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RSS/ATOM 記事 (68046)
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| 日本動脈硬化学会の吉田副理事長、ゲノム医療の周知や人材育成が重要 from 日経バイオテクONLINE (2024-6-21 7:00) |
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「良質かつ適切なゲノム医療を国民が安心して受けられるようにするための施策の総合的かつ計画的な推進に関する法律(ゲノム医療推進法)」が2023年6月に公布・施行されるなど、ゲノム医療の普及に向けた取り組みが進んでいる。そうした流れを受け、日本動脈硬化学会は2024年6月18日にプレスセミナーを開催した。プレスセミナーには、日本動脈硬化学会副理事長を務める、東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科先進倫理医科学分野の吉田雅幸教授が登壇し、「我が国におけるゲノム医療と動脈硬化性疾患の遺伝子診断」のタイトルで講演した。
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| ベンチャー探訪、Ghoonuts、失語症の治療を目指して経頭蓋直流電気刺激機器を開発中 from 日経バイオテクONLINE (2024-6-21 7:00) |
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脳卒中患者の約3割が発症する「失語症」──。言語機能をつかさどる脳の領域の神経細胞が損傷すると引き起こされる。国内では約50万人の失語症患者がいるとされる。失語症になると、言語を理解しにくくなったり、言語は理解できるものの言葉を発するのが難しくなったりするため、社会生活が困難になることが多い。そこでGhoonuts(グーナッツ、京都市、都志宣裕代表取締役)は、失語症を治療する医療機器の開発を目指している。
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| 米Viking社、NASH対象VK2809の第2b相で副次的評価項目も達成されたと発表 from 日経バイオテクONLINE (2024-6-21 7:00) |
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米Viking Therapeutics社は2024年6月4日、肝臓に特異的に発現されている甲状腺ホルモン受容体β(TRβ)に対する作動薬であるVK2809を、生検で非アルコール性脂肪肝炎(NASH)と診断された患者に投与した第2b相VOYAGE試験で、副次的評価項目に設定されていた52週間の組織学的変化に関するデータを公表した。
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| CAR-T療法注力のGilead社、2030年までにがん領域でトップ10企業目指す from 日経バイオテクONLINE (2024-6-21 7:00) |
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米Gilead Sciences(ギリアド・サイエンシズ)社と日本法人のギリアド・サイエンシズは2024年6月20日、がん領域に関する記者説明会を開催し、2030年までにがん領域で、世界でトップ10企業となる目標を示した。注力するキメラ抗原受容体T細胞(CAR-T)療法では、傘下の米Kite Pharma(カイトファーマ)社による自社製造でノウハウを蓄積しており、CAR-T細胞の製造にかかる所要時間を短縮したことなどを説明した。
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| リポート、第27回米遺伝子細胞治療学会(ASGCT)現地報告 from 日経バイオテクONLINE (2024-6-21 7:00) |
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米国ボルティモアで2024年5月7日〜11日、第27回米遺伝子細胞治療学会(ASGCT)2024が開催された。AAVベクターの遺伝子治療の臨床結果やゲノム編集、送達技術、 CAR-Tなどの成果が続々発表され活況だった。標的部位に長鎖DNAを挿入する技術やゲノム編集用酵素などを蛋白質として送達する技術の開発競争が進んでいる。
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| FDA、2024年秋から米国で使用予定のCOVID-19ワクチン対応株を決定 from 日経バイオテクONLINE (2024-6-20 7:00) |
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米食品医薬品局(FDA)は2024年6月6日、2024年秋から米国で使用する新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ワクチンはJN.1系統に対応したもので、特にKP.2株対応を強く推奨するとワクチン製造会社に通知した。
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| ToMMo、一般住民10万人分の全ゲノム解析を完了し世界有数の規模に from 日経バイオテクONLINE (2024-6-20 7:00) |
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東北大学東北メディカル・メガバンク機構(ToMMo)は2024年6月19日、日本人の全ゲノム解析プロジェクトで、解析したゲノムが10万人分を超えたと発表した。
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| キッズウェルとカイオム、バイオシミラーの共同開発で業務提携契約を締結 from 日経バイオテクONLINE (2024-6-20 7:00) |
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キッズウェル・バイオとカイオム・バイオサイエンスは2024年6月18日、新規バイオシミラー(バイオ後続品)の共同開発などの推進を目的に業務提携契約を締結したと発表した。
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| Navigate社、放射性リガンド療法に対する腫瘍の反応を評価するアッセイの提供を開始 from 日経バイオテクONLINE (2024-6-20 7:00) |
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米Navigate BioPharma Services社は2024年5月31日、放射性リガンド療法(RLT)に対する腫瘍の反応を正確に測定するアッセイの提供を開始したと発表した。
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| ベンチャー探訪、Boston Medical Sciences、非侵襲的大腸がんスクリーニングAIシステムを開発 from 日経バイオテクONLINE (2024-6-20 7:00) |
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Boston Medical Sciences(ボストン・メディカル・サイエンシーズ)は、米Harvard Medical Schoolの放射線医学講師で、Massachusetts総合病院の3D imaging researchという研究室の研究員でもある医師の岡本将輝代表取締役CEO(最高経営責任者)が2023年4月に設立したスタートアップだ。日本を拠点に起業したが、ボストンにあるHarvard大学での研究をベースにしていることと、グローバル展開を視野に入れ、海外で認知度の高いボストンを社名に入れた。
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