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RSS/ATOM 記事 (54138)

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日本生物工学会大会、19年ぶりの関西大学で開幕  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-6 8:00) 
 日本生物工学会の第70回大会が2018年9月5日、関西大学千里山キャンパス(大阪府吹田市)で開幕した。9月4日に関西地域を直撃した台風21号による停電の影響で、初日夕方開催の懇親会会場は変更されたが、科学プログラムは予定通り行われている。会期は9月7日までの3日間で1500人規模の参加を見込む。
セルソース、テオリアとエクソソームの自由診療の普及目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-6 8:00) 
 エクソソームの受託研究や研究用試薬の販売などを手掛けるテオリアサイエンス(東京・千代田区、水谷隆之社長)と、細胞の加工受託製造の事業を手掛けるセルソース(東京・港区、裙本理人社長)は2018年9月4日、事業提携を行うと発表した。テオリアサイエンスの取締役は、東京医科大学医学総合研究所の落谷孝広教授が務めている。2019年中にも、セルソースと提携している医療機関が、脂肪由来幹細胞から抽出されたエクソソームを利用した自由診療の治療を開始することを目指す。
●【日経バイオテクONLINE Vol.3000】、Mmの憂鬱、欧米でsiRNA医薬発売、素直に喜べぬ舞台裏  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-6 8:00) 
 2017年から2018年は新薬の革新的なモダリティの実用化の当たり年です。ポスト抗体医薬を担うアンチセンスDNA、遺伝子操作、CART細胞療法、次世代抗体医薬の実用化が世界市場で始まりました。そしてとうとうsiRNA医薬の世界初の商品化も、2018年8月10日に米国で、そして欧州でも8月30日に販売認可が与えられました。日本でも2018年内に製造承認申請する予定です。しかし、輝ける第1号siRNA医薬である「ONPATTRO」(patisiran)ですが、よく調べると、この医薬品の延長線上には少なくとも肝臓を標的とした次のsiRNA医薬の成功はおぼつかないことが明らかになってきました。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
米Urovant社、Ion Channel社から過活動膀胱の遺伝子治療を導入  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-5 8:00) 
 米Urovant Sciences社は2018年8月28日、米Ion Channel Innovations社と、同社の臨床開発段階にある遺伝子治療hMaxi-Kに関して全世界を対象とするライセンス契約を締結したと発表した。Urovant社は、経口治療薬に反応しない過活動膀胱(OAB)患者への治療適用を目指す。
米研究者ら、細胞死の一種であるピロトーシスを阻害する化合物を同定  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-5 8:00) 
 強い炎症シグナルに直面した細胞はしばしば、自身の細胞膜に穴をあけ、細胞死に至る。このタイプの細胞死をピロトーシス(pyroptosis)とよぶ。米Case Western Reserve大学医学部の研究者たちは、necrosulfonamideがピロトーシスを強力に阻害することをin vitroとモデル動物を用いて示し、詳細を2018年8月24日、Science Immunolgy誌に報告した。
英研究者、多能性幹細胞から体内で機能する3次元肝臓インプラントを創出  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-5 8:00) 
 英University of Edinburgh MRC Centre for Regenerative MedicineのDavid Hay氏らの研究グループは、2018年8月28日、ヒト多能性幹細胞(hPSC)からin vitroで長期安定培養できる肝臓インプラントを作製し、in vivoで機能させることに成功したと発表した。同日、研究成果がArchives of Toxicology誌オンライン版に掲載された。
東大とNIASなど、1分子の超高速の動きをテラヘルツ電磁波で観測  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-5 8:00) 
 東京大学生産技術研究所光物質ナノ化学研究センターの平川一彦教授らと物質材料研究機構(NIAS)エネルギー・環境材料研究拠点の濱田幾太郎主任研究員(現在は大阪大学准教授)らは、テラヘルツ電磁波(近赤外線)を用いて1分子を観測する技術を開発し、超高速の分子振動を観測した成果を英Nature Photonics誌(インパクトファクター32.521)にて2018年9月3日(現地時間)に発表した。8月31日開催の記者会見には、平川教授と論文の筆頭著者である杜少卿研究員が登壇した。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、海外大手企業の2018年度上半期の決算概要―フランスSanofi社編  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-5 8:00) 
 欧米の大手製薬企業の2018年度第2四半期決算をレビューするシリーズ。今回は、フランスSanofi社に焦点を当てる。Sanofi社は、為替のマイナス影響を受けて上位5製品が減収となるなど厳しい決算となった。
米研究者、自然免疫機構でAβを減らす新規アルツハイマー病治療  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-5 8:00) 
 アルツハイマー病(AD)の予防・治療アプローチとして、自然免疫機構を利用してアミロイドβ(Aβ)を減らす免疫生物学的療法が提唱された。米University of Florida のTodd E. Golde 氏らの研究グループの研究成果で、2018年8月29日、Journal of Experimental Medicine誌オンライン版に掲載された。
【日経バイオテクONLINE Vol.2999】、企業のイメージをどう変える?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-9-5 8:00) 
 みなさんこんにちは、日経バイオテクの高橋厚妃です。先日、イエバエの幼虫を養殖魚や家畜の飼料などに活用するベンチャー企業のムスカ(福岡市博多区、流郷綾乃代表取締役暫定CEO)を取材しました。



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