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【日経バイオテクONLINE Vol.3117】、失敗させて人を育てる価値観の社会に  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-8 8:00) 
 皆様、おはようございます。日経バイオテク編集長の橋本です。先週から今週にかけて、相次いでベンチャーキャピタル(VC)によるファンド創設の話題を記事にする機会がありました。
信州大、機能低下したラット膀胱にMSCの立体構造を移植し線維化抑制  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-8 8:00) 
 信州大学医学部泌尿器科学教室の今村哲也助教は、膀胱の再生医療の研究を手掛けている。これまで手掛けてきた、動物モデルの局所に直接細胞を投与する研究と、最近注力している、サイフューズのバイオ3Dプリンター『レジェノバ』を利用した研究などについて聞いた。
米MaxCyte社、米Kite社と多剤の臨床開発・商業化で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-7 8:00) 
 米MaxCyte社は、2019年3月1日、米Gilead社傘下のKite社との関係を拡大し、多数の薬剤の臨床開発および商業化の契約を結んだと発表した。
AZ社とMSD社、BCRA変異陽性膵臓癌へのPARP阻害薬のフェーズIIIで好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-7 8:00) 
 英AstraZeneca社と米MSD社(Merck社)は、2019年2月26日、生殖細胞系列BRCA遺伝子変異陽性の転移性膵臓腺癌患者に対する維持療法として、経口ポリアデノシン5'二リン酸リボースポリメラーゼ(PARP)阻害薬である「Lynparza」(オラパリブ)を投与したフェーズIII(POLO試験)で好結果が得られたと発表した。
米Axial社、パーキンソン病と自閉症スペクトラム障害の治療薬開発  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-7 8:00) 
 腸内細菌叢に焦点を当てて、神経変性疾患と神経精神疾患に対する治療薬の開発に取り組んでいる米Axial Biotherapeutics社は、2019年2月27日、シリーズB資金調達を完了し、2500万ドルを調達したと発表した。
Oncology◎ASCO GU2019、カボザンチニブ治療を受けた進行腎細胞癌患者で早期腫瘍縮小はOS延長と関連する可  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-7 8:00) 
 進行腎細胞癌に対し、カボザンチニブとエベロリムスの効果の検証が行われた。
産業競争力懇談会、創薬iPS細胞バンク構築やバイオエコノミーに関して政策提言  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-7 8:00) 
 産業競争力懇談会(COCN)は、2019年2月15日、「iPS細胞の産業利活用に向けたエコシステム構築」(プロジェクトリーダー:日立製作所の大友純氏)と、「デジタル・バイオエコノミーの実現に向けて」(プロジェクトリーダー:三菱ケミカルの水無渉氏)と題した政策提言を発表した。iPS細胞に関する提言では、創薬研究での利活用を目指し、臨床やゲノムデータなどが付随したiPS細胞バンクの構築を目指すことを盛り込んだ。
アサヒ、発売100周年「カルピス」の19アミノ酸のペプチドで認知低下対策の機能性表示  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-7 8:00) 
 2019年7月に「カルピス」の発売100周年を迎えるアサヒグループホールディングス(アサヒグループHD)が、カルピスの原料であるカルピス酸乳の機能性成分の健康機能訴求で攻勢をかける。
【日経バイオテクONLINE Vol.3116】、Mmの憂鬱、静脈注射の頸木から解放される抗体医薬  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-7 8:00) 
 抗体医薬開発にも剤型工夫の波が押し寄せました。患者さんにとってより使いやすい抗体製剤の開発は今後のトレンドになったのです。2019年2月28日、米食品医薬品局(FDA)が販売を許可した「Herceptin Hylecta」(米Genentech社)が剤型工夫抗体薬の2番目の商品化となりました。これは、ある種の酵素製剤との合剤です。まさに、合わせ技一本でした。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、海外大手企業の2018年決算を読む―米BMS社、米Eli Lilly社編  from 日経バイオテクONLINE  (2019-3-7 8:00) 
 欧米の大手製薬企業の2018年の業績をレビューするシリーズ。今回は、ともに4期連続で増収を達成した米Bristol-Myers Squibb(BMS)社と米Eli Lilly社を取り上げる。



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