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RSS/ATOM 記事 (53764)

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日経メディカルOnlineより、バイオマーカーが必須な大腸癌の治療開発  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-6 8:00) 
 大腸癌のセッション全体を見わたすとリキッドバイオプシーに関する演題が非常に多くなり、その中には抗EGFR抗体のリチャレンジや投与のタイミングなど、実臨床のヒントになる演題がありました。いまや臨床試験はバイオマーカーがないと解釈が難しく、その結果もなかなか認められないという、バイオマーカーが必須の時代になっていると感じました。
【日経バイオテクONLINE Vol.2960】、パイプラインのデータベースを更新しました  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-6 8:00) 
 日経バイオテク本誌では、もう10年以上にも渡って各疾患領域ごとの「パイプライン研究」を掲載してきました。この連載のためには、製薬企業やバイオベンチャーが有するパイプラインの疾患領域ごとの調査が必要で、この作業は今後も継続的に行っていく必要がありますが、その大本となるような、様々な企業が臨床開発中の様々なパイプライン情報を1つのデータベースにすれば、もっと色々な場面で利用できるだろうと考えて、パイプライン研究の著者である伊藤勝彦さんの協力を得て独自の「パイプラインデータベース」を作成しました。その上で、昨年6月より日経バイオテクONLINE法人版の読者向けにサービスの提供を開始しました(法人版の契約をお持ちの方は、上部の白い帯の右の方「データベース」をクリックして帯の少し下に現れる「パイプライン」をクリックするとご利用いただけます)。昨日、このデータベースの内容を全面的に更新しましたので、その紹介をさせていただきます。
米Skyhawk社、米Celgene社と神経変性疾患のmRNAスプライシング調節薬の開発で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-5 8:00) 
 米Skyhawk Therapeutics社は2018年6月26日、米Celgene社と神経変性疾患治療薬の共同開発契約を締結したと発表した。Skyhawk社の基盤技術「STAR(Small molecule Therapeutics for Alternative splicing in RNA)」を活用した低分子薬の創出から前臨床・臨床開発、商業化まで協働する。
シグマクシス田中氏「出口を医薬品ではなく食に求める動きは広がる」  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-5 8:00) 
 「出口を医薬品ではなく食事に求める動きが世界で確実に広がっている。例えば、腸内細菌を整えて体調を管理するフードテック企業も続々と登場している」──三菱商事系のコンサルティング会社シグマクシスのディレクター、田中宏隆氏はデジタルガレージが2018年7月4日に開催した「Futurist Meetup 第7回『フードテックとは何か?〜食と健康の未来について考える〜』の中でそう述べた。
Bayer社がバイオベンチャー向けにレンタルラボを開設する理由は?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-5 8:00) 
 バイエル薬品は、2018年6月、神戸医療産業都市の神戸国際ビジネスセンター(KIBIC)内に、ベンチャー企業を支援する目的でインキュベーションラボ「CoLaborator Kobe(コラボレーター神戸)」を開設した(関連記事)。ドイツBayer社は既に、米サンフランシスコとドイツのベルリンにも、日本の神戸市のCoLaborator Kobeと同様のインキュベーション施設を開設している。Bayer社が、インキュベーション施設を世界で設置する狙いなどについて、同社のHead of Global External Innovation & Alliancesを務めるHans Lindner氏が本誌の取材に応じた。
Duke大学など、組換えポリオウイルスが神経膠芽腫に有用性示唆  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-5 8:00) 
 米Duke大学医療センターのAnnick Desjardins氏らは、ポリオウイルス1型ワクチン株(Sabin1型)を用いた弱毒化生ワクチンの配列内リボソーム侵入部位(IRES)をヒト・ライノウイルス2型のIRESと置き換えた、組換え非病原性ポリオ-ライノウイルス・キメラ(PVSRIPO)をグレードIVの神経膠芽腫(GBM)患者の腫瘍内に直接注射するフェーズIを行い、その結果をNEJM誌オンライン版に2018年6月26日に報告した。
医療機器市場最前線、LabCorp社がSciformix社を買収、CROとして市販後対応を強化  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-5 8:00) 
 臨床検査や開発業務の受託している米LabCorp社は2018年6月11日、開発業務受託機関(CRO)として市販後対応で強みを持つ米Sciformix社を買収したと発表した。
ハウス、年100億円超のウコン飲料で機能性表示を届け出  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-5 8:00) 
 ハウスウェルネスフーズが、新商品「クルクミン&ビサクロン ドリンク」について機能性表示食品の表示を消費者庁に届け出た。消費者庁が2018年7月4日夕方に公表した。届出番号は「D17」で届出日は「2018年5月11日」。販売開始予定日は「2018年10月1日」と、届出資料に記載されている。
【日経バイオテクONLINE Vol.2959】、Wmの憂鬱、とうとう見つかった抗PD1抗体が効く患者の鑑別法  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-5 8:00) 
 浮かんでは消え、消えては浮かぶ、まるで泡沫のような抗PD1抗体の適応患者を選別する有力なバイオマーカーがとうとう見つかったようです。これによって、2兆円市場を巡る免疫チェックポイント阻害薬の最適処方を巡る争いが再燃するのは確実です。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
米Precision BioSciences社、「ARCUS」ゲノム編集プログラムを推進  from 日経バイオテクONLINE  (2018-7-4 8:00) 
 米Precision BioSciences社は、2018年6月26日、シリーズBラウンドで当初の予定を超える1億1000万ドルを調達したと発表した。調達した資金は、同社独自の「ARCUS」ゲノム編集技術を用いた開発に投入される。



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