬は2019年7月4日、同社の癌遺伝子変異解析プログラム「FoundationOne CDx がんゲノムプロファイル」に関するセミナーを都内で開催した。京都大学医学部附属病院の武藤学教授は「病院が大赤字になるのでコンパニオン検査としては使えない」と、同プログラムに対する保険点数と算定要件の問題点を明らかにした。
日本学術会議、ゲノム医療の推進を提言  from 日経バイオテクONLINE  (2019-7-5 8:00) 
 日本学術会議は2019年7月2日、数万人規模のゲノム解析を実施して多様な疾患を対象としたゲノム医療研究を推進すべきだとする提言を公表した。2019年度末で改定される健康・医療戦略に反映するよう求めている。



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