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RSS/ATOM 記事 (67164)
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北里第一三共、インフルワクチンH5N1の供給力が厚労省要請に届かず from 日経バイオテクONLINE (2014-3-7 10:13) |
北里第一三共ワクチンは2014年3月6日、近く承認される見通しの沈降細胞培養インフルエンザワクチンH5N1筋注「北里第一三共」について、当初予定していた供給体制を構築できないと発表した。同社は、同日厚生労働省で開かれた「新型インフルエンザワクチン開発・生産体制整備事業評価委員会」に報告した。
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米Omeros社、TMA治療用抗体医薬OMS721のINDをFDAへ提出 from 日経バイオテクONLINE (2014-3-7 10:00) |
米Omeros社は2014年3月4日、OMS721のフェーズII臨床試験開始のための治験許可申請(IND)を米食品医薬品局(FDA)に提出したと発表した。OMS721は、同社が開発中のマンナン結合レクチンセリンプロテアーゼII (MASP-2)を標的としたヒトモノクローナル抗体である。MASP-2は免疫システムのレクチンパスウェイの鍵を握る調整因子として知られている。
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大日本住友とヘリオス、合弁会社を設立、iPS細胞由来再生医療製品の製造・販促を担当 from 日経バイオテクONLINE (2014-3-7 9:05) |
大日本住友製薬とヘリオス(東京・中央、鍵本忠尚社長)は2014年3月6日、合弁会社「サイレジェン」の設立を発表した。設立日は2月28日。サイレジェンの資本金は5000万円で、大日本住友とヘリオスが50%ずつを保有している。
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日本再生医療学会、横浜市大の谷口教授が講演、「臓器の芽は今の技術で作ることができる」 from 日経バイオテクONLINE (2014-3-7 8:00) |
横浜市立大学大学院医学研究科臓器再生医学の谷口英樹教授は2014年3月4日、京都市で開催中の第13回日本再生医療学会総会で、iPS細胞から臓器を作製する技術について講演した。
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米Catalent社、京大iPS細胞研、パーキンソン病治療法の開発に向け抗コリン抗体の製造で提携 from 日経バイオテクONLINE (2014-3-7 2:00) |
米Catalent Pharma Solutions社は、2014年3月6日、京都大学iPS細胞研究所(CiRA)と契約し、Catalent社の技術を用いて抗コリンモノクローナル抗体を製造すると発表した。パーキンソン病の細胞治療に用いる細胞を選別するために利用するものだ。
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日本再生医療学会、iPS細胞利用したパーキンソン病対象の臨床研究、2014年度末までに計画書を提出へ from 日経バイオテクONLINE (2014-3-7 0:48) |
京都大学iPS細胞研究所(CiRA)臨床応用研究部門の高橋淳教授は2014年3月4日、京都市で開催中の第13回日本再生医療学会総会で、パーキンソン病を対象とした再生医療について講演した。
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Illinois大学Urbana-Champaign校、コンピューター・モデリングにより光合成の効率を上げる方法を示す from 日経バイオテクONLINE (2014-3-7 0:00) |
米Illinois大学Urbana-Champaign校は2014年3月3日、作物学と植物生物学のStephen Long教授をリーダーとする研究チームが、光合成をコンピューターによりモデル化し、収穫量を押し上げる方法を見つけ出したと発表した。作物の葉の中に二酸化炭素を濃縮させることにより光合成の効率を60%増加させ、収量を40%増加させることができるかもしれないと、最新号のPlant Physiology誌に掲載された「Can the cyanobacterial carbon-concentrating mechanism increase photosynthesis in crop species? A theoretical analysis.」というタイトルの論文で報告した。
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訂正、再生医療学会、3次元組織構築法の模索が続く from 日経バイオテクONLINE (2014-3-7 0:00) |
2014年3月4日から6日まで、京都市の国立京都国際会館で開催された日本再生医療学会総会で、3月6日、3次元構造を持つ組織を生きた細胞で構築するための手法について議論がなされた。血管や軟骨、大型の臓器を体外で構築する手法は、再生医療が1段階上のレベルに達するためには不可欠な技術だ。そこで、3Dプリンターのような3次元成型技術が注目を集めている。
訂正:サイフューズの口石社長の名前が間違っていました。訂正いたします。
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ゲノム編集の革新技術CRISPR、FIRST成果発表会で言及相次ぐ from 日経バイオテクONLINE (2014-3-7 0:00) |
1年少し前から急速に発展しているゲノム編集の革新技術CRISPR/Cas9の日本における取り組みが、2014年2月28日から3月1日に都内で開催された「FIRST EXPO」で相次ぎ発表された。
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農水省と環境省、組み換えカイコ第一種使用の審査報告書とりまとめ、4月4日までパブコメ募集 from 日経バイオテクONLINE (2014-3-7 0:00) |
農林水産省は2014年3月6日、「遺伝子組換えカイコの第一種使用等に関する審査結果についての意見・情報の募集(パブリックコメント)」を開始した。期間は4月4日まで。
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