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RSS/ATOM 記事 (68004)

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ペルセウスプロテオミクス、抗TfR抗体の試験開始に遅れ  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-17 7:00) 
 ペルセウスプロテオミクスは2022年5月16日、2022年3月期の決算説明会を開いた。今期の売上高は7100万円(前期比5.9%増)で4億7200万円の営業損失(前期は4億1100万円の営業損失)となった。抗体・試薬販売と抗体研究支援の事業が売り上げは伸びたが、自社開発品の治験が遅れ、研究開発費が予想よりも少なかったことも影響した。
腎障害治療薬開発、いつまでもその方法で大丈夫ですか?  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-17 7:00) 
 最近、慢性腎臓病(CKD)に対して腎保護効果を臨床試験で証明した薬剤が次々と登場してきた。SGLT2阻害薬やアルドステロン受容体拮抗薬だ。これらは、推算糸球体ろ過量(eGFR)の登録時から40〜50%以上の低下などをエンドポイントとし、対照群に対して有意な改善効果を示した。
デルタフライ、「タグリッソ超え」のDFP-14323を近く国内申請へ  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-17 7:00) 
 がんを対象とした創薬を手がけるDelta-Fly Pharmaは2022年5月16日、2022年3月期の決算説明会を開催した。同社が開発している肺がん向けの抗がん薬DFP-14323について、早期承認に向けて当局への申請前相談を開始する方針を明らかにした。一方、急性骨髄性白血病を対象に進めていたDFP-10917は、申請および上市予定を従来の見込みより約1年延期した。
米J&J社とデンマークBavarian Nordic社、HBVとHPVのワクチン共同開発を終了  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-17 7:00) 
 米Johnson & Johnson社傘下の米Janssen Pharmaceuticals社は2022年5月9日、デンマークBavarian Nordic社と進めてきた共同開発品のうち、B型肝炎ウイルス(HBV)、およびヒトパピローマウイルス(HPV)のワクチン開発とライセンス契約を終了すると発表した。ヒト免疫不全ウイルス(HIV)とエボラウイルスを対象とするワクチンの共同開発は継続する。
米LogicBio社、小児メチルマロン酸血症のin vivoゲノム編集治療の臨床試験を再開へ  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-17 7:00) 
 米LogicBio Therapeutics社は2022年5月9日、同社のメチルマロン酸血症(MMA)小児患者に対するin vivoゲノム編集治療LB-001の第1/2相試験について、米食品医薬品局(FDA)が臨床試験の差し止めを解除したと発表した。
日本新薬、2023年3月期にエキソンスキッピング薬最大2品目の治験開始へ  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-17 7:00) 
 日本新薬は2022年5月11日に2022年3月期の決算発表を行った。売上高は前年同期よりも12.8%増の1375億4700万円、営業利益は同8.3%増の282億9900万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同11.3%増の230億4400万円だった。ただ、10期以上にわたって連続で増収増益を続けてきた同社だが、2023年3月期の業績予想は売上収益が1340億円、営業利益が270億円、親会社に帰属する当期利益は215億円の予想だ。2023年3月期から国際財務報告基準(IFRS)を適用するため、2022年3月期と直接の比較はできないが、数字上は減収減益だ。
『さつき』第61号発行のお知らせ  from さつき会〜東京大学女子ネットワーク・コミュニティ〜  (2022-5-16 9:28) 
5月12日に『さつき』第61号を会員の方向けに発送いたしました。 なお、会報はホームページにも掲載しております。 会報やお知らせメールが届かなかった方、Web名簿へのログイン方法が分からない方は会員データシステム委員会までお問い合わせください。 The post 『さつき』第61号発行のお知らせ first appeared on さつき会〜東京大学女子ネットワーク・コミュニティ〜 .
住友ファーマ、Sumitovant社傘下の新製品伸び悩みでポストラツーダは厳しい道のりに  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-16 7:00) 
 住友ファーマは、2022年5月13日、2022年3月期の決算説明会を開催した。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響などにより、米Sumitovant Biopharma社傘下の新製品について、米国での売り上げが想定より伸び悩んでいる。こうした理由などから、非定型抗精神病薬の「ラツーダ」(ルラシドン)の独占期間が満了する、2024年3月期以降は厳しい道のりになりそうだ。決算説明会では、2024年3月期以降、コスト削減の一環として研究開発費が減少するとの見通しも明らかになった。
英Amphista社、次世代型の標的蛋白質分解誘導薬でBMS社および独Merck社と契約  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-16 7:00) 
 次世代型の標的蛋白質分解誘導薬を手掛ける英Amphista Therapeutics社は2022年5月4日、同社専有の標的蛋白質分解誘導技術「Eclipsys」を適用した新たな治療薬の開発を共同で進めるための、戦略的協力およびライセンス契約を米Bristol Myers Squibb社(BMS社)およびドイツMerck社と締結したと発表した。
田辺三菱製薬、VLPコロナワクチンやALS治療薬の承認で2022年度黒字化を見込む  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-16 7:00) 
 三菱ケミカルホールディングスは2022年5月13日、田辺三菱製薬の2021年度通期決算の概要を発表した。子会社のカナダMedicago社が開発した、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)向けのウイルス様粒子(VLP)ワクチンMT-2766の承認が遅れたことなどから、営業損失が拡大した。MT-2766は2022年2月にカナダで承認を取得し、直近でALS治療薬の承認も新たに得られたことから、2022年度は黒字化を見込んでいる。



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