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RSS/ATOM 記事 (68016)
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| 米Iovance社、自家TIL療法のメラノーマ対象第2相で好結果 from 日経バイオテクONLINE (2022-6-9 7:00) |
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腫瘍浸潤リンパ球(TIL)療法の開発を手掛ける米Iovance Biotherapeutics社は2022年5月26日、進行性のメラノーマ患者に対して、自家TIL療法のlifileucel(LN-144)を単回適用した非無作為化第2相C-144-01試験で、好結果が得られたことを明らかにした。
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| 英サンガー研など、T細胞活性化に関わる遺伝子の変異と免疫疾患の関連性を発見 from 日経バイオテクONLINE (2022-6-9 7:00) |
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英Wellcome Sanger Instituteなどの研究チームは、シングルセル解析を行い、T細胞活性化の異なるステージで活性化される遺伝子を同定、そこに、数多くの免疫疾患に関係する変異が含まれていることを明らかにした。研究の詳細は、nature genetics誌電子版に2022年5月26日に報告された。
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| 京大、EP2/4阻害薬の作用機序の一端を解明、EP2/EP4発現量が予後と逆相関も from 日経バイオテクONLINE (2022-6-9 7:00) |
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京都大学大学院医学研究科の成宮周特任教授らの研究グループが、プロスタグランジンE2(PGE2)の腫瘍微小環境における作用を明らかにした。PGE2受容体であるEP2やEP4を介して、炎症反応・血管新生および制御性T細胞(Treg)のリクルートや活性化を促進しており、炎症反応と免疫抑制を同時に引き起こしているという。抗がん薬として開発が進むEP2/4阻害薬の作用機序に対する重要な研究結果として注目されそうだ。成果はCell Reports誌オンライン版に2022年6月7日、掲載された。
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| 米Flagship社傘下のProFound社、トランスラトームに着目した新薬開発を推進 from 日経バイオテクONLINE (2022-6-8 7:00) |
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大手ベンチャーキャピタルの米Flagship Pionnering社は2022年5月26日、2020年に創設したポートフォリオ企業の米ProFound Therapeutics社について、開発技術や経営幹部などの企業情報を公開した。ProFound社はFlagship社から7500万ドル(約96億円)の資金提供を受け、独自の基盤技術「ProFoundry Platform」を中心とした新薬開発に取り組んでいる。
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| 創薬支援のADDP、RNAスプライシングに特化したライブラリー構築、HTSを提供 from 日経バイオテクONLINE (2022-6-8 7:00) |
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アクセリード(東京・港、藤澤朋行社長)傘下で創薬支援サービスを手掛けるAxcelead Drug Discovery Partners(神奈川県藤沢市、池浦義典社長、以下、ADDP)は、2022年5月からRNAスプライシングへの作用を指向して設計・合成した化合物ライブラリーを使ったハイスループットスクリーニング(HTS)サービスの提供をスタートさせた。2022年5月23日、ADDPの神谷博貴主任研究員、平野満主任研究員が本誌の取材に応じた。
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| 主要バイオ特許の公開情報、2022年5月25日〜5月31日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約) from 日経バイオテクONLINE (2022-6-8 7:00) |
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一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2022年5月25日〜5月31日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
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| Chordia、スプライシング制御薬の第1相中間解析で有望な結果 from 日経バイオテクONLINE (2022-6-8 7:00) |
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創薬スタートアップのChordia Therapeutics(神奈川県藤沢市、三宅洋代表取締役)は、2022年6月7日、開発中の選択的汎CDC様キナーゼ(CLK)阻害薬(開発番号:CTX-712)について、第1相臨床試験の中間解析の結果、初期的な概念実証(POC)が取得できたと発表した。中間解析の結果は、2022年6月3〜7日に米シカゴで開催された米臨床腫瘍学会(ASCO)年次総会で発表された。
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| 独CureVac社とベルギーmyNEO社、mRNAベースのがんワクチン開発で協力 from 日経バイオテクONLINE (2022-6-8 7:00) |
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mRNA医薬品を開発しているドイツCureVac社と、免疫治療を手がけるベルギーmyNEO社は2020年5月25日、mRNAベースのがんワクチンの開発を目的とする研究協力契約とオプション契約を結んだと発表した。
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| iCONM、米BioLabs社と連携し、スタートアップ向けインキュベーション施設を開設 from 日経バイオテクONLINE (2022-6-8 7:00) |
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川崎市産業振興財団は、2022年6月6日、川崎市殿町のキングスカイフロントにあるナノ医療イノベーションセンター(iCONM)に、スタートアップ向けのインキュベーション施設を開設し、利用者の募集を開始した。併せて同財団は、欧米でライフサイエンス分野のインキュベーション施設を運営する米BioLabs社と事業連携協定を締結した。
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| 主要バイオ特許の登録情報、2022年5月25日〜5月31日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約) from 日経バイオテクONLINE (2022-6-8 7:00) |
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一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2022年5月25日〜5月31日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。
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