リンク集
| メイン | 登録する | 人気サイト (top10) | 高評価サイト (top10) | おすすめサイト (7) | 相互リンクサイト (1) |
| カテゴリ一覧 | RSS/ATOM 対応サイト (18) | RSS/ATOM 記事 (68002) | ランダムジャンプ |
RSS/ATOM 記事 (68002)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| オンコセラピー、新型コロナのペプチドワクチン候補品の特許を出願 from 日経バイオテクONLINE (2021-6-2 7:00) |
|
オンコセラピー・サイエンスは2021年5月26日、2021年3月期(2020年度)通期の決算説明会を開催した。同社は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するペプチドワクチンの開発の進捗について、2種類のペプチドワクチンの候補ペプチドを発見し、2020年9月と2021年1月に特許を出願したことを説明した。
|
| 主要バイオ特許の登録情報、2021年5月26日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約) from 日経バイオテクONLINE (2021-6-2 7:00) |
|
一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年5月26日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
|
| 米Akili社、ADHDデジタル治療アプリの普及や開発へ資金調達 from 日経バイオテクONLINE (2021-6-2 7:00) |
|
米Akili Interactive Labs社は、2021年5月26日、シリーズDラウンドなどで総額1億6000万ドル(約175億円)を調達したと発表した。注意欠陥多動性障害(ADHD)に対する世界初のデジタル治療処方アプリとして2020年6月に米食品医薬品局(FDA)の承認を取得した「EndeavorRx」の販売促進、さらには認知改善を実現する新たな処方用デジタル治療(PDT)の開発に向け資金を活用する。
|
| 仏GenSight Biologics社など、GS030光遺伝子治療後の視覚的回復を確認 from 日経バイオテクONLINE (2021-6-2 7:00) |
|
網膜神経変性疾患と中枢神経系疾患に対する遺伝子治療を開発しているフランスGenSight Biologics社は2021年5月25日、遺伝子治療と光刺激デバイスを組み合わせたGS030光遺伝子治療の第1/2相臨床試験で良好な結果が得られたと発表した。
|
| 政府がワクチン戦略を策定、AMED内に開発を先導する組織「SCARDA」を設置 from 日経バイオテクONLINE (2021-6-2 7:00) |
|
政府は2021年6月1日、ワクチン開発・生産体制強化に関する国家戦略を閣議決定した。日本医療研究開発機構(AMED)内に、ワクチンの国内開発を先導する組織「(仮称)先進的研究開発戦略センター(SCARDA:スカーダ)」を設置して、政府がAMEDを活用してワクチンを開発する仕組みを構築する。また、研究開発拠点の整備や薬事承認のプロセス迅速化、治験環境の整備なども盛り込んだ。ワクチンに対する従来の姿勢を反省し、長期的に取り組みを続けることで非常時に対応する能力を強化する方針だ。
|
| 当館駐車場について from 日本民藝館 (2021-6-1 11:41) |
|
当面の間、都合により駐車場は1台分となります。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解いただければ幸いです。
|
| 中外製薬がクライオ電顕を導入、国内製薬では初 from 日経バイオテクONLINE (2021-6-1 7:00) |
|
中外製薬は2021年5月31日、創薬研究を加速するためクライオ電子顕微鏡(cryo-EM)を導入したと発表した。クライオ電顕の導入は、国内の製薬企業としては初めてだという。
|
| 米Eliem Therapeutics社がシリーズBで6000万ドル調達、神経興奮障害治療薬の開発加速 from 日経バイオテクONLINE (2021-6-1 7:00) |
|
末梢と中枢の神経興奮障害に対する新たな低分子薬を開発している米Eliem Therapeutics社は2021年5月24日、シリーズBで6000万ドル(約65億円)を調達したと発表した。今回調達した資金を加えると、同社創設以来の総調達額は8000万ドルになった。
|
| 米NGM社、NASHに対するFGF19の第2b相失敗で第3相断念 from 日経バイオテクONLINE (2021-6-1 7:00) |
|
米NGM Biopharmaceuticals社は2021年5月24日、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)を対象に開発中のヒト線維芽細胞成長因子19(FGF19)の組換え蛋白質aldafermin(開発番号:NGM282)について、第2b相臨床試験(ALPINE2/3試験、米国の臨床試験データベースの登録番号:NCT03912532)の主要評価項目を達成しなかったと発表した。副次評価項目では複数で有効性が示唆されたものの、第3相臨床試験は実施しない方針を明らかにした。
|
| 新時代戦略研究所、財政負担緩和と革新性を両立させる薬価制度を提言 from 日経バイオテクONLINE (2021-6-1 7:00) |
|
社会保障を中心とした様々な分野で政策立案や提言を行う一般社団法人、新時代戦略研究所(INES:東京・千代田、代表:朝井淳太)は、2021年5月28日にオンラインでプレスセミナーを開催し、中長期的な経済成長に見合った薬剤費の総額上限枠を設定しつつ、革新的医薬品の価値の適正評価を両立させた新たな薬価制度改革案を提案した。この中で現在、薬価算定で採用されている原価計算方式や薬価改定の際に導入されている市場拡大再算定については廃止すべきとした。
|

