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RSS/ATOM 記事 (68004)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| Pfizer社、神経疾患などの遺伝子治療へ米Voyager社のAAVを導入 from 日経バイオテクONLINE (2021-10-14 7:00) |
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米Pfizer社と米Voyager Therapeutics社は、2021年10月6日、遺伝子治療に用いるアデノ随伴ウイルス(AAV)カプシドのライセンス契約を締結したと発表した。神経疾患、心血管疾患を対象とするPfizer社の遺伝子治療の開発に、Voyager社が保有するAAVカプシドのスクリーニング技術「TRACER:Tropism Redirection of AAV by Cell-type-specific Expression of RNA」を取り入れる。
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| 米IpiNovyx Bio社、自己免疫疾患にイムノプロテアソーム阻害薬の臨床開発へ from 日経バイオテクONLINE (2021-10-14 7:00) |
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自己免疫疾患や炎症を対象にイムノプロテアソーム標的薬を開発する米IpiNovyx Bio社は、2021年10月5日、シードラウンドで1000万ドル(約11億円)を調達したと発表した。開発品の臨床試験入りを目指し、調達資金を活用する。
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| クジラの冷凍生鮮食品、肉と皮が機能性表示食品に from 日経バイオテクONLINE (2021-10-14 7:00) |
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国際機関を脱退して31年ぶりに商業捕鯨を再開した日本で、クジラ(鯨)の肉と皮が、機能性表示食品として販売開始される。機能性関与成分は、鯨肉が疲労対策に役立つイミダゾールジペプチド(バレニン、カルノシン、アンセリン)で、鯨皮が記憶力対策のドコサヘキサエン酸(DHA)だ。
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| リツキシマブ、東大病院の医師主導治験で全身性強皮症に適応拡大 from 日経バイオテクONLINE (2021-10-13 7:00) |
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2021年9月27日、全薬工業と中外製薬が共同販売する抗CD20モノクローナル抗体「リツキサン」(リツキシマブ)が、全身性強皮症を対象疾患として厚生労働省に承認された。今回の承認は東京大学医学部附属病院で行われた医師主導治験に基づいており、東大病院は2021年10月11日、医師主導治験の内容などを説明する記者会見を開いた。
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| 合成生物学系スタートアップのLogomix、創薬で田辺三菱と共同研究 from 日経バイオテクONLINE (2021-10-13 7:00) |
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東京工業大学発スタートアップのLogomix(東京・中央、相澤康則CEO)は、同社のGeno-Writing技術を活用した創薬研究を進めるため、田辺三菱製薬と共同研究を開始する。
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| WHOが医療AIの倫理的な国際基準を作る理由 from 日経バイオテクONLINE (2021-10-13 7:00) |
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人工知能(AI)の、医療分野への応用が進みつつある。一方で、AI技術については倫理的な面で懸念事項も多く、技術開発や実用の際に守るべき注意点について、世界中の公的機関や国、事業者から提言がなされている。2021年6月、世界保健機関(WHO)の専門家委員会による、医療分野でのAI利用に関する倫理的な議論の報告書「Ethics and governance of artificial intelligence for health」が公開された。医療分野でのAIガバナンスについて、世界各国で共通した基準を提示するのが狙いだ。日本からは科学技術社会論の専門家で、東京大学未来ビジョン研究センターの江間有沙(えま・ありさ)准教授が委員会に参加した。江間准教授に、今後の医療分野でのAIガバナンスについて注目すべき点を聞いた。
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| 主要バイオ特許の登録情報、2021年10月6日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約) from 日経バイオテクONLINE (2021-10-13 7:00) |
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一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年10月6日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
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| 主要バイオ特許の公開情報、2021年10月7日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約) from 日経バイオテクONLINE (2021-10-13 7:00) |
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一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年10月7日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
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| 米Retrotope社、乳児神経軸索ジストロフィーに対するRT001の第2/3相試験で好結果 from 日経バイオテクONLINE (2021-10-13 7:00) |
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米Retrotope社は2021年10月6日、乳児神経軸索ジストロフィー(INAD)患者を登録して行った、同社パイプラインRT001(安定化リノール酸)に関するシングルアームの第2/3相臨床試験と、並行して実施した、この疾患の自然歴を調べる自然史研究で得られたデータを報告した。
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| リージョナルフィッシュ、可食部増量マダイの消費者受容は良好 from 日経バイオテクONLINE (2021-10-12 7:00) |
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ゲノム編集による水産物の品種改良と養殖を手掛ける、リージョナルフィッシュ(京都市左京区、梅川忠典社長)は2021年9月17日、ミオスタチン遺伝子を機能欠損させて可食部を増やした「可食部増量マダイ」を上市した。2021年10月7日、同社の梅川社長が日経バイオテクの取材に応じ、可食部増量マダイの市場での受け入れや今後の事業計画を語った。
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