ログイン
メインメニュー


logo

リンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (7)  |  相互リンクサイト (1)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (18)  |  RSS/ATOM 記事 (67871)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (67871)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

Bayer社と米Souffle社、特定の拡張型心筋症を対象とするsiRNA医薬の開発で協力  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-21 7:00) 
 ドイツBayer(バイエル)社と米Souffle Therapeutics(スフレ・セラピューティクス)社は2026年1月8日、拡張型心筋症のまれなタイプを対象として、細胞特異的にsiRNA医薬を送達する治療の開発を目的とする戦略的提携を結んだと発表した。
BI社、乳がんに対するHER2標的薬2剤併用療法の臨床試験にJazz社が協力  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-21 7:00) 
 ドイツBoehringer Ingelheim(ベーリンガー・インゲルハイム、BI)社は2026年1月12日、アイルランドJazz Pharmaceuticals(ジャズ・ファーマシューティカルズ)社とHER2陽性乳がんに対する併用療法の臨床開発で提携すると発表した。BI社のHER2チロシンキナーゼ阻害薬「ヘルネクシオス」(ゾンゲルチニブ)の適応拡大を検討している第1/2相試験(Beamion-BCGC1試験)に、Jazz社の抗HER2二重特異性抗体「Ziihera」(zanidatamab)を組み入れる。異なるメカニズムでHER2を二重遮断した場合の安全性と有効性のデータを得て、難治性の乳がんに対する新たな併用療法の可能性を探る。
サナテックライフサイエンス、農研機構・筑波大とエチレンを出さず日持ちするメロンをゲノム編集で開発  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-20 7:00) 
 ゲノム編集作物などの開発・販売を手掛けるサナテックライフサイエンス(東京・港、竹下達夫代表取締役会長、竹下心平代表取締役社長)と農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)、筑波大学の研究チームは2026年1月16日、従来より日持ちするメロンを開発したと発表した。今後、3年後をめどに販売を目指すという。
ちとせグループ、エンジニアリング企業とAI駆動バイオ生産システム開発を手掛けるコンソ設立  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-20 7:00) 
 ちとせグループが計測技術や制御技術、エンジニアリング分野の企業と共同で、人工知能(AI)データ駆動型のバイオ生産システムの開発、販売を目指す新プロジェクト「メトリクスMATSURI」を発足させた。アズビル、三ツワフロンテック(大阪市、下牧新八代表取締役)、堀場製作所、三菱ケミカルエンジニアリング、湯本電機(大阪市、湯本秀逸代表)、浜松ホトニクス、エイブル(東京・新宿、牛山晴夫代表取締役社長)と子会社のバイオット、三菱化工機の計8社で発足したコンソーシアムで、AIを活用した培養技術に各社が得意とする技術・ノウハウを組み合わせてバイオ生産設備に関わる様々な製品、サービスの開発と販売を目指す。神戸製鋼所の完全子会社である神鋼環境ソリューションも参加を決めており、今後もパートナーの参画を呼びかける。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、参天製薬の2026年見どころ──日本初の近視抑制薬、眼瞼下垂治療薬を市場導入へ、  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-20 7:00) 
 2026年における国内製薬各社の見どころを解説する新春の連載。第9回は、参天製薬を取り上げる。2025年12月1日から主力製品であるドライアイ治療薬「ジクアスLX」(ジクアホソルナトリウム)の出荷が再開した。業績回復に向けて2026年3月期通期(2025年4月〜2026年3月)の業績の計画達成が大きな焦点となる。
特集◎2026年のバイオ業界注目トピックス、グロース市場の上場維持基準見直し、2026年のバイオスタートアッ  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-20 7:00) 
 2025年9月、東京証券取引所はグロース市場の上場維持基準を見直すことを発表した。高い成長を目指す企業が集う市場としての特色を強めたい考えだ。グロース市場はバイオスタートアップが上場する主要な市場だ。2025年にグロース市場に新規株式公開(IPO)したバイオスタートアップは0件だったが、上場維持基準の変更を受けて、2026年もIPOの件数が増えづらいことが見込まれる。
Bayer社と蘭Cradle社、AIを活用した抗体医薬の開発強化へ提携  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-20 7:00) 
 ドイツBayer(バイエル)社は2026年1月7日、オランダとスイスに拠点を置くCradle(クレイドル)社の人工知能(AI)ソフトウェアを蛋白質工学に適用するために、3年間の戦略的提携を結んだと発表した。
FDAが細胞・遺伝子治療のCMC規制を緩和、特有の性質と状況を踏まえたアプローチを公表  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-20 7:00) 
 米食品医薬品局(FDA)は2026年1月11日、細胞・遺伝子治療(CGT)の化学・製造・品質管理(CMC)の規制要件を緩和する柔軟化のアプローチを発表した。このアプローチは、これまでもCGT製品開発の促進に寄与してきたが、今後も効果が期待されるとし、今回、より具体的な柔軟化の要件を提示することで、生物製剤承認申請(BLA)の提出に向けた企業の開発戦略をFDAが評価する際、その指針として役立てることを見込んでいる。
1/17(土)第19回東大卒業生交流会開催報告  from さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜  (2026-1-19 20:31) 
第19回東大卒業生交流会(婚活支援)は、1月とは思えない暖かな日差しの中、久しぶりの対面企画として、調理&試食しながらの交流会としました。 独身の25〜40歳を対象とし、東大出身者・男女各8名を募集しました。キャンセル待 […] The post 1/17(土)第19回東大卒業生交流会開催報告 first appeared on さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜 .
EnteroBiotix社、好結果受け便秘型IBSに対する経口マイクロバイオーム療法の第2b相へ  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-19 7:00) 
 スコットランドEnteroBiotix(エンテロバイオティクス)社は、2026年1月8日、成人の過敏性腸症候群(IBS)患者に、次世代型のフルスペクトラムの経口マイクロバイオーム療法(開発番号:EBX-102-02)を適用した第2a相試験(TrIuMPH試験)で得られた最終結果を公表した。



« 1 2 (3) 4 5 6 7 8 9 10 11 [6788] »