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RSS/ATOM 記事 (68016)

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レカネマブの第3相試験は9月に結果判明、エーザイ説明会で  from 日経バイオテクONLINE  (2022-9-15 7:00) 
 エーザイは2022年9月13日、R&D説明会を開催した。ニューロロジーに関しては、主に抗アミロイド(A)βプロトフィブリル抗体のレカネマブに関する説明を行った。レカネマブは、脳内アミロイド蓄積が確認された早期アルツハイマー病患者を対象とする第3相臨床試験(Clarity AD試験)の結果判明が9月中に予定されている。米国では迅速承認制度に基づく承認申請を7月に食品医薬品局(FDA)が受理し、審査終了目標日(PDUFAアクションデート)は2023年1月6日に定められている。
主要バイオ特許の登録情報、2022年8月31日〜9月6日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2022-9-15 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2022年8月31日〜9月6日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。
主要バイオ特許の公開情報、2022年8月31日〜9月6日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2022-9-15 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2022年8月31日〜9月6日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
キーワードを専門誌記者が解説、モダリティとは  from 日経バイオテクONLINE  (2022-9-15 7:00) 
 モダリティ(modality)とは、低分子薬、抗体医薬、核酸医薬、細胞治療、遺伝子細胞治療、遺伝子治療といった治療手段の種別のこと。また、核酸医薬の中のアンチセンス医薬、siRNA医薬などのように、同一のモダリティの中でも作用機序が異なるものを別のモダリティとして区別する場合もある。
特集◎世界が注目する新規モダリティ、mRNA医薬の可能性、アステラス製薬、再生医療を念頭にmRNA医薬を研究  from 日経バイオテクONLINE  (2022-9-14 7:00) 
 アステラス製薬は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック前から、mRNA医薬の研究開発に着手していた。現在のところ、再生医療の用途を念頭に研究を進めている。アステラス製薬の志鷹義嗣専務担当役員(研究担当)、開発研究部門長兼開発研究統括部長の澤本泰治氏、創薬アクセレレーター部門長の増永太郎氏、米国駐在中のプラットフォームサイエンス&モダリティ研究室ニューモダリティリードの田中祐嗣氏が、2022年8月8日、本誌の取材に応じた。
米Arsenal社がシリーズBで316億円を調達、プログラマブル細胞療法の開発を推進  from 日経バイオテクONLINE  (2022-9-14 7:00) 
 米Arsenal Biosciences社は2022年9月6日、シリーズBラウンドで2億2000万ドル(約316億円)を調達したと発表した。獲得した資金は、同社のプログラマブル細胞療法研究の拡大と、幅広い固形がんに対する治療候補のパイプラインの拡充に用いられる見込みだ。
Roche社、アンドラッガブル標的の創薬を手掛ける英PhoreMost社と提携  from 日経バイオテクONLINE  (2022-9-14 7:00) 
 スイスRoche社と英PhoreMost社は2022年9月6日、PhoreMost社が保有する創薬基盤技術「SITESEEKER」を活用する共同研究契約を締結したと発表した。免疫学や血液学の疾患領域を対象に新規の創薬標的を見いだし、複数品目の開発プログラムを立ち上げる方針だ。
阪大・澤教授らの他家iPS細胞心筋シート医師主導治験、後半の移植は順天堂大で実施  from 日経バイオテクONLINE  (2022-9-14 7:00) 
 大阪大学大学院医学系研究科の澤芳樹特任教授らは2022年9月12日、重症の虚血性心筋症患者を対象とする他家iPS細胞由来心筋細胞シートの医師主導治験について、治験の後半パートを始めたとして記者会見を開いた。後半パートは多施設共同治験として行い、大阪で作製した心筋シートを遠距離輸送して使う。後半1例目の移植は順天堂大学で行った。
厚労省、ファイザーとモデルナのオミクロン株対応2価ワクチンを承認  from 日経バイオテクONLINE  (2022-9-14 7:00) 
 厚生労働省は2022年9月12日、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の起源株とオミクロン株(BA.1)に対応する2価ワクチンの一部変更を特例承認した。承認されたのは、ファイザーの「コミナティRTU筋注」と、モデルナ・ジャパンの「スパイクバックス筋注」の2品目だ。コミナティは12歳以上、スパイクバックスは18歳以上が対象で、追加免疫として筋肉内に接種する。
機能性食材研究、「免疫機能」、キリンのプラズマ乳酸菌に続く成分は  from 日経バイオテクONLINE  (2022-9-14 7:00) 
 2020年夏に、「健康な人の免疫機能の維持に役立つ」旨の機能性表示食品の届け出が、初めて受理された。対象となったのはキリンホールディングス(HD)のプラズマ乳酸菌(Lactococcus lactis strain Plasma)だ。その後、2021年夏に機能性表示食品の届け出支援機関に選ばれた日本抗加齢協会が免疫機能に関する科学的根拠に関する考え方を公表したが、プラズマ乳酸菌に続く届け出受理はまだ公表されていない。免疫機能を表示する次なる機能性表示食品はどのような製品や成分になるのか、注目されている。



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