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RSS/ATOM 記事 (57046)

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Oncology◎ASH2019、再発・難治中枢神経系原発リンパ腫へのBTK阻害薬チラブルチニブの奏効率は63.6%  from 日経バイオテクONLINE  (2020-1-6 8:00) 
 次世代ブルトン型チロシンキナーゼ(BTK)阻害薬チラブルチニブの単剤投与が、再発または難治性の中枢神経系原発リンパ腫(PCNSL)に有効である可能性が明らかとなった。
Oncology◎ASH2019、70歳以上の再発・難治性低悪性度非ホジキンリンパ腫でもレナリドミドとリツキシマブの  from 日経バイオテクONLINE  (2020-1-6 8:00) 
 70歳以上の再発・難治性低悪性度非ホジキンリンパ腫患者に対し、レナリドミド+リツキシマブ(R2療法)はリツキシマブ+プラセボと比較して無増悪生存期間(PFS)を延長させ、特に濾胞性リンパ腫では有意に延長することが、多施設共同二重盲検無作為化フェーズ3試験のAUGMENTの年齢によるサブグループ解析の結果で明らかになった。
Oncology◎AACR-NCI-EORTC 2019、RAS阻害薬の開発に活気、新発想のたんぱく質分解誘導キメラ分子に注目  from 日経バイオテクONLINE  (2020-1-6 8:00) 
(編集部注)抗癌剤開発に詳しい医師に、最新動向のレビューをしていただいた。
ベンチャー探訪、バズリーチ、患者と治験実施医療機関をつなぐサイトを運営  from 日経バイオテクONLINE  (2020-1-6 8:00) 
 「患者に治験の情報が十分には届いていない。テクノロジーを使って治験を身近なものにしてもらおうと考えた」。2017年6月にバズリーチ(東京・品川)を設立した猪川崇輝代表取締役社長はこう話す。
島津製作所、米Providence癌研究センターとの共同研究の進捗を報告  from 日経バイオテクONLINE  (2020-1-6 8:00) 
 島津製作所は2019年12月26日、京都市で会見を行い、米Providence Cancer Instituteとの共同研究の進捗を報告した。同社は2018年1月から共同研究を開始。共同研究が順調に進展して、同社の技術を利用したがん免疫療法の臨床試験をProvidenceなどの臨床拠点で臨床試験を開始する段階まで来たなどと説明した。
訃報、土井脩医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団理事長  from 日経バイオテクONLINE  (2020-1-4 20:00) 
 元厚生省大臣官房審議官で、医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団理事長の土井脩氏が、2019年12月29日に逝去した。享年76歳。通夜式は1月7日18時から、告別式は8日10時30分から、埼玉県川越市連雀町の蓮馨寺で行われる。喪主は妻の史子さん。
『民藝』2020年1月号が刊行されました。  from 日本民藝協会  (2019-12-27 10:00) 
『民藝』最新号は特集「世界の人形」です。 最新号目次はこちら
【日経バイオテクONLINE】、米中対立の余波はバイオ業界にも及ぶ/若手研究者のやる気搾取は許されない/五輪  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-27 8:00) 
 読者の皆さま、おはようございます。日経バイオテク編集長の坂田亮太郎です。今週は2019年を振り返って、各記者が印象に残った記事をピックアップしてご紹介しています。最終日となる今日は、私が務めます。
Oncology◎ASH2019、70歳以上の多発性骨髄腫でも移植は若年者と同じように有用で安全な選択肢  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-27 8:00) 
 多発性骨髄腫の治療において自家造血幹細胞移植の適応は65歳あるいは70歳未満とされているが、70歳以上の患者でも若年者と同様に有用であり、安全な治療選択肢であることが、大規模なデータベースの解析で明らかになった。
Oncology◎ASH2019、導入療法で寛解した55歳以上の急性骨髄性白血病にDNAメチル化阻害薬CC-486の維持療法は  from 日経バイオテクONLINE  (2019-12-27 8:00) 
 導入療法で初回寛解が得られた55歳以上の急性骨髄性白血病(AML)患者に対し、DNAメチル化阻害薬CC-486(経口用アザシチジン)は維持療法として、全生存期間(OS)と無再発生存期間(RFS)を有意に改善することが、国際的ランダム化二重盲検プラセボ対照比較フェーズ3試験QUAZAR AML-001で明らかになった。



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