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ベンチャー探訪、バスクロンジェニックス、産毛細胞による皮膚状態分析技術の社会実装狙う  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-27 7:00) 
 バスクロンジェニックス(滋賀県長浜市、永井信夫代表社員)は、ヒトの産毛細胞に含まれるミトコンドリアDNA(mtDNA)、mRNAから皮膚状態を判断する技術の社会実装を目指す。代表社員(合同会社のため、代表者の肩書きは代表社員)は長浜バイオ大学の永井信夫教授。同大での研究から生じた、産毛細胞の解析技術が基盤となっている。
World Trend欧州、AI創薬の事業化環境を官民で強化する英国  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-27 7:00) 
 最近、人工知能(AI)を活用した創薬スタートアップの新規上場や製薬企業との大型ディールが相次いで発表されている。こうした企業の多くが、英国発であることは注目に値する。背景には英国におけるAI技術の事業化環境の整備などがあり、日本の施策や投資戦略の参考になる部分が多い。
日本新薬、米Capricor社とエクソソーム分泌細胞薬の米国販売で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-27 7:00) 
 日本新薬は、2022年1月25日、米Capricor Therapeutics社がデュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)に対して開発している細胞医薬(開発番号:CAP-1002)について、米国における独占的な販売提携契約を締結したと発表した。
SONY、閉鎖型セルアイソレーションシステムを2022年秋に発売  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-27 7:00) 
 SONYは2022年1月26日、閉鎖型構造のセルアイソレーションシステム「CGX10」を新発売するとして、説明会を開いた。レーザー照射で細胞の大きさや表面抗原を判別し、目的の細胞をより分ける装置だ。基礎研究に加え、CAR-T療法をはじめとする細胞免疫療法への応用を想定する。Good Manufacturing Practice(GMP)への適合性調査申請に必要なデータも出力できるなど、商業的な細胞製造に展開することを想定している。発売は2022年秋を予定している。
カホテクノ、東大で開発のイヌHER2遺伝子コピー数異常検査を実用化  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-27 7:00) 
 動植物の遺伝子検査などを手掛けるカホテクノ(福岡県飯塚市、大里義治代表取締役)は2022年1月26日、イヌ尿を使ったリキッドバイオプシーなどによる、HER2遺伝子のコピー数異常検査を提供開始した。尿路上皮がん・前立腺がんの診断補助・予後予測、薬効予測と、乳腺がんの予後予測が可能だ。
日本臨床検査薬協会がコロナ臨床検査の改善案を厚労省に提示した理由  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-27 7:00) 
 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックが収まらない中、臨床検査が十分に実施されていないだけでなく、精度管理についても課題が浮上している。日本臨床検査薬協会(JACRI)は2021年12月15日、米国医療機器・IVD工業会、欧州ビジネス協会と合同で厚生労働省に対して提言書を提出していた。同提言書では、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の検査の実施や運用で生じた課題を踏まえ、現行の臨床検査の制度に対して改善案を提示した。本件について、JACRIの望月克彦専務理事に改めて話を聞いた(聞き手は佐藤礼菜)。
1月15日(土)『日英現地事情生トーク』開催報告  from さつき会〜東京大学女子ネットワーク・コミュニティ〜  (2022-1-26 21:59) 
【開催日程】 1月15日(土)夜8:00〜10:00(日本時間)Zoom開催 【概要】 イギリスご在住中、もしくはご滞在経験のあるさつき会会員3名を招聘して、そのご経験からイギリスならではの社会の仕組みや生活面での気付きについてご紹介いただく「日英現地生トーク」をイベント委員会が企画しZoomにて開催いたしました。 併せて講演会後は、勤務等でイギリスご在住の会員を含めてイギリス社会と深く関係するお仕事へ従事されている8名のコーディネーターをお迎えして、7つのブレイクアウトルームに分かれてトークセッションを開催しました。現役の東大女子学生も含めて、多様性ある43名のさつき会会員等が参加いたしました。 最初にイベント委員長からご挨拶と趣旨説明の後、各プレゼンターより15分程度の連続講演をお聞きしました。 最初のご発表は現地の大学へ研究留学された会員によるもので、大学での研究環境や小学校からの教育システムについてお話いただきました。 次に、現地企業で働く会員からは、職場での日本と異なる慣習や意識の相違について、そしてイギリスでの医療事情についてご紹介をいただきました。 最後に、イギリスに在 ...
経産省佐伯課長、創薬ベンチャー強化事業など新規事業立ち上げの狙いを説明  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-26 7:00) 
 経済産業省商務・サービスグループ生物化学産業課の佐伯耕三課長は、2022年1月25日、ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(LINK-J)主催のイベント「政策キーパーソンと語ろう!」に登壇し、2021年度の第1次補正予算で進めている「創薬ベンチャーエコシステム強化事業」と「ワクチン生産体制強化のためのバイオ医薬品製造拠点等整備事業」について、事業立ち上げの狙いなどを述べた。
主要バイオ特許の公開情報、2022年1月11〜18日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-26 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2022年1月11〜18日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
編集長の目、「絵空事」では終わらせてほしくないRWDの活用  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-26 7:00) 
 ここ最近、デジタルトランスフォーメーション(DX)という言葉を聞かない日はありません。「どうせIT業界が繰り出してきた新手の宣伝文句だろう」などと高をくくっていた私も、DXによって成果を上げる企業を目の当たりするにつけ、自分の見識の浅さを痛感しています。日本の製薬業界では中外製薬が先行しているイメージがありますが、2022年1月21日、アステラス製薬が満を持してDXの活用事例を発表しました。



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