リンク集
| メイン | 登録する | 人気サイト (top10) | 高評価サイト (top10) | おすすめサイト (7) | 相互リンクサイト (1) |
| カテゴリ一覧 | RSS/ATOM 対応サイト (18) | RSS/ATOM 記事 (67898) | ランダムジャンプ |
RSS/ATOM 記事 (67898)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| ちとせグループ、エンジニアリング企業とAI駆動バイオ生産システム開発を手掛けるコンソ設立 from 日経バイオテクONLINE (2026-1-20 7:00) |
|
ちとせグループが計測技術や制御技術、エンジニアリング分野の企業と共同で、人工知能(AI)データ駆動型のバイオ生産システムの開発、販売を目指す新プロジェクト「メトリクスMATSURI」を発足させた。アズビル、三ツワフロンテック(大阪市、下牧新八代表取締役)、堀場製作所、三菱ケミカルエンジニアリング、湯本電機(大阪市、湯本秀逸代表)、浜松ホトニクス、エイブル(東京・新宿、牛山晴夫代表取締役社長)と子会社のバイオット、三菱化工機の計8社で発足したコンソーシアムで、AIを活用した培養技術に各社が得意とする技術・ノウハウを組み合わせてバイオ生産設備に関わる様々な製品、サービスの開発と販売を目指す。神戸製鋼所の完全子会社である神鋼環境ソリューションも参加を決めており、今後もパートナーの参画を呼びかける。
|
| 伊藤勝彦の業界ウォッチ、参天製薬の2026年見どころ──日本初の近視抑制薬、眼瞼下垂治療薬を市場導入へ、 from 日経バイオテクONLINE (2026-1-20 7:00) |
|
2026年における国内製薬各社の見どころを解説する新春の連載。第9回は、参天製薬を取り上げる。2025年12月1日から主力製品であるドライアイ治療薬「ジクアスLX」(ジクアホソルナトリウム)の出荷が再開した。業績回復に向けて2026年3月期通期(2025年4月〜2026年3月)の業績の計画達成が大きな焦点となる。
|
| 特集◎2026年のバイオ業界注目トピックス、グロース市場の上場維持基準見直し、2026年のバイオスタートアッ from 日経バイオテクONLINE (2026-1-20 7:00) |
|
2025年9月、東京証券取引所はグロース市場の上場維持基準を見直すことを発表した。高い成長を目指す企業が集う市場としての特色を強めたい考えだ。グロース市場はバイオスタートアップが上場する主要な市場だ。2025年にグロース市場に新規株式公開(IPO)したバイオスタートアップは0件だったが、上場維持基準の変更を受けて、2026年もIPOの件数が増えづらいことが見込まれる。
|
| Bayer社と蘭Cradle社、AIを活用した抗体医薬の開発強化へ提携 from 日経バイオテクONLINE (2026-1-20 7:00) |
|
ドイツBayer(バイエル)社は2026年1月7日、オランダとスイスに拠点を置くCradle(クレイドル)社の人工知能(AI)ソフトウェアを蛋白質工学に適用するために、3年間の戦略的提携を結んだと発表した。
|
| FDAが細胞・遺伝子治療のCMC規制を緩和、特有の性質と状況を踏まえたアプローチを公表 from 日経バイオテクONLINE (2026-1-20 7:00) |
|
米食品医薬品局(FDA)は2026年1月11日、細胞・遺伝子治療(CGT)の化学・製造・品質管理(CMC)の規制要件を緩和する柔軟化のアプローチを発表した。このアプローチは、これまでもCGT製品開発の促進に寄与してきたが、今後も効果が期待されるとし、今回、より具体的な柔軟化の要件を提示することで、生物製剤承認申請(BLA)の提出に向けた企業の開発戦略をFDAが評価する際、その指針として役立てることを見込んでいる。
|
| 1/17(土)第19回東大卒業生交流会開催報告 from さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜 (2026-1-19 20:31) |
|
第19回東大卒業生交流会(婚活支援)は、1月とは思えない暖かな日差しの中、久しぶりの対面企画として、調理&試食しながらの交流会としました。 独身の25〜40歳を対象とし、東大出身者・男女各8名を募集しました。キャンセル待 […]
The post 1/17(土)第19回東大卒業生交流会開催報告 first appeared on さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜 .
|
| EnteroBiotix社、好結果受け便秘型IBSに対する経口マイクロバイオーム療法の第2b相へ from 日経バイオテクONLINE (2026-1-19 7:00) |
|
スコットランドEnteroBiotix(エンテロバイオティクス)社は、2026年1月8日、成人の過敏性腸症候群(IBS)患者に、次世代型のフルスペクトラムの経口マイクロバイオーム療法(開発番号:EBX-102-02)を適用した第2a相試験(TrIuMPH試験)で得られた最終結果を公表した。
|
| 米EpiBiologics社、EGFRを分解する二重特異性抗体の臨床開発へ約170億円を調達 from 日経バイオテクONLINE (2026-1-19 7:00) |
|
標的蛋白質分解誘導薬の創薬技術を保有する米EpiBiologics(エピバイオロジクス)社は2026年1月8日、シリーズBラウンドで1億700万ドル(約170億円)を調達したと発表した。米Google Ventures社と米Johnson&Johnson(ジョンソン・エンド・ジョンソン)社が、コーポレートベンチャーキャピタル(CVC)のJohnson&Johnson Innovation(JJDC)社を通じて主導した。この調達資金を活用し、上皮成長因子受容体(EGFR)を標的蛋白質とする候補品(開発番号:EPI-326)を2026年の早い時期に臨床試験に進め、他のパイプラインの開発も推進するとしている。
|
| 2026年1月19日号 目次 from 日経バイオテクONLINE (2026-1-19 6:59) |
|
|
| リポート◎2026年バイオ企業番付、2026年バイオ企業番付、中外製薬が2年連続で東の正横綱に選出 from 日経バイオテクONLINE (2026-1-19 6:57) |
|
日経バイオテク編集部では毎年、バイオ企業番付を作成し公表している。例年通り、2025年のバイオ企業番付をベースに、2025年1月から同年12月までに日経バイオテクONLINEに掲載された各社の記事などを考慮して、2026年版を決定した。
|

