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RSS/ATOM 記事 (68046)

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ファイザー、5年ぶりのR&D説明会で新薬の国内開発状況など説明  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-18 7:00) 
 米Pfizer(ファイザー)社の日本法人であるファイザーは2024年6月12日、「ファイザーの医薬品開発 次なるブレークスルーへの挑戦」と題して都内でメディアセミナーを開催した。セミナーには日本での医薬品開発を担うファイザーR&D合同会社の石橋太郎社長、河合統介クリニカル・リサーチ統括部長、村上竜哉クリニカル・オペレーション部長、今枝孝行薬事統括部長らが登壇し、新薬の開発状況などについて説明した。
鴨下内閣官房参与に聞く、創薬力の構想会議の中間とりまとめ  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-18 7:00) 
 政府は、日本のドラッグラグ・ドラッグロス問題、日本の医薬品産業の国際競争力低下などを受け、2023年12月、「創薬力の向上により国民に最新の医薬品を迅速に届けるための構想会議」を立ち上げた。構想会議は5回の議論を経て、2024年5月22日に中間とりまとめを公表。その内容は「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)」に盛り込まれ、今後関係省庁の施策に反映される見通しだ。構想会議の座長代理を務めた鴨下一郎内閣官房参与が、2024年5月31日、本誌の取材に応じた。
CiRAの江藤教授ら、他家iPS細胞由来血小板の製造をスケールアップする技術を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-18 7:00) 
 京都大学iPS細胞研究所(CiRA)などの研究チームが、他家iPS細胞由来血小板の製造をスケールアップするための技術を開発している。研究チームは2024年6月13日、最近開発した培養スケールアップの手法について記者説明会を開催した。研究成果は2024年6月17日、Communications Engineering誌に論文掲載された。
AMEDの2024年度第2回調整費、114課題に約120億円を配分へ  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-18 7:00) 
 日本医療研究開発機構(AMED)の三島良直理事長は、2024年6月14日に開催された第39回健康・医療戦略推進専門調査会で、2024年度第2回医療分野の研究開発関連の調整費の概要を明らかにした。理事長方針に従って、114課題に120億1000万円を配分する方針だ。政府は近く、健康・医療戦略推進本部を開催して、正式決定する。
SpliSense社、嚢胞性線維症に対するアンチセンス核酸がFDAからファストトラック指定  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-18 7:00) 
 嚢胞性線維症(CF)、慢性閉塞性肺疾患(COPD)、喘息、非嚢胞性線維症性気管支拡張症(NCFB)、特発性肺線維症(IPF)などの肺疾患に対するRNAベースの治療薬の開発を推進するイスラエルSpliSense社は2024年5月29日、同社のCF治療薬候補SPL84が米食品医薬品局(FDA)からファストトラック指定を得たと発表した。
米Actym社、組換え無毒化細菌使ったがん免疫療法薬ACTM-838の第1相を開始へ  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-17 7:30) 
 米Actym Therapeutics社は2024年5月30日、米食品医薬品局(FDA)が、組換え無毒化細菌ベースのがん免疫療法ACTM-838に関する第1相試験の開始を許可したと発表した。
キリンHD、ファンケルを完全子会社化でヘルスサイエンス事業を強化へ  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-17 7:00) 
 キリンホールディングス(HD)は2024年6月14日、ファンケルを完全子会社化すると発表した。ファンケルが擁する顧客基盤や健康食品・化粧品事業などを取得することで、ヘルスサイエンス事業を強化する。ファンケルの株式のうち、キリンHDが保有していない分を同年7月29日までに1株2690円で買い付け、全株式の取得を目指す。
厚労省、RD歯科クリニックの歯髄用他家MSC療法の提供計画は継続審議  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-17 7:00) 
 厚生労働省は2024年6月14日、厚生科学審議会再生医療等評価部会を開き、新規の第一種再生医療等提供計画3件などを審議した。新規の提供計画のうち、(1)医療法人健康みらいのRD歯科クリニックが提出した「他家歯髄幹細胞による根管治療後の歯髄再生治療」が継続審議となり、(2)神戸市立神戸アイセンター病院が提出した「網膜色素上皮(RPE)不全症に対する同種iPS細胞由来RPE細胞凝集紐移植に関する先進医療」が大筋で了承された。
Chordiaが東証グロース市場に上場、終値ベースの時価総額は約125億円に  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-17 7:00) 
 RNA制御ストレスを標的とする抗がん薬などを開発するChordia Therapeutics(コーディア セラピューティクス)が2024年6月14日、東証グロース市場に上場した。初値は公開価格を66.7%上回る255円となった。終値は192円で、上場初日の終値ベースでの時価総額は約125億円。主幹事証券はSBI証券が務めた。
東北大学病院、GNEミオパチーに対するアセノイラミン酸製剤の長期有効性を確認  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-17 7:00) 
 東北大学病院は、希少疾患である縁取り空胞を伴う遠位型ミオパチー(GNEミオパチー)を対象として、不足するシアル酸を経口補充するアセノイラミン酸製剤「アセノベル徐放錠」(一般名:アセノイラミン酸)の長期投与での安全性と有効性を確認したと発表した。2017〜2018年に行われた医師主導試験(第2/3相当)の延長試験結果で、研究成果は、2024年6月5日付でJournal of Neurology, Neurosurgery, and Psychiatry誌のオンライン版に掲載された。



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