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STAP細胞の実在性は藪の中【日経バイオテクONLINE Vol.2025】  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-14 20:30) 
 つい先ほどまで、STAP細胞の論文について、理化学研究所が開催した中間報告の記者会見を取材していました。14時からの記者会見にもかかわらず、12時半には会場はカメラクルーや記者であふれかえり、用意された100席近い席はすべて一杯。テレビや新聞は、論文発表時に大々的に報じてしまったからなのか、メディアの関心の異常な高さがうかがえました。
子宮頸がんの高リスク患者を検出する遺伝子検査キット、1次スクリーニングのツールとして米国で推奨  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-14 13:00) 
 スイスF. Hoffmann-La Roche社は3月13日、米食品医薬品局(FDA)の医療機器諮問委員会(Medical Devices Advisory Committee)を構成するパネルの1つ、Microbiology Devices Panelが、子宮頸がんのリスクが高い女性を検出するための1次スクリーニングのツールとして、遺伝子検査キット「cobas HPV(ヒトパピローマウイルス)Test」を推奨することに合意したと発表した。今回の推奨は、FDAがcobas HPV Testの1次スクリーニングの適応を検討する際に考慮される。
米Exosome Diagnostics社、シリーズBで2700万ドルを調達、エクソソーム診断開発向けに  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-14 12:00) 
 米Exosome Diagnostics社は2014年3月11日、シリーズBの資金調達で2700万ドルを調達したと発表した。集めた資金は、同社が独自に開発した、がん、神経変性疾患などの臨床分野で使われる体液を使った、非侵襲の分子診断技術であるプラットフォーム技術の更なる開発および商用化のために使われる。
大塚製薬、18年研究したエクオール含有食品を4月発売、1日当たり150円  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-14 10:00) 
 大塚製薬は、エクオール含有大豆胚芽乳酸菌発酵物加工食品「エクエル(EQUELLE)」を2014年4月2日から全国の調剤薬局、病院やクリニック内の売店、および自社通信販売(オオツカ・プラスワン)で発売すると3月13日に発表した。
学士院賞10人とエジンバラ公賞1人のうちバイオ関連は7人、最若年は59歳の山本雅之氏、農芸化学会会員3人  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-14 9:20) 
 日本学士院は、2014年3月12日に開催した第1077回総会で、日本学士院賞9件10人と恩賜賞1件1人、それに隔年の日本学士院エジンバラ公賞1件1人を決定した。
英GlaxoSmithKline社が重症の喘息に対する抗体医薬のフェーズIIIで好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-14 7:55) 
 英GlaxoSmithKline(GSK)社は2014年3月12日、重症の気管支喘息の治療薬を目指しているメポリズマブ(SB240563)の2つのフェーズIIIで良好な結果を示したと発表した。今年中に世界の規制当局へ承認申請の提出を計画だ。
タカラバイオと自治医科大学、遺伝子組み換え免疫細胞で臨床研究を開始へ、厚労省が計画承認  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-14 7:53) 
 タカラバイオと自治医科大学附属病院は2014年4月、遺伝子組み換え免疫細胞路利用した臨床研究を開始する。厚生労働省が3月4日付けで、研究計画を承認した。
続報、理研STAP細胞論文疑義の調査委員長は石井俊輔上席研究員、「再生医療の実用化ではエピジェネティクス  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-14 6:00) 
 理化学研究所が設置した「研究論文の疑義に関する調査委員会」の調査長は、理研石井分子遺伝学研究室の石井俊輔上席研究員と分かった。2014年3月14日14時から都内で実施する「STAP細胞研究論文の疑義に関する調査中間報告」には、理研の川合眞紀理事(研究担当)と米倉実理事(コンプライアンス担当)、発生・再生科学総合研究センター(CDB)竹市雅俊センター長、それに石井上席研究員が出席する。 ※続報で、野依良治理事長も出席することを追加しました。
フジッコと大阪府立大、カスピ海ヨーグルト粘り成分がアトピー改善、農芸化学会で発表  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-14 1:00) 
 フジッコは、Lactococcus lactis subsp. cremoris FC株(クレモリス菌FC株)が産生する菌体外多糖(EPS)がアトピー性皮膚炎を改善することを、大阪府立大学大学院生命環境科学研究科の北村進一教授との共同研究で見いだした。川崎市で開かれる日本農芸化学会2014年度大会で2014年3月29日に発表する。
Fortum社、UPM社およびValmet社、バイオマス由来先進バイオ燃料の生産技術開発で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-14 0:00) 
 フィンランドのFortum社、UPM社およびValmet社は2014年3月11日、輸送燃料や高価値バイオ液体燃料などリグノセルロース・バイオマス由来の先進バイオ燃料を生産する技術を開発するためコンソーシアムを形成したと発表した。このコンソーシアムはバイオオイルを改良する触媒熱分解(catalytic pyrolysis)技術を開発し、これを商業化することを目指す。



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