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RSS/ATOM 記事 (54138)

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デンマークNovo社、研究開発組織を再編、400人削減へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-20 8:00) 
 Novo Nordisk社は2018年9月18日、研究開発部門の組織再編計画を発表した。重篤な慢性疾患を対象とするパイプライン拡充を加速する目的で、デンマークと中国の研究拠点で約400人の人員削減を実行する計画だ。
寛和久満夫の深読み科学技術政策第234回、自殺対策は通年で  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-20 8:00) 
 警察庁の自殺統計によると、日本の自殺者数は、1983年及び1986年に2万5千人を超えたものの、1991年には21084人まで減少し、その後2万人台前半で推移していた。しかし、1998年に前年の2万4391人から8472人(34.7%)増加して3万2863人となり、その後、2003年には統計を取り始めた1978年以降で最多の3万4427人になった。2004年は減少し、2009年まで横ばいで推移した後、2010年以降は減少を続けており、2015年は2万4025人で前年に比べ1402人(5.5%)減少し、急増前の1997年以来の水準となった。
ちとせ研、抗体を4日間で5g/L生産できる新規CHO細胞開発  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-20 8:00) 
 シンガポールChitose Bio Evolution Pte. Ltd.(藤田朋宏社長)グループのちとせ研究所(川崎市、高津区)は、4日間の培養で抗体医薬品IgGを5g/L以上産生できる新たなチャイニーズハムスター卵巣(CHO)細胞株であるCHO-MK由来クローンを構築した。2018年9月7日に大阪で開かれた日本生物工学会第70回大会の本部企画シンポジウム「工学が見出すエッセンシャル細胞培養−動物細胞培養の根本に工学はどう立ち向かうか−」で2番目に登壇した、ちとせ研究所の堀内貴之取締役・最高技術責任者(CTO)が「新規CHO細胞による抗体医薬品生産−5g/L/6daysの高いポテンシャルと工業化への課題−」という演題名でこの成果を紹介した。5g/Lの抗体を得られるCHO細胞の培養期間は演題名では6日間だが、開示した最新の生産性では4日間だった。堀内取締役は2018年6月1日に設立された、ちとせバイオロジクスの取締役・CTOも兼務している。同社を含め、ちとせグループ企業は現在11社ある。
【日経バイオテクONLINE Vol.3009】、Mmの憂鬱、ゲノム医療で変わる患者と創薬  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-20 8:00) 
 現在、日本医療研究開発機構(AMED)がスポンサーしたELSIのセッションを取材しながら、このメールを書いています。前回の学会でのアンケートで、約70%の参加者がELSIを知らなかったことに衝撃を受けたAMEDが、編成したセッションです。ばたばたしていますので、今回のメールでは短く、先週びっくりしたことをお知らせいたします。オミクス解析によって、疾患概念が急速に変化しつつあることは今まで報じてきましたが、なんと患者団体も米国では急速に変貌していました。患者/顧客がここまで変わるのですから、医療や新薬開発も大きく変わらざるを得ないのです。 ◎参考記事 FDAが疾病概念の変更を承認、抗癌剤開発新時代 https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/17/06/19/00233/?ST=wm 個別化する分子標的薬、BMの変革不可避に https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/17/05/01/00201/?ST=wm  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日 ...
【日経バイオテクONLINE Vol.3008】、失敗した研究を共有する仕組み  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-19 11:00) 
 当社では、「技術者塾」というブランドで、幾つか技術系のセミナーを開催しています。そのシリーズの1つで、「バイオテク編」として、9月21日にセミナーを開催します。テーマは「創薬R&Dにおける新たな試み」。創薬をテーマとする、日経バイオテクノ読者の皆様にとってどんぴしゃのテーマです。武田薬品工業の湘南研究所からスピンアウトしたアクセリード ドラッグディスカバリーパートナーズの池浦義典代表取締役社長、独自の抗体薬物複合体の技術を有し、癌領域での飛躍が期待される第一三共の赤羽浩一研究開発本部オンコロジー統括部長、製薬企業としてはいち早く再生医療分野に乗りだして、iPS細胞由来再生医療等製品の開発に取り組む大日本住友製薬の岸野晶祥再生・細胞医薬神戸センター長に登壇いただきます。創薬の課題を解決するヒントを提供できればと考えています。2018年9月21日(金)13:00〜17:00(開場12:30)まで、東京・神谷町の日経BP社本館5Fセミナーホールで、エルゼビア・ジャパンの共催で開催します。 https://www.nikkeibp.co.jp/seminar/atcl/med/180921/
米巡回控訴裁、CRISPR/Cas9の特許でUCBの異議申し立てを却下  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-19 8:00) 
 米Broad Institute 、MIT、Harvard 大学が保有する12件の特許と申請済み特許1件が、California大学Berkeley校(UCB)とオーストリアVienna大学が申請しているCRISPR特許(13/842859特許)を侵害していると主張したUCBの異議申し立てが、再び却下された。2018年9月、米連邦巡回控訴裁判所の裁定が下された。
米CODA Biotherapeutics社、シリーズAで1900万ドルを調達  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-19 8:00) 
 難治性疾患に対するケモジェネティック遺伝子治療技術を開発している米CODA Biotherapeutics社は、2018年9月12日、シリーズAの資金調達で1900万ドルを獲得したと発表した。主な投資会社は、MPM Capital社とVersant Ventures社で、Astellas Venture Management社とNovartis社も参加している。
小野薬品、米Fate社とiPS細胞由来他家CART療法の創製で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-19 8:00) 
 小野薬品工業は、米Fate Therapeutics社と、癌領域のiPS細胞由来他家キメラ抗原受容体T細胞療法(CART療法)の創製で提携したと発表した(関連記事1、関連記事2、関連記事3)。
フィンランドの研究者ら、腫瘍組織のKRAS G12X変異に機能的な差  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-19 8:00) 
 腫瘍組織に見つかる、KRASのコドン12の点突然変異は、グリシンを他の6種類のアミノ酸に置換(G12X)する可能性が知られている。フィンランドEastern Finland大学などの研究者たちは、どのアミノ酸に置換されるかによってKRASの機能に違いが生じる可能性があることを示した。研究の詳細は、PLOS Computational Biology誌オンライン版に9月10日に報告された。
米OncoResponse社、シリーズBの調達資金で癌抗体医薬5品目の開発加速へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-19 8:00) 
 米OncoResponse社は2018年9月11日、シリーズBラウンドの新株発行で4000万ドル(約45億円)を調達したと発表した。同ラウンドを主導したのはRiverVest Venture Partners社と新たに参入したQatar Investment Authority(QIA)社、並びにRedmile Groupで、前ラウンドからのAlexandria Venture Investments社やARCH Venture Partners、William Marsh Rice Universityなども出資した。



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