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RSS/ATOM 記事 (67183)

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英GSK 、チャーグ・ストラウス症候群患者を対象としたmepolizumabのIII相試験を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2014-2-19 9:00) 
 英GlaxoSmithKline社(GSK社)は2014年2月14日、好酸球性多発血管炎性肉芽腫症(EGPA)患者を対象疾患としたmepolizumabのフェーズIII臨床試験の開始を発表した。mepolizumabは、抗IL5ヒト化モノクローナル抗体製剤である。同臨床試験はmepolizumab の安全性と薬効を評価するために行われた。
日経バイオテク2月17日号「キーパーソンインタビュー」、長谷川国際特許事務所の中谷智子弁理士に聞く  from 日経バイオテクONLINE  (2014-2-19 6:57) 
革新的な医療技術の実用化を進めるための知財戦略の重要性が叫ばれている。そのためのシステム整備も進み、知財に関する司令塔の必要性を指摘する声もある。中谷氏は、従来の仕組みに上乗せするだけでは機能しないだろうと発想の転換を促す。
日経バイオテク2月17日号「点検、バイオ銘柄」、オンコリスバイオファーマ、HIV治療薬でBMS社と大型契約  from 日経バイオテクONLINE  (2014-2-19 6:46) 
 オンコリスバイオファーマは大学や企業などから得た医薬品候補を活用する導入型創薬ベンチャーであり、検査薬事業も手掛ける。2004年に現社長の浦田泰生氏によって設立された。浦田氏は製薬会社(小野薬品工業、日本たばこ産業)で20年以上の医薬品開発経験を持つ。主力開発品は、HIV感染症治療薬OBP-601、腫瘍溶解ウイルス「テロメライシン」(OBP-301)、分子標的抗がん剤OBP-801で、OBP-601の開発が最も進んでいる。OBP-601は米Bristol- Myers Squibb(BMS)社に導出されており、フェーズIIbを実施中だ。
エイブルと女子医大、ヒトiPS細胞を1Lで浮遊攪拌培養、30mLと100mLの培養容器を4月発売  from 日経バイオテクONLINE  (2014-2-19 6:00) 
 エイブル(東京・新宿、牛山晴夫社長)は、東京女子医科大学先端生命医科学研究所との共同研究により、ヒトiPS細胞を培養液量1Lで浮遊攪拌できる技術を確立した。京都市で開催される第13回日本再生医療学会総会で、エイブル開発部課長代理の和田昌憲技術士(生物工学部門)が2014年3月4日に、この成果を発表する。
DuPont Pioneer社とHexima社、作物に害虫抵抗性を付与する遺伝子の探索で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2014-2-19 0:00) 
 米DuPont Pioneer社とオーストラリアHexima社は2014年2月13日、ダイズ、ワタ、トウモロコシ、イネなどの農作物の生産性を改善するため、遺伝子組み換えによる作物保護を目的とする新たにな2つの提携関係を結んだと発表した。
ディナベックと日本全薬工業、NCGM佐伯久美子室長、JST復興促進で肥満創薬研究ツールを開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2014-2-18 20:00) 
 科学技術振興機構(JST)は2014年2月18日、復興促進プログラム(マッチング促進)の2013年度第3回新規課題の決定を発表した。47件の応募の中から、16件が採択された。支援期間は2014年4月から2015年3月までで、JSTの支援金額が1000万円から2000万円のタイプIIと、同200万円から1000万円のタイプIとがある。企業はJST支援金額の5分の1を1年度目に負担する(2年度目は4分の1)。このプログラムの正式事業名は、研究成果展開事業研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)ハイリスク挑戦タイプ(復興促進型)だ。
Nature誌、STAP細胞の論文のねつ造疑惑で調査へ  from 日経バイオテクONLINE  (2014-2-18 20:00) 
 刺激惹起性多能性獲得(STAP;stimulus-triggered acquisition of pluripot ency)細胞の論文について、ねつ造疑惑が持ち上がっている問題で、英Nature誌は2014年2月17日、「我々は問題を注視しており、現在調査を進めているところだ」と明らかにした。
日経バイオテク2月17日号「特集」、次世代の免疫療法に期待  from 日経バイオテクONLINE  (2014-2-18 13:15) 
なぜリンパ球が集まっているのにがん細胞は排除されないのか?長年の疑問に答えを示し、抗腫瘍効果を示したのが免疫チェックポイント阻害薬だ。この薬剤の登場で、実際に失敗続きの免疫療法も大きく花開くかもしれない。
日経バイオテク2月17日号「編集長の目」、NIHが日米欧の製薬企業と新プロジェクト  from 日経バイオテクONLINE  (2014-2-18 13:00) 
 STAP細胞に関する報道もようやく落ち着きを見せてきたようだ。その技術的な解説から小保方リーダーの人柄に関することまで、さまざまな情報が流れたが、日経バイオテクONLINEでも発表を速報した記事が閲覧トップとなり、解説記事も上位にランクされた。期待の大きさがうかがえる。
ラクオリア創薬、2014年の売上高は3億円と予想  from 日経バイオテクONLINE  (2014-2-18 12:00) 
 ラクオリア創薬は2014年2月17日、2013年12月期(通期)の決算説明会を開催した。連結の売上高は2億2800万円、営業利損失が21億3700万円、経常損失は18億1900万円。純損失は11億800万円の赤字となった。



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