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RSS/ATOM 記事 (55917)

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米Voyager社、仏Sanofi Genzyme社が一部オプション権手放すなど契約変更  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-26 8:00) 
 アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを利用して、中枢神経系(CNS)疾患に対する遺伝子治療の研究開発に取り組んでいる米Voyager Therapeutics社は、2019年6月17日、米Sanofi Genzyme社と2015年に結んだ遺伝子治療領域の契約を大幅に変更すると発表した。
Pfizer社、MEK阻害薬やBRAF阻害薬を有する米Array Biopharma社を買収へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-26 8:00) 
 米Pfizer社と米Array Biopharma社は、2019年6月17日、正式な買収契約を結んだと発表した。
主要バイオ特許の公開情報、2019年6月20日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-26 8:00) 
一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2019年6月20日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
米BD社Kaltenbach氏、「FACSは免疫領域での用途開発など研究推進」  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-26 8:00) 
 医療機器や診断薬、ライフサイエンス関連製品を扱う米Becton, Dickinson社は、2017年、同業の米C. R. Bard社を240億ドルで買収し、2018年の売上高は約160億ドル(約1兆7300億円)に達した。同社の事業セグメント1つが、微生物関連製品やフローサイトメトリー機器などを扱うライフサイエンスセグメントだ。同社のライフサイエンスセグメントでPresidentを務めるPatrick Kaltenbach Executive Vice Presidentが、2019年4月12日、本誌の取材に応じた。
【詳報】、AMED、超高齢化対応策の世界的コンペ事業に参画  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-26 8:00) 
 日本医療研究開発機構(AMED)は2019年6月25日に記者会見を開催し、末松誠理事長は国際化に向けた取り組みとして世界的なコンペ事業「Health Longevity Grand Challenge」に参画したことを明らかにした。この事業は世界が超高齢化を迎える中で人の健康寿命を延長するための研究を促進するために企画されたもので、優秀なアイデアを募り資金などを支援する。当選すれば各国がプールした大規模な予算や寄付金などを活用できる可能性が高く、応募する意義は高そうだ。
寛和久満夫の深読み科学技術政策第273回、AMED予算の「調整費」が使いやすいワケ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-25 8:00) 
 AMEDに調整費80億円超が配分されたとのニュースを先日報じた。この調整費とは一体何なのか、知っている読者は案外少なくないのではないだろうか。なぜ年度途中に配分されるのか、そもそもなぜ調整費ができたのか、研究者など現場の人たちには意外と知られていないようだ。そこで今回は、医療分野の研究開発関連の調整費の歴史と、制度的な側面を紹介したい。
英GSK社、米California大学と共同でCRISPR技術を活用するゲノム研究の新施設建設へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-25 8:00) 
 GlaxoSmithKline(GSK)社は2019年6月13日、University of Californiaと5年間のゲノム共同研究契約を締結し、ゲノム編集技術CRISPRを活用する研究活動のための研究所「Laboratory for Genomics Research(LGR)」を設立すると発表した。CRISPRを用いて遺伝子変異と病気の関係を解析し、画期的な医薬品につながる技術開発の拠点を構築する。
米bluebird社、βサラセミア遺伝子治療の臨床試験で輸血なしで最長45カ月  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-25 8:00) 
 bluebird bio社は2019年6月14日、レンチウイルスベクターを用いた遺伝子改変の自家造血幹細胞(HSC)を単回静注する遺伝子治療「LentiGlobin」の臨床試験3本の最新結果を発表した。完了したフェーズI/II(Northstar試験=HGB-204)と、継続中の2本のフェーズIII(Northstar-2試験=HGB-207、Northstar-3試験=HGB-212)の結果で、同年6月13日から16日にオランダで開催された欧州血液学会(EHA)で報告された。
【詳報】、家畜改良事業団、和牛の遺伝子食味評価サービス開始へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-25 8:00) 
 2019年6月20日、バイオインダストリー協会(JBA)は「牛馬のゲノム科学・遺伝学研究」と題したセミナーを開催。一般社団法人家畜改良事業団の上席専門役である渡邊敏夫氏は、同事業団で牛肉中の脂肪酸組成について遺伝子情報を用いて分析し、食味を評価するサービスを今年度中に開始すると明らかにした。
【日経バイオテクONLINE】、Mmの憂鬱、miRNA標的薬の謎、配列同じなのに活性は12倍  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-25 8:00) 
 東京医科歯科大学脳神経病態学分野の吉岡耕太郎特任助教と横田隆徳教授らのグループが、miRNAを標的とした新しい核酸医薬の開発に成功しました。miRNAは200以上の遺伝子の翻訳調節を行う機能性RNAで、癌や神経疾患などの新しい創薬標的として期待されております。しかし、開発がなかなか困難で、競合する低分子のC型肝炎治療薬が先行したこともあり、最も期待されていたLNA型(架橋型)アンチセンス医薬miravirsenもフェーズIIで開発が止まっております。今回はそのブレイクスルーの真相を解析します。 ◎参考記事 BMS社参戦で白熱化する架橋型核酸開発競争 https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20130418/167499/?ST=wm 創薬標的としてmiRNAをとらえた新薬がヒトでPOCを獲 https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20120315/160100/?ST=wm 核酸医薬時代を脅かす未知の毒性 https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/18/10/22/00389/?ST=wm  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバッ ...



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