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RSS/ATOM 記事 (68033)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| BMS社、Prothena社の抗タウ抗体の権利を一時金77億円で全世界に拡大 from 日経バイオテクONLINE (2023-7-24 7:00) |
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アイルランドProthena社は2023年7月10日、米Bristol Myers Squibb社(BMS社)が、2021年6月に両社が締結した契約を拡大し、アルツハイマー病治療用抗体医薬候補であるPRX005の世界的、独占的な商業化の権利を獲得すると発表した。PRX005はタウ蛋白質の微小管結合領域(MicroTubule Binding Region:MTBR)を標的とする抗体で、BMS社は2021年7月に米国での権利を獲得していた。BMS社はProthena社に5500万ドル(約77億円)を支払い、これ以降のPRX005の開発、製造、商品化を推進する。
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| 武田薬品、デング熱ワクチンTAK-003の米国申請を取り下げ from 日経バイオテクONLINE (2023-7-24 7:00) |
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武田薬品工業は2023年7月11日、米国で承認申請していた4価デング熱ワクチン候補TAK-003(欧州などで『QDENGA』の商品名で承認済み)に関する生物学的製剤承認申請(BLA)を自主的に取り下げたと発表した。
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| ズームアップ◎プロバイオティクス(前編)、プロバイオティクス、疾患の改善からスポーツまで幅広く活用 from 日経バイオテクONLINE (2023-7-24 7:00) |
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プロバイオティクスとは、腸内細菌の中でもビフィズス菌や乳酸菌など、腸内細菌叢のバランスを改善する機能を持つ、生きた微生物のこと。プロバイオティクスは古くから、発酵食品をはじめとした様々な食品で利用されてきた。近年、腸内細菌叢の解析技術の発展により、種々の疾患に腸内細菌が関係しているというエビデンスが積み上がりつつあり、プロバイオティクスへの注目は高まっている。前編(本稿)と後編の2本立てで、市場と研究開発の動向をまとめた。
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| World Trend欧州、英国で大学向けのスタートアップ設立ガイドラインが発行 from 日経バイオテクONLINE (2023-7-24 6:56) |
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2023年4月、英国の大学発バイオスタートアップの設立や投資に関するガイドライン、「University Spin-out Investment Terms(USIT)」が発表された。ライフサイエンス分野のスタートアップに関する様々な取引のコストを低減し、複雑な交渉ごとを簡素化することで、大学発スタートアップの設立を促すのが狙いだ。産業育成の観点から、英政府もその作成を強く後押しした。
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| 特集◎国内製薬企業のパイプライン分析 2023【企業編】、武田薬品が開発品の保有数で第1位、新規有効成分は from 日経バイオテクONLINE (2023-7-24 6:55) |
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創薬の成功確率は低い。米バイオテクノロジーイノベーション協会(BIO)によれば、2011〜2020年に臨床試験入りした開発品が承認される確率(臨床開発の成功確率)は7.9%だった。製薬企業にとって、創薬の成功確率、特に、臨床開発の成功確率を高めることは大きな課題の1つになっている。
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| オンライン閲覧TOP15、2023年7月1日から2023年7月13日まで from 日経バイオテクONLINE (2023-7-24 6:54) |
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2023年7月1日から2023年7月13日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。
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| 2023年7月24日号 目次 from 日経バイオテクONLINE (2023-7-24 6:53) |
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| バイオベンチャー株価週報、そーせいがIdorsia社のアジア事業買収、製薬企業としての機能獲得を市場が評価 from 日経バイオテクONLINE (2023-7-21 19:30) |
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日本の株式市場に上場するバイオスタートアップの株価を週ごとにウォッチしていく「バイオベンチャー株価週報」。2023年7月21日の終値が、前週の週末(7月14日)の終値に比べて上昇したのは19銘柄、不変だったのは6銘柄、下落したのは29銘柄だった。
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| 仏Sensorion社、人工内耳植込術と併用する低分子薬の第2a相で聴力保護の効果 from 日経バイオテクONLINE (2023-7-21 7:00) |
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フランスSensorion社は2023年7月5日、低分子経口薬SENS-401に関する概念実証のためのオープンラベル多施設ランダム化第2a相試験で、人工内耳植込術との併用において、残存聴力の維持に臨床的に有意な効果が示されたと発表した。
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| ベンチャー探訪、ペリオセラピア、HER2陰性乳がんに抗ペリオスチン抗体の臨床試験を開始へ from 日経バイオテクONLINE (2023-7-21 7:00) |
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ペリオセラピアは、同社の創設者で取締役である大阪大学大学院医学系研究科先端分子治療学の谷山義明特任教授の研究に基づいて、2017年10月に設立された大学発のスタートアップだ。細胞の遊走や接着などに関わる細胞外マトリックス蛋白質として知られる、ペリオスチンに焦点を当てた創薬に取り組んでいる。
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