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RSS/ATOM 記事 (57046)

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米連邦取引委員会、米Illumina社による米PacBio社買収に異議  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-27 8:00) 
 米連邦取引委員会(FTC)は、2019年12月17日、米Illumina社が12億ドルで米Pacific Biosciences of California社(PacBio社)を買収することについて異議を表明し、買収を阻止するための行動を起こした。
Oncology◎SABCS2019、TNBCの術前化学療法へのペムブロリズマブの追加は悪性度が高い患者でpCR率の増加が高  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-27 8:00) 
 早期のトリプルネガティブ乳癌(TNBC)に対する、プラチナ製剤を含む術前化学療法へのペムブロリズマブの追加は、より悪性度が高い患者でpCRの増加が多く得られる可能性が明らかとなった。
東証、バイオベンチャーの上場審査のポイントを発表  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-26 17:00) 
 東京証券取引所は2019年12月26日、バイオベンチャーの上場審査のポイントを発表した。先行して11月29日に発表したマザーズ市場やJASDAQ市場の上場廃止基準の見直しについては、規則の改定が必要となるため、2020年1月10日までパブリックコメントを募集した後、2月に規則改定を行うが、上場審査のポイントについては規則の改定を必要としないので、即日適用となる。
Oncology◎ASH2019、再発・難治性多発性骨髄腫へのKdDはKdよりも有意にPFSを延長  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-26 8:00) 
 再発・難治性多発性骨髄腫(MM)に対してカルフィルゾミブ、デキサメタゾンに抗CD38抗体ダラツムマブを併用投与した方が、カルフィルゾミブ、デキサメタゾン投与よりも有意に無増悪生存期間(PFS)を延長できることが明らかとなった。
【日経バイオテクONLINE】、Mmの憂鬱、次世代バイオの急所、医療情報を巡る戦の狼煙  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-26 8:00) 
 クリスマスというのに、大阪に取材で向かっております。記者はまるで鮪(まぐろ)と同じです。息をするために泳ぎ続けなくてはなりません。これでやっと新鮮なネタを手に入れることができます。さて、バイオテクノロジーこそが製造資本主義から情報資本主義への転換の鍵を握ると何度も何度も、表現を変えながら皆さんにお伝えしてきました。なぜなら、情報の最も上位にある生命に関する情報を生産する技術であるためです。昨日(12月25日)、みずほ銀行とソフトバンクが共同して情報銀行を始めることが報じられましたが、いよいよ我が国でも情報資本主義へと突入する時代を迎えたと実感します。2020年には間違いなく情報やビッグデータがバイオテクのロジーの主戦場となるのです。そしてその緒戦の口火は切られています。皆さんは、京都大学付属病院に三井住友銀行の情報銀行が開設されていることを知らないでしょう。世界は大きく変わりつつあります。来年も時代の先端を呟(つぶや)く「Mmの憂鬱」をどうぞご愛顧願います。 ◎関連記事 我が国がホワイトバイオで米中を急追する術 https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/19/07/24/00499/?ST=wm Genentech社がSNSと ...
Oncology◎ASH2019、SRC/ABLチロシンキナーゼ阻害薬ボスチニブが日本人の未治療慢性骨髄性白血病に有効  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-26 8:00) 
 SRC/ABLチロシンキナーゼ阻害薬ボスチニブが、日本人の未治療の慢性骨髄性白血病(CML)に有効であることが明らかとなった。
Oncology◎SABCS2019、低リスク早期乳癌の乳房温存術後に加速乳房部分照射は全乳房照射と再発・生存に有意  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-26 8:00) 
 早期乳癌に対する乳房温存手術後の放射線治療として、低リスク患者において加速乳房部分照射は全乳房照射と比べて、再発や生存に有意な差はないことが、ランダム化フェーズ3試験APBI IMRT Florence試験の10年間フォローアップの結果で明らかになった。
農水省、ゲノム編集飼料の飼料安全法上の取扱いを決定  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-26 8:00) 
 ゲノム編集技術で育種された生物を用いて生産される飼料の飼料安全法上の取扱いが決まった。ゲノム編集飼料として安全性の情報を届出した品種に対して従来品種等を伝統的な育種の手法により掛け合わせた後代交配種についても、3つの条件を全て満たす場合を除いては、届け出を求める。ゲノム編集育種生物由来の飼料で育てた生物(家畜や魚類など)をヒトが食品として摂取する際の安全性確保が主な目的だ。
橋本宗明の半歩先読み、「何をやって何をやらないのか」と「やると決めたらとことんやる」  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-26 8:00) 
 今年9月の終わりにスタートした「イノベーションの系譜─ヘムライブラ誕生の舞台裏」の連載を書き終えました。今回の取材を通して痛感したのは、最終回のタイトルにもあるように、中外製薬が「選択と集中」、つまり「何をやって何をやらないか」ということを突き詰めてきた会社であると言うことです。抗体技術を深めるとなれば徹底的に深めていく。「そこまでやるのか」と思うような徹底ぶりには少しあきれもしたぐらいです。でもそこまでやったからこそ自信も出てくるということでしょう。普通だったら、「無駄になるかもしれない」とためらうところを徹底してできたのは、スイスRoche社グループの資本傘下に収まり、米Genentech社と兄弟会社となって切磋琢磨する環境に身を置いたからかもしれません。
《橋本宗明セレクション1》、日本発のグローバル大型製品が続々登場  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-26 8:00) 
 おはようございます。橋本宗明です。今年4月から、日経バイオテクの編集委員と日経ビジネス編集委員を兼務で務めています。今週は日経バイオテクの編集部員がそれぞれ、1年間に注目したニュースなどを中心にメールマガジンを構成すると言うことで、お鉢が回ってきました。



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