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キリンHDが5年ぶりにR&D説明会、「医薬・ヘルスサイエンス事業の収益基盤が整った」と南方社長  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-19 7:00) 
 キリンホールディングス(HD)は2025年12月17日、投資家向けのR&D説明会を都内で開催した。説明会の冒頭で南方健志代表取締役社長COOは、2025年に日本人2人がノーベル賞を受賞したことに触れ、「基礎研究の継続が画期的なイノベーションにつながる」と強調した。そして、「サイエンスを基軸とした価値を創造するグループとして、具体的な研究開発の取り組みを紹介するR&D説明会を5年ぶりに開催することを決めた」(南方社長)と話した。
Endpoints News、英GSK社、バイオエレクトロニクス技術に特化したCVCファンドをスピンアウト  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-19 7:00) 
 Endpoints Newsが入手した情報によると、英GSK社は、神経調節、ウェアラブル、インプラントデバイスの開発に取り組むバイオエレクトロニクススタートアップに特化して投資を行うコーポレートベンチャー部門をスピンアウト(売却)した。
東北大学、ドラッグ・ロスが生じている魚油由来静注用脂肪乳剤の小児の腸管不全関連肝障害に対する医師主導  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-19 7:00) 
 東北大学病院は、小児の腸管不全関連肝障害(IFALD)に対する魚油由来静注用脂肪乳剤「Omegaven」(ドイツFresenius Kabi〔フレゼニウス カービ〕社)の医師主導治験を実施している。同大は2025年12月18日、目標症例数であった20例に対して治験薬の投与を完了したとして記者会見を開いた。Omegavenは魚油をミセル化して静脈投与可能にした製剤で、欧米など35カ国では腸管不全に対する栄養補給用に承認されているが、日本では未承認だ。同剤は厚生労働省から、欧米では承認されているものの国内未承認・開発未着手で「開発の必要性が特に高い医薬品」に指定されている。
米CervoMed社、第2相でp38MAPキナーゼ阻害薬がレビー小体型認知症の進行を抑制  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-19 7:00) 
 米CervoMed(セルボメッド)社は2025年12月4日、レビー小体型認知症患者にneflamapimod(VX-745)を投与したランダム化第2b相RewinD-LB試験で、臨床的な進行抑制が認められ、主要評価項目及び主要な副次評価項目に有意な改善が見られたとする最新データが、2025年12月1〜4日に米カリフォルニア州サンディエゴで開催された第18回アルツハイマー病臨床試験(CTAD)会議のlate-breakingセッションで口頭発表されたことを明らかにした。
木村ちえみのバイオクエスト、生体模倣システムの活用を後押しするPMDA、製薬企業との温度差は埋まるか?  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-19 7:00) 
 湘南アイパークで2025年11月26日、生体模倣システム(Microphysiological Systems:MPS)をテーマにしたイベント「iPark MPS Day 2025」が開催された。英AstraZeneca(アストラゼネカ)社、アステラス製薬、武田薬品工業、中外製薬など、探索研究や開発にMPSの活用を進めている製薬企業の関係者が集まり、非臨床試験におけるMPSの活用に向けた取り組みや、MPSの活用を進める上でのポイントなどについて活発な議論が交わされた。さらに、医薬品医療機器総合機構(PMDA)再生医療製品等審査部の三ヶ島史人(みかしま・ふみと)主任専門員(審査相談担当)も登壇し、「MPSの行政利用に向けたPMDAの取組み」のタイトルで講演した。
ベンチャー探訪、applause Pharma、腎不全を対象にレアアース化合物を活用した治療薬を開発中  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-18 7:00) 
 applause Pharma(アプローズファーマ、東京・中央、川口恒隆代表取締役)は、創業者の川口氏らの研究成果に基づいて、2021年5月に設立されたスタートアップだ。レアアース化合物を活用して、腎不全に対する治療薬開発を手掛けている。
米BMS社、細胞療法の製造でニコン・セル・イノベーションに5年で1億ドルを投資へ  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-18 7:00) 
 米Bristol Myers Squibb(ブリストル・マイヤーズ スクイブ、BMS)社のChris Boerner会長兼最高経営責任者(CEO)は2025年12月17日、本誌の取材に応じ、ニコン・セル・イノベーションの細胞製造施設に5年間で1億ドル(約155億円)の投資を決定したと明かした。
AMED中釜理事長、日本発シーズの国際展開を見据え「各国のニーズにマッチした臨床開発スキームが必要」  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-18 7:00) 
 日本医療研究開発機構(AMED)は2025年12月16日に第3回理事長記者説明会を開催した。2025年4月1日付けで、国立がん研究センター前理事長の中釜斉(なかがま・ひとし)氏がAMEDの理事長に就任し、第3期(2025年4月〜2030年3月)がスタート。現在までの取り組みについて中釜理事長から説明があった。
リコーバイオサイエンシズ、mRNA製造体制の整備完了で事業拡大へ  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-18 7:00) 
 リコーが2022年に子会社化していた、mRNAの医薬品開発製造受託(CDMO)事業などを手掛けるエリクサジェン・サイエンティフィック・ジャパンがリコーバイオサイエンシズと社名変更した。リコーが2025年3月に米Elixirgen Scientific(エリクサジェン・サイエンティフィック)社を完全子会社化したことを受けたものだ。この完全子会社化の狙いや今後の展望について、リコーバイオメディカル事業センターの東基記所長とリコーバイオサイエンシズの高木大輔代表取締役社長に話を聞いた。
米Pliant社、ICI抵抗性がんを対象としたインテグリン阻害薬の第1相中間データを発表  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-18 7:00) 
米Pliant Therapeutics(プライアント・セラピューティクス)社は2025年12月4日、免疫チェックポイント阻害薬(ICI)に抵抗性を示す、進行性または転移性の固形がん患者を登録して、PLN-101095をペムブロリズマブと併用した第1相用量漸増試験の中間データを発表した。PLN-101095は、経口投与可能な低分子化合物で、インテグリンαvβ8とαvβ1を選択的に阻害する。



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