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RSS/ATOM 記事 (68046)

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日本ベーリンガーの2023年通期売上高は対前年比7%増、肺線維症に切れ目無く新薬投入  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-10 7:00) 
 日本ベーリンガーインゲルハイムは、2024年5月28日、事業説明会を開催。日本における医療用医薬品事業の2023年の業績は、対前年比7.0%増の2319億円(薬価ベース)で、SGLT2阻害薬「ジャディアンス」(一般名エンパグリフロジン)が同32.2%以上のリスト増の592億円、SGLT2阻害薬/DPP-4阻害薬配合剤である「トラディアンス」(エンパグリフロジン/リナブリプチン)が同22.2%増の290億円、抗線維化薬「オフェブ」(ニンテダニブ)が同12.1%増の610億円だった。DPP-4阻害薬「トラゼンタ」は同2.4%減の351億円だった。
米Temple Street Biotech社、アルツハイマー病の治療目指し抗プリオン抗体の開発を推進  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-10 7:00) 
 米Temple Street Biotech社は2024年5月21日、アルツハイマー病への治療適用を目的として、プリオン蛋白質を標的とする治療用抗体の開発を、医薬品開発業務受託機関 (CRO)とともに推進すると発表した。
塩野義、肥満症対象のS-309309第2相は体重減少率5%を達成できず併用での開発検討  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-10 7:00) 
 塩野義製薬は、2024年6月6日、R&D Day2024を開催。このうち、肥満症を対象としたS-309309の第2相試験は、忍容性は良好だったものの、ベースラインからの体重減少率(群平均)は、単剤開発の可否判断基準として設定していた5%を超えていなかったことを明らかにした。
World Trendアジア、台湾バイオスタートアップの時価総額はなぜ高いのか?  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-10 6:58) 
 上位5社だけで計2兆円超──。これは、2024年5月17日時点の、台湾バイオスタートアップの時価総額を合算した数字の話だ(1台湾ドル=4.85円で計算)。1兆円にも到底届かない日本のそれと比べると、差は歴然としている。なぜ時価総額がここまで高いのだろうか。
特集、国内製薬企業の2023年度業績  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-10 6:57) 
 国内で医療用医薬品を中心に事業を展開する主要な国内製薬企業31社について、2023年度通期の業績を集計した。増収増益となったのは17社、増収減益となったのは6社。減収増益となったのは2社、減収減益となったのは6社だった。
オンライン閲覧TOP15、2024年5月18日から2024年5月31日まで  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-10 6:56) 
2024年5月18日から2024年5月31日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。
バイオベンチャー株価週報、ノイルイミューン、ケイファーマ、クオリプスが上昇、ステムリム、セルシード、  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-7 19:00) 

ペプチドリーム、国がんがPETイメージング用放射性医薬候補品の特定臨床研究開始  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-7 7:00) 
 ペプチドリームは2024年6月4日、淡明細胞型腎細胞がん患者を対象に64Cu-PD-32766を投与する特定臨床研究において、最初の患者への投与を実施したと発表した。64Cu-PD-32766は、自社の研究開発から創出されたペプチドPD-32766を64Cuで標識したものだ。ペプチドリームの自社創製品が臨床研究に進むのは今回が初めて。国立がん研究センター東病院がPD-32766の64Cu標識と64Cu-PD-32766の投与を実施している。
米DURECT社、larsucosterolが重症アルコール性肝炎で画期的治療薬に指定  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-7 7:00) 
 エピジェネティック修飾薬の開発を手掛ける米DURECT社は2024年5月21日、larsucosterol(DUR-928)が重症アルコール性肝炎(AH)の適応で米食品医薬品局(FDA)により画期的治療薬に指定されたと発表した。FDAは、第2b相臨床試験(AHFIRM試験)のデータを根拠に指定を決定した。同社は、FDAの助言を取り入れながら第3相試験を準備している。
ベンチャー探訪、アンチキャンサーテクノロジズ、がんの根治療法目指し抗体医薬などを開発中  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-7 7:00) 
 アンチキャンサーテクノロジズ(東京・千代田、西野輝泰代表取締役)は、東京医科歯科大学高等研究院卓越研究部門制がんストラテジー研究室の中山敬一特別栄誉教授の研究成果を基に2023年9月に設立された、東京医科歯科大学発のスタートアップだ。中山特別栄誉教授は、組織幹細胞の細胞周期の制御メカニズムや、慢性骨髄性白血病(CML)などを対象とした細胞増殖とユビキチン蛋白の関係などについて研究してきた。長年の基礎研究によって得た成果を生かし、がんの根治に向けた新たな医薬品の創製を目指している。



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