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RSS/ATOM 記事 (68016)

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アルツハイマー病治療薬の環境整備を、日本認知症学会など6学会が共同提言  from 日経バイオテクONLINE  (2022-12-1 7:00) 
 アルツハイマー病の疾患修飾薬の実用化が日本でも間近に迫る中、日本認知症学会や日本老年精神医学会など認知症診療の専門医らで構成する6学会は2022年11月26日、「認知症疾患治療の新時代を迎えて-2022年11月版-」と銘打った共同提言を公表した。提言は、アミロイドβに対する抗体薬を使用するために必要な医療提供体制の構築や費用対効果をめぐる議論の必要性を求める内容となった。
京大など、スプライシング制御化合物でネオ抗原を増強するがん免疫療法を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2022-12-1 7:00) 
 京都大学大学院医学研究科形態形成機構学の萩原正敏教授などの共同研究チームは、スプライシングを制御する低分子化合物によって、がん細胞のmRNAのスプライシングパターンを変化させ、ネオ抗原の発現を増強する新たながん免疫療法を開発した。共同研究チームは、マウスにおける抗腫瘍効果や延命効果を確認した。研究成果は、2022年12月1日、Science Translational Medicine誌に掲載された。
カネカ、生分解性ポリマーは農業資材としての需要も狙う  from 日経バイオテクONLINE  (2022-12-1 7:00) 
 カネカは2022年11月29日、バイオ技術を使ったものづくりに関する事業説明会を開いた。生分解性バイオポリマー「Green Planet」について、土中で分解される農業資材として売り出す予定があることや、今後の原料調達の方針を明かした。そのほか、ゲノム編集で臭みを減らし、植物由来肉に使いやすいダイズを開発していることなども説明した。
11/25(金)「東大女子学生のための進路・就職ガイダンス」開催報告  from さつき会〜東京大学女子ネットワーク・コミュニティ〜  (2022-11-30 9:24) 
11月25日(金)、東大OGによる東大在学女子学生のための進路・就職ガイダンスがオンラインで開催されました。 前半では、ベンチャー勤務や起業の経験者、弁護士、公認会計士など4名の講師の多彩なキャリアから、就職・転職の契機や選択基準、ライフイベントに際しての決断の動機などを一人ずつお話し頂きました。 後半は事前におこなったアンケートへの回答に加え、参加者との質疑応答で、就職・転職など転機に際して周囲をどのように説得したか、パートナーをどう選んだか、志望企業のワークライフバランスの実態を知るためのコツは、海外勤務を目指すには、などについて、企業を代表する担当者とは一味違うコメントを伺うことができました。また少人数ならではの踏み込んだ質問に、ワークライフバランスが拘束時間だけの問題ではない、自分自身の判断基準を持つことが大切、コアスキルを複数持つなど、実体験を踏まえた回答がありました。 さつき会では、今後も会員のためのいろいろな活動を企画してまいります。新しいイベントのご提案や、これからの活動へのご要望がありましたら、event-contact@satsuki-kai.net までお知らせください。 ...
キーワードを専門誌記者がわかりやすく解説、CRO(Contract Research Organization)とは  from 日経バイオテクONLINE  (2022-11-30 7:00) 
 CROはContract Research Organizationの略。製薬会社などが医薬品および医療機器の開発を進める上で治験業務を受託・代行する企業を指す。日本語では、「医薬品開発業務受託機関」と説明する場合が多い。また、医薬品開発を受託する事業を「CRO事業」と呼ぶこともある。製薬・バイオ業界では、大手からスタートアップまで企業の規模にかかわらず、CROが研究開発に必要不可欠な存在となっている。
アロステリック制御バイオ医薬の米Bonum社、シリーズAで129億円を調達  from 日経バイオテクONLINE  (2022-11-30 7:00) 
 米Bonum Therapeutics社は、2022年11月15日、シリーズAで9300万ドル(約129億円)を調達したと発表した。同社はアロステリック制御を利用して、特定の条件下で活性を発現する、毒性の低い医薬品を開発しているバイオ医薬品企業で、米Good Therapeutics社からスピンアウトした。Good社は最近、スイスRoche社に買収されている。
フェニルケトン尿症の薬を開発中の米Jnana社、シリーズCで150億円調達  from 日経バイオテクONLINE  (2022-11-30 7:00) 
 米Jnana Therapeutics社は2022年11月15日、シリーズCラウンドで1億700万ドル(約150億円)を調達したと発表した。調達資金を活用し、第1相臨床試験に入っているフェニルケトン尿症(PKU)の低分子薬(JNT-517)を臨床概念実証(POC)試験に向けて推進するとともに、免疫疾患やがんを対象とする他の自社パイプラインを加速する。
JSTが研究開発マネージャーを公募、年俸600万円以上の2年契約から  from 日経バイオテクONLINE  (2022-11-30 7:00) 
 科学技術振興機構(JST)の橋本和仁理事長は2022年11月24日に記者会見を開催し、優れたシーズの目利き役となって研究成果の実用化や産業化を橋渡しする「研究開発マネージャー(仮称)」の公募を始めたことを明らかにした。年俸は600万円以上で2年間の任期雇用となり、2年後に登用試験に合格すればJSTの常勤職員になることができる。2023年4月に勤務開始となる第1期では20人程度までの採用を考えているという。
厚労省、ALS治療薬ラジカットの経口懸濁液など7品目の承認を了承  from 日経バイオテクONLINE  (2022-11-30 7:00) 
 厚生労働省は2022年11月25日に薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会を開催し、田辺三菱製薬の「ラジカット内用懸濁液」(エダラボン)など7品目の承認を了承した。
新鮮なコオロギがスーパーに並ぶまで、加工法で変わる「食用コオロギ」の楽しみ方と、普及への道(後編)  from 日経バイオテクONLINE  (2022-11-30 7:00) 
 食用コオロギの生産、研究開発、商品開発、販売を一貫して行うグリラスの代表として、事業社の目線からコオロギや食、社会の未来を語るコラム。第一回は加工方法によって変わる食用コオロギの楽しみ方の違いについて。後編では、今後昆虫食において重要になるであろう冷凍コオロギの活用法や、食用コオロギの未来について論じていく。



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