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Spiber、事業継続に向け実業家の川名麻耶氏から支援受ける契約を締結  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-24 7:00) 
 微生物発酵で生産した蛋白質を事業化しているSpiber(山形県鶴岡市、関山和秀取締役兼代表執行役)は2025年12月23日、事業支援を受けるための契約を、実業家の川名麻耶氏と結んだと発表した。同社は借入金の返済に関連して事業の継続が危ぶまれていたが、今回の契約により、事業を継続できる見通しだという。
富士フイルムが5000Lシングルユースなど設置したCDMO拠点を国内に新設、2027年度にはADC製造受託も開始予定  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-24 7:00) 
 富士フイルムは2025年12月23日、富士フイルム富山化学の富山第2工場内に建設を進めてきた、バイオ医薬品開発製造受託(CDMO)工場(704工場)の竣工式を開催した。動物細胞培養用のシングルユース5000L培養タンク2基と2000Lタンク2基を設置し、2027年の稼働開始を予定。同社にとって国内初の抗体医薬の製造工場となる。同じく2027年には同工場敷地内に抗体薬物複合体(ADC)のコンジュゲーションが可能な設備も稼働予定だ。同社は国内外に抗体医薬の製造設備を持つが、ADC製造の設備は初となる。
2025年、記者が選んだイチオシ記事、《菊池結貴子セレクション》スタートアップ向けインキュベーション施設  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-24 7:00) 
 日経バイオテク編集部の菊池結貴子です。編集部員が2025年を振り返るシリーズ、私からはフードテックと再生医療に関連して同年に出した記事を中心にお届けします。
「CAR-T療法が自己免疫疾患にも広がる未来、日本を細胞療法のハブにする」と米BMS社のBoerner CEO  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-24 7:00) 
 米Bristol Myers Squibb(ブリストル マイヤーズ スクイブ、BMS)社は大手のグローバル製薬企業の中で、細胞療法に恐らく最も力を入れている企業と言っていいだろう。CD19抗原を標的とした「ブレヤンジ」(リソカブタゲン マラルユーセル)とBCMA抗原を標的とした「アベクマ」(イデカブタゲン ビクルユーセル)という2つのキメラ抗原受容体T細胞(CAR-T)療法について日米欧で承認を取得済みだ。また、GPRC5Dを標的とするCAR-T療法、他家細胞を利用したオフ・ザ・シェルフ型のCAR-T療法、自己免疫疾患を対象とするCAR-T療法など、新規のCAR-T療法の開発にも力を入れる。そのBMS社のChris Boerner会長兼最高経営責任者(CEO)は2025年12月17日に本誌の取材に応じ、日本で承認済みのCAR-T療法製品を国産化するために、ニコン・セル・イノベーションの細胞製造施設に5年間で1億ドル(約155億円)の投資を決定したと明かした。
2025年の人気記事ランキングトップ100、上位には国内製薬の研究開発方針やモダリティ・技術の動向  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-24 7:00) 
 年末年始の特別企画として、2025年1月1日から12月19日までに日経バイオテクONLINEで公開された約1600本の記事のうち、会員のクリック数が多かった100本をランキングしました。上位には、製薬企業の研究開発トップへのインタビューや定番のランキング企画、独自調査を実施した特集記事などが並びました。読み忘れた記事は残っていないでしょうか。年末年始にぜひチェックしてみてください。
米Formation社、Lynk Pharmaceuticals社から中枢神経系浸透性TYK2阻害薬のライセンスを獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-24 7:00) 
米Formation Bio(フォーメーション・バイオ)社は2025年12月10日、中国Lynk Pharmaceuticals(リンク・ファーマシューティカルズ)社から、次世代型の中枢神経系浸透性で高選択性のチロシンキナーゼ2(TYK2)阻害薬LNK01006に関する、中華圏を除く全世界における権利を獲得したと発表した。
米BeyondSpring社、低分子微小管作用薬plinabulin+ドセタキセルはEGFR野生型N-sq NSCLCに好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-24 7:00) 
米BeyondSpring(ビヨンドスプリング)社は2025年12月11日、抗PD-(L)1抗体療法後に進行した上皮成長因子受容体(EGFR)野生型の非扁平上皮非小細胞肺がん(NSCLC)患者に対するplinabulin+ドセタキセル併用により、ドセタキセルを単剤で用いた場合と比較した生存利益と脳転移の減少が示されたことを明らかにした。
2025年、記者が選んだイチオシ記事、《久保田文セレクション》米国と中国がグローバルのバイオ産業をけん引  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-24 7:00) 
 長年、日本のバイオ産業(=バイオ・創薬スタートアップ)は、かなり先を走っている米国の背中を、時には、少し前を走る欧州の背中を追い続けてきました。しかし10年ほど前から、先頭にいる米国、それに続く欧州を追う存在として、中国や台湾、韓国などアジアのプレーヤーが視界に入ってくるようになりました。そして数年前から、アジアのプレーヤーの中でも頭一つ抜けた存在として、中国が急加速を始めています。
2025年、記者が選んだイチオシ記事、《河内悠華子セレクション》創薬力を底上げる種まき的取り組みに注目  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-24 7:00) 
 日経バイオテク編集部の河内悠華子です。2025年4月から編集部に加わり、バイオ業界の最新動向や、創薬・製薬研究に携わる皆さまの思いに触れてきました。この9カ月間、記事を執筆する中で個人的に印象に残ったのは、創薬力向上に関する動きです。バイオ医薬品の創薬力向上に向けた国の施策や、製薬企業が将来的なパイプラインの開発を見据えて人材確保に努める取り組みについて、取材する機会に恵まれました。
アンジェス創業者の森下氏に聞く、「HGF遺伝子治療が軽度〜中等度CLTIの治療選択肢になると期待」  from 日経バイオテクONLINE  (2025-12-24 7:00) 
 アンジェスはHGF遺伝子治療薬「コラテジェン」(ベペルミノゲンペルプラスミド)について、米FDAへの生物学的製剤承認申請(BLA)に向けた準備を進めている。国内で正式承認の取得を断念した製品の商品化が米国で再び見えてきている状況について、HGF遺伝子治療の生みの親である森下竜一氏(大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学寄付講座教授)に聞いた。



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