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RSS/ATOM 記事 (68004)
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| ベンチャー探訪、HikariQ Health、蛍光を放つ低分子抗体の医療応用目指す from 日経バイオテクONLINE (2022-3-14 7:00) |
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HikariQ Health(ヒカリキュー・ヘルス)は、光に関連した抗体修飾技術を活用し、診断用抗体や治療用抗体の開発を目指す、東京工業大学発のスタートアップだ。同大学化学生命科学研究所の上田宏教授が開発した技術を基に、2021年8月に設立された。
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| パイプライン研究、1型糖尿病治療薬、週1回投与型の基礎インスリンは患者のQOLを高められるか from 日経バイオテクONLINE (2022-3-14 6:54) |
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1型糖尿病はインスリンを作る膵ランゲルハンス島β細胞が破壊される自己免疫疾患であり、遺伝的な要因に運動不足や食べ過ぎなどの生活習慣が加わって発症する2型糖尿病とは病因や治療法が異なる。β細胞の破壊は進行性で、病気が進むとインスリンがほとんど出せなくなるため、注射によるインスリンの補充療法が行われる。この状態をインスリン依存状態と呼ぶ。
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| 特集、ここまできたシングルセル解析[実践編] from 日経バイオテクONLINE (2022-3-14 6:53) |
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シングルセル解析の手法が進化してきた結果、数多くの研究成果が生まれている。細胞の機能解析などを目的とした基礎研究だけでなく、薬剤投与後の応答を特定の細胞群に対し、1細胞ごとに解析するなどの応用研究も行われ、創薬や再生医療といった事業への活用も進む。特集後半の実践編では、創薬や神経科学研究の最前線における活用方法についてまとめた。
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| 特集、ここまできたシングルセル解析[技術編] from 日経バイオテクONLINE (2022-3-14 6:52) |
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シングルセル解析とは、文字通り1つの細胞の持つ情報を調べる実験手法だ。生物体の各組織からサンプルを採取する際、複数の細胞が含まれるサンプルは「バルク」と呼ばれる。このバルク状態のサンプルは、特定の組織のみを取り出したつもりでも、実際には様々な状態の細胞が混ざっている。そのため、目的の細胞のみを取り出してその機能を解析したり、目的の組織中にどんな細胞群があるのかを調べたりする際に、シングルセル解析が行われる(図1)。解析のパラメーターとしてはmRNAの発現量をはじめ、ゲノムDNA・ミトコンドリアDNAの配列、T細胞受容体(TCR)やB細胞受容体(BCR)といった細胞固有の遺伝子配列などがある。
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| オンライン閲覧TOP15、2022年2月18日から2022年3月4日まで from 日経バイオテクONLINE (2022-3-14 6:51) |
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2022年2月18日から2022年3月4日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。
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| 編集長の目、花王が提唱する「プレシジョン・ライフケア」とは from 日経バイオテクONLINE (2022-3-14 6:50) |
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職業柄、記者会見には数えきれないほど参加してきましたが、心に残るものは年に数回でしょうか。広報が用意した原稿をひたすら棒読みする社長さんは別の意味で印象的ですが、話し手の熱量が伝わってくる会見はやはり違います。これは画面越しのオンライン会見でも変わりません。
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| バイオベンチャー株価週報、サンバイオの申請は効果判定基準の確定が要因か、デルタフライは導出発表後に大 from 日経バイオテクONLINE (2022-3-11 19:00) |
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日本の株式市場に上場するバイオスタートアップの株価を週ごとにウォッチしていく「バイオベンチャー株価週報」。2022年3月11日金曜日の終値が、前週の週末(3月4日)の終値に比べて上昇したのは10銘柄、下落したのは40銘柄だった。先週に引き続き、全世界的な株安の影響で下落した銘柄が多くなっている。
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| 機能性食材研究、ヘスペリジン:多機能のカンキツ素材、新型コロナウイルスにも効果あり from 日経バイオテクONLINE (2022-3-11 7:00) |
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ヘスペリジン(hesperidin)はカンキツ類果実のポリフェノール成分で、漢方薬「陳皮」の主成分だ。血中中性脂肪や血圧、血流・体温、むくみ、尿酸値、鼻の不快感の対策に役立つ機能素材として健康強調表示が拡大している。漢方薬の生薬としての歴史が長いが、酵素技術で機能性を高めた日本独自の成分は世界での市場拡大が見込まれる。
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| Repertoire Genesis、相場環境悪化を受けて新規上場を中止 from 日経バイオテクONLINE (2022-3-11 7:00) |
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Repertoire Genesis(レパトア ジェネシス、大阪府茨木市、市川満寿夫代表取締役社長)は2022年3月9日、東証マザーズへの新規上場を中止すると発表した。同日開催の同社取締役会で、3月18日に予定していた普通株式の東京証券取引所マザーズ市場への上場に伴う募集株式発行および株式売出しの中止と、上場申請の取り下げを決議した。東京証券取引所は同日、Repertoire Genesisの申し出により、上場承認を取り消したと発表している。
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| 厚労省がCureAppの高血圧用アプリの承認を了承、ソフト単体のDTxとしては初 from 日経バイオテクONLINE (2022-3-11 7:00) |
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厚生労働省は2022年3月9日に薬事・食品衛生審議会プログラム医療機器調査会を開催し、CureApp(東京・中央、佐竹晃太代表取締役社長)の高血圧用アプリ「CureApp HT 高血圧治療アプリ」の承認を了承した。承認は2022年4月頃の見込みで、ソフトウエア単体デジタルセラピューティクス(DTx)としては国内初となる。
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