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RSS/ATOM 記事 (53764)

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日本新薬、DMD対象核酸医薬の国内PI/IIで筋ジストロフィン蛋白質の発現を検証  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-4 8:00) 
 日本新薬は2018年6月28日、国立精神・神経医療研究センター(NCNP)と共同開発中のデュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療薬NS-065/NCNP-01の国内フェーズI/II(JapicCTI-163291)の結果を発表した。治験調整医師であるNCNPトランスレーショナル・メディカルセンター長の小牧宏文氏は、同年6月に米国で開催された2018 New Directions in Biology and Disease of Skeletal Muscle Conferenceで、筋肉内でジストロフィン蛋白質が産生されたことを報告した。
腸内細菌叢の安定性、不安定性に生活習慣が関係  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-4 8:00) 
 サイキンソー(渋谷区代々木)と国立情報学研究所のグループが、ウェブサービスを介して集めた日本人コホートの腸内細菌叢の経時的な変動を個人レベルで解析、その安定性、不安定性には個人差があるとともに生活習慣と相関があることを確認した。2018年5月31日から東京で開催された第22回腸内細菌学会で報告した。
北大、機械学習でナメクジの出現を予測  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-4 8:00) 
 北海道大学大学院・農学研究院森林生態系管理学研究室の森井悠太研究員らのグループは、北欧原産外来種マダラコウラナメクジの活動が活発化する気象条件を機械学習によって特定することに成功した。ナメクジの行動データは札幌市民が2年間にわたり収集。この記録と気象データ、最新の機械学習を利用したもので、このナメクジの発生予察に機械学習が有効であることを示した。同グループはこの研究成果をScience of the Total Environment誌(2018年5月13日公開)に発表した。
ベンチャー探訪、プロバイオティクスの研究に基づき発足したカムイファーマ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-4 8:00) 
 カムイファーマ(北海道旭川市、尾川直樹社長)は、旭川医科大学内科学講座消化器・血液腫瘍制御内科の藤谷幹浩准教授の研究に基づき2018年4月に設立されたベンチャー。藤谷准教授は取締役CSOを務め、代表取締役の尾川社長は旭川医大知的財産センターの准教授を兼務している。同社は5月に、三菱UFJキャピタルが運用するファンドと北海道ベンチャーキャピタルが運用するファンドから2億2500万円の資金を調達して事業を本格化させた。
【日経バイオテクONLINE Vol.2958】、中村教授が見据える、癌プレシジョン医療の可能性  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-4 8:00) 
 癌の治療成績は劇的に向上し、以前いわれた「死の病」ではなくなりました。しかし、癌と診断された人の半分は癌が原因で命を落とすという現実があります。幸いにして手術(治癒的切除)できる段階で見つかった癌患者でも、再発の問題がついて回ります。画像検査を頻繁に受けることは、日常生活を送る上で非常な困難がつきまといます
山口大玉田教授、独自の基盤技術活用したCART療法は2年以内に治験へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-4 8:00) 
 山口大学医学部大学院医学系研究科の玉田耕治教授は、独自開発した基盤技術(Prime CART技術)を活用し、固形癌を対象に次世代のキメラ抗原受容体T細胞(CART)療法を開発している。玉田教授らの研究成果の実用化を目指しているのが、ベンチャー企業のノイルイミューン・バイオテック(東京・中央、石崎秀信社長)だ。2018年3月、これまでの研究経緯やノイルイミューン・バイオテックによる臨床開発などについて、玉田教授に聞いた。
【日経バイオテクONLINE Vol.2957】、Wmの憂鬱、我が国の再生医療の大本命、STR01が年内に認可  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-3 11:00) 
 2018年6月29日、ニプロが札幌医科大学と共同開発した自家間葉系幹細胞STR01の製造承認申請を行ったことを発表しました。STR01は脊椎損傷の特効薬となる可能性があります。今まで再生医療等製品としては表皮、関節の軟骨、骨格筋細胞シートが認可されています。JCRファーマが認可を得ている他家間葉系幹細胞「テムセル」は医薬品として認可されたものです。こうした製品群の市場をSTR01は凌駕(りょうが)する規模とニーズのある製品です。先駆け審査指定制度の指定を得ておりますので今年の12月29日までには認可されます。実は昨年12月中に申請と一度報道したことがあり、本当にこのニュースを心から待っていました。以下の記事の「なかなか申請を受理されない先駆け審査指定を受けた北の再生医療等製品」とはSTR01のことでした。やっと申請受理されたのです。関係者の努力におめでとうと申し上げたい。
キヤノンメディカルシステムズ、癌ゲノム医療のアクトメッドを子会社化  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-3 8:00) 
 キヤノンメディカルシステムズ(栃木県大田原市、瀧口登志夫社長)は、2018年7月2日、癌ゲノム医療(クリニカルシーケンス)のサービス提供を手掛けるアクトメッド(東京・新宿、Shu Jen Chen代表取締役)の株式の過半数を取得し、子会社化したと発表した。
武田薬品、東京都中央区にグローバル本社をグランドオープン  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-3 8:00) 
 武田薬品工業は、2018年7月2日、武田グローバル本社のグランドオープンを記念して記者説明会を開催。Christophe Weber社長は、今後も東京にグローバル本社を置き続けるとの意向を明らかにした。
ベンチャー探訪、ルクサナバイオテク、核酸医薬のシーズ提供から開発支援までサポート  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-3 8:00) 
 ルクサナバイオテク(大阪府吹田市)は、大阪大学大学院薬学研究科の小比賀聡教授の研究成果である複数の修飾核酸や核酸医薬の設計技術などを実用化すべく、2017年12月、創業関係者が出資して設立されたベンチャー企業だ。ジーンデザイン(現味の素グループ)で長年、核酸医薬の受託製造や研究開発に携わっていた佐藤秀昭氏が代表取締役に就任。2018年2月から業務を本格化させている。



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