ロボコンマガジン2014年5月号読者プレゼントのお知らせ
from --Online ROBOCON Magazine--
|
ロボコンマガジン2014年5月号読者プレゼントへのご応募は、6月15日 23:59までです。
たくさんのご応募、お待ちしております!
応募フォームへ↓↓↓
A
『二足歩行 ロボットキット』 1名様 (提供:電子キット)
特集1「機構から学ぶ! はじめてのロボット製作」紹介キット
B
でんぱ組.inc 古川未鈴さん サイン入り名刺入れ 『FLIP』/『CLIP(L)』 各1名様 (提供:海内工業株式会社/BRANCH)
連載「でんぱ組.inc 古川未鈴とアイデアプロトタイピング!」紹介 ※写真は「FLIP」 ※どちらの賞品になるかは編集部にお任せ下さい。
C
『メーター表示付き磁気センサの小箱』 3名様 (提供:中島正明様)
連載「ものづくり教育の新たな提案」紹介 ※ホールセンサの延長ケーブルを除く完成品となります。
D
Arduino互換ボード『Studuino』 3名様 (提供:株式会社アーテック)
Focus「Arduino互換ボード『Studuino』+アーテックブロック=Roboticsシリーズ発売!」紹介
E
『超小型衛星ブック~最先端研究プロジェクトが ...
|
ROBOCON Magazine 2014年5月号
from --Online ROBOCON Magazine--
|
ROBOCON Magazine 2014年5月号
■定価:1080円(税込)
■判型:A4変形判 128頁
■発売日:2014年4月15日
■雑誌09761
ご購入は、 こちら からどうぞ。
定期購読のお申し込みは、 こちら からお願い致します。
表紙のロボット:故・相澤次郎氏が手がけた、二足歩行型ラジコンロボット『三郎くん』。 表紙撮影=其田益成 表紙/目次デザイン=岩郷重力+WONDER WORKZ。
ロボコンマガジン2014年5月号読者プレゼントのお知らせ
お知らせはありません。
機構から学ぶ! はじめてのロボット製作
ロボットを作る前に知っておきたい機構学!
てこクランク機構を使ってロボットを作る!
修復プロジェクト再始動! 伝説の"ロボット博士"相澤次郎のコドモたち
よみがえる昭和遺産 相澤ロボットのひみつ
"ロボット博士"の確立と研究所の設立(1914~1952)
ロボット兄弟の黄金時代とその終焉(1952~1985)
修復プロジェクト始動! 夢は時代を超えて(1988~2014)
製作者/修復プロジェクトメンバーミニインタビュー
相澤ロボット略年表
DARPAロボティクスチャレンジ ...
|
連載「Cubeくんと行く!超小型衛星の未来」が電子書籍化!
from --Online ROBOCON Magazine--
|
好評連載中の、「Cubeくんと行く!超小型衛星の未来」の第1回?16回を収録した『超小型衛星ブック』が電子書籍となって登場。本日3月28日より発売開始となりました。
超小型衛星の魅力がたくさん詰まっているので、見逃した方、まとめ読みしたい方は是非ご覧ください。
現在、下記の電子書店にて好評発売中です。
超小型衛星ブック?最先端研究プロジェクトが拓く未来?
大塚実[著]/超小型衛星戦略研究センター/次世代宇宙システム技術研究組合[編集協力]
本体900円+税
|
ROBOSPOT、移転のお知らせです
from --Online ROBOCON Magazine--
|
副編集長です。
二足歩行ロボット競技会が行われていたり、大会前の練習などで利用していた方も多いかと思いますが、ROBOSPOT秋葉原店が、平成26年3月31日(月)19:00をもって営業終了となるそうです。2006年10月のオープンから約8年。ロボットショップやパーツ屋さんがひしめく秋葉原という好立地ということもあって、ちょっと名残り惜しいですねぇ。
同年5月に、近藤科学株式会社本社ビル(東京都荒川区東日暮里4-17-7)の1階エントランスルームの場所に、ROBOSPOT新店舗がリニューアルオープンとなるそうですので、こちらを楽しみに待ちたいと思います。
正式なオープンの日程などについては、 ROBOSPOTホームページ をチェックしてみてください。
近藤科学株式会社 営業部より ROBOSPOT、移転のお知らせ
この度、ROBOSPOTの店舗移転が決定致しましたのでご案内致します。
来たる、平成26年3月31日をもちましてROBOSPOTを移転し、同年5月にリニュアルオープンいたします。
場所は、近藤科学本社ビル(東京都荒川区東日暮里4-17-7)の1階エントランスルームを模様替えし、店舗と致します。
従来通り、バトルリングの設置や作業テーブルはも ...
|
【電子版】ロボコンマガジン2014年3月号発売開始しました。
from --Online ROBOCON Magazine--
|
副編集長です。
ロボコンマガジン2014年3月号は、もうご覧いただけたでしょうか?
紙版は2月15日に発売されましたが、電子版のほうは、3月15日に発売となりました!
是非、こちらもチェックしてみてくださいね。
現在、2014年3月号はこちらから購入できます↓
【honto】
http://honto.jp/ebook/pd_26118289.html
【VarsityWave eBooks】
http://goo.gl/rzPqAH
|
3.11東日本大震災から3年
from --Online ROBOCON Magazine--
|
こんばんは、副編集長です。
東日本大震災から今日で3年が経ちますが、被災された方々や今なお不自由な生活を余儀なくされている方々に、心よりお見舞い申し上げます。
本日、3年前の同刻にほぼ同一メンバーで、あの日と同じ会議がありました。
この3年間で、自分は何をしてきたんだろう。これから何ができるんだろう。
そんなことを考える節目が毎年やってくるのかもしれませんね。
震災後に企画し出版された本です。この機会に、改めてご一読いただければと思います。
黙祷。
http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-274-21192-8
http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-274-21077-8
|
アフレル・スプリングカップ2014(関東:3/27、関西:3/29)が開催!
from --Online ROBOCON Magazine--
|
教育版レゴ マインドストームEV3を使った初めての公式ロボコン、「アフレル・スプリングカップ2014」が開催されます。小中高生向けロボットコンテストWRO(World Robot Olympiad)2014ロシア国際大会に向け、世界に先駆けた実践的な競技会です。
【関東大会】高校生部門が3月27日(木)、【関西大会】中学生部門・高校生部門が3月29日(土)で、クラブ活動・ロボット塾・家庭学習の腕試しなど、中高生なら誰でも参加可能です。
アフレル・スプリングカップ2014 開催概要
開催日程
【関東大会】高校生部門:2014年3月27日(木)
【関西大会】中学生部門・高校生部門:2014年3月29日(土)
開催地・会場
【関東大会】(3月27日)
東京都
学校法人電子学園 日本電子専門学校 7号館 →〈交通アクセス〉
【関西大会】(3月29日)
奈良県
独立行政法人 国立高等専門学校機構 奈良工業高等専門学校 →〈交通アクセス〉
競技部門
中学生部門(関西大会のみ)、高校生部門
参加資格
日本全国の中学生、高校生、中等教育学校生、高等専門学校生
チーム構成は選手2~3名、コーチ1名(20歳以上)であること
※参加規定、申込方法等、詳細は、 ...
|
「機械の日・機械週間」絵画・デザインコンテストの作品募集中です!
from --Online ROBOCON Magazine--
|
七夕の中歴にあたる8月7日は「機械の日」、8月1日~8月7日は「機械週間(メカウィーク)」です。ご存知でしたか? "機械"の意義や役割を広く社会と共に考え、人間と機械のふさわしい関係を模索するため、産官学の関係各方面との協力のもと、日本機械学会が、2006年8月7日に制定しました。
「機械の日・機械週間」については、日本機械学会の →こちらのページ をご覧ください。
さて、その「機械の日・機械週間」の関連事業として、「絵画コンテスト」「デザインコンテスト」が行われます。「絵画コンテスト」の応募資格は、幼児~中学生、「デザインコンテスト」は今年から新設された部門で、応募資格は高校生および高専学生1年~3年です。現在応募作品を募集中で、応募締切は2014年5月1日(木)です。
最優秀表彰作品は3Dプリンタで実体化されるそうですよ!
「夢の機械・キカイ」や「未来の機械・キカイ」を自由にデザインして、応募してみませんか?
2014年度 機械の日・機械週間 絵画・デザインコンテスト
2014年5月1日(木)必着
〒160-0016 東京都新宿区信濃町35番地 信濃町煉瓦館5階
一般社団法人日本機械学会 機械の日絵画・デザインコ ...
|
ETロボコン2014 参加申込み開始!
from --Online ROBOCON Magazine--
|
ETロボコン2014への参加申し込みが、本日3月10日(月)から開始されます。
ETロボコンは、組込みシステム開発分野における、分析・設計モデリングと、若手や初級エンジニア向けに、モノ作りの楽しさを経験する教育機会を提供する、世界的にもユニークな、ソフトウェア重視の教育ロボコンです。
参加者は、11月に開催されるチャンピオンシップ大会に向けて、実施説明会、技術教育、試走会、全国11地区で開催される地区大会への参加が求められます。2002年の大会開始以来、参加チーム・参加地域ともに拡大、2013大会へは363チームが参加、2014大会へは400チームの参加が見込まれています。
ETロボコン2013からデベロッパー部門とアーキテクト部門の2部門制となっていますが、今年、ETロボコン2014からは、デベロッパー部門に新たなクラス、アドバンストクラスが新設されます。さらに、走行体には、これまでの倒立2輪(プライマリークラス)に加え、トライク型(アドバンストクラス)が追加されます。スローガン「理不尽に挑戦!」のもと、コースの難所も増え、仕様変更もあるなど、より難易度の高い大会となることでしょう。アーキテクト部門は、2つの走行体のいず ...
|
話題の人型ロボットキット「RAPIRO」が編集部に到着!
from --Online ROBOCON Magazine--
|
副編集長です。
組立てロボットが何かと話題の今日この頃ですが、2014年2月28日より、株式会社スイッチサイエンスから発売が開始された、話題の人型模型ロボットの組立てキット「RAPIRO」(ラピロ)が、編集部にやってきました。
初期ロットは、発売からわずか3分で完売となったそうです...。現在品切れ状態ですが、本日3月5日に再入荷予定とのこと。すごい人気ですね。
「RAPIRO」は、機楽株式会社、株式会社ミヨシ、株式会社スイッチサイエンスの計3社による共同プロジェクトとして開発されました。初期コストの一部をクラウドファンディングで調達するなどして、販売が実現。
「RAPIRO」のボディはプラスチック製のパーツ30個で構成され、サーボモータは、片足2個ずつ、片腕3個ずつ、腰1個、首1個の合計12個を搭載しています。両目の部分は、フルカラーLEDにより光ります。この目が愛くるしいですよね。
内蔵する制御基板は、オープンソースのマイコン開発環境であるArduino互換で、ある程度の動きが可能ですが、名刺サイズの超低価格Linuxパソコンとして人気のRaspberry Piを頭部に内蔵させることで、さらに高度な動作と、Bluetoothや無線LANによる外部接続が可 ...
|