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RSS/ATOM 記事 (53764)

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米Cytori社、自家脂肪由来再生細胞で前立腺全摘後ED患者の勃起機能を有意に改善  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-19 8:00) 
 米Cytori Therapeutics社は2018年7月9日、自家脂肪由来再生細胞「Cytori Cell Therapy」(adipose-derived regenerative cells:ADRC)の前立腺全摘後勃起不全(ED)患者を対象とするフェーズIで、重篤な有害事象を認めることなく勃起機能を改善したとするデータを発表した。研究成果は2018年6月、Urology誌のオンライン版に掲載された。
日本核酸医薬学会第4回年会、神戸大松尾名誉教授、第一三共の核酸医薬DS-5141bのPI/II結果に見解  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-19 8:00) 
 2018年7月9日から福岡市で開かれていた日本核酸医薬学会第4回年会の臨床をテーマとしたシンポジウムで、神戸大学の松尾雅文名誉教授が講演。第一三共がデュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)に対して開発している核酸医薬のDS-5141bのフェーズI/IIの結果について見解を明らかにした。
内閣府、PRISMの100億円の予算配分先を決定  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-19 8:00) 
 内閣府は、官民研究開発投資拡大プログラム(PRISM)の100億円の予算配分先を決定した。今後、内閣府から各省へ予算の移し替えが行われ、研究開発などが実施される。健康・医療・介護分野では、カルテ・患者日誌等の臨床記録のデータベースへの取り込みに係る技術開発(文部科学省)、肺癌などの症例データベースの構築及びAIを活用した創薬ターゲットの探索(厚生労働省・医薬基盤・健康・栄養研究所、文部科学省文科省・理化学研究所)などに予算を追加配分する。
乳酸菌学会で東農大に300人超、森乳や明治、雪印など発表  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-19 8:00) 
 2018年7月13日から14日に東京農業大学世田谷キャンパス(東京・世田谷)で日本乳酸菌学会2018年度大会が開催された。大会実行委員長は、東京農業大学応用生物科学部の五十君静信教授が務めた。200人ぐらいと予想していたが、300人を超えたことが、閉会のあいさつで紹介された。
バイオエコノミー──日本が選択すべき道──、グローバルバイオエコノミーサミット2018から、ブルーバイオ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-19 8:00) 

厚労行政を斬る、日米欧による新薬審査協力体制の実現を  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-19 8:00) 
 我が国をはじめ先進国が医療財政の面で余裕もあり、製薬企業も途切れなく新薬創出が可能であった1990年代は、ICHを中心として、3極における新薬開発や承認審査資料のためのガイドラインのハーモナイゼーションが主要な課題であった。
キャリアアドバイザーの業務日誌(第7回)、「うちの求人には合わない」から逆転採用された理由  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-18 8:00) 
「うーん、この方はこのポジションには絶対合わないでしょう…」 私がX社にNさんを紹介した当初、X社の採用担当者はこう難色を示した。
明治が10数年ぶりの新トクホへ、AlaとArg、Pheで体脂肪対策  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-18 8:00) 
 明治が、3種類のアミノ酸(アラニン:Ala、アルギニン:Arg、フェニルアラニン:Phe)を関与成分とする体脂肪対策の清涼飲料水について、特定保健用食品(トクホ)の表示許可申請を、消費者庁に行ったことが分かった。2018年7月17日に消費者庁が消費者委員会へ諮問した。トクホ表示許可を取得できれば、新たな関与成分の明治のトクホは、05年11月に明治製菓が厚生労働省からトクホ表示許可を取得したガム以来、13年以上ぶりになる。
【日経バイオテクONLINE Vol.2967】、「ホモ・デウス」─神になるのは誰なのか?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-18 8:00) 
 おはようございます。日経バイオテク編集長の橋本です。ちょっと前のメルマガでも少し紹介しましたが、国内外の製薬企業とバイオベンチャー合計715社が開発中の創薬プロジェクト5272件について、14の領域別、15のモダリティ別に整理し、一覧できるようにした書籍「世界の創薬パイプライン2018/2019」を7月31日に発行します。中止された品目の情報までも網羅しており、各領域でどういうモダリティ、どういう標的の創薬が活発化しているのか、などを把握するのに役立ちます。
Yale大など、子宮内遺伝子編集でβサラセミアモデルマウスが治癒  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-18 8:00) 
 米Yale大学と米Carnegie Mellon大学の研究者らは、ペプチド核酸(peptide nucleic acid:PNA)とドナーDNAを含むナノ粒子を用いた子宮内遺伝子治療実験を行い、βサラセミアモデルマウスをほぼ治癒させることに成功した。詳細は、Nature Communications誌オンライン版に2018年6月26日、報告された。



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