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日健栄協、2013年度のトクホ市場は6275億円と2011年度比1100億円増、整腸と脂肪が大幅増  from 日経バイオテクONLINE  (2014-4-1 16:38) 
 日本健康・栄養食品協会(日健栄協、JHNFA)は2014年4月1日、特定保健用食品(トクホ)の市場規模が2013年度に6275億円(メーカー希望小売価格ベース)と、2011年度の5175億円に比べ1100億円、21.3%増大したという調査結果を発表した。2013年12月末時点でトクホの表示許可・承認を取得している企業191社を対象にアンケート調査を行い、183社からアンケートを回収し(回収率95.8%)、180社1073品目について回答を得た(有効回答率98.0%)。
日経バイオテク3月31日号「In The Market」、バイオINDEXが下落し一時350割れ、新サービス完成のカイオムが  from 日経バイオテクONLINE  (2014-4-1 14:37) 
 バイオ銘柄の株価が再び下落している。2月中旬以降は400を挟んだ動きだったが、2月26日に400を割り込んでからは一度も400を回復していない。3月20日には350も割り込んだが、週明けの24日には359.38まで戻した。
STAP細胞論文、小保方氏は調査結果に「承服できない」と表明  from 日経バイオテクONLINE  (2014-4-1 14:15) 
 STAP細胞の論文について理化学研究所の調査委員会がまとめた最終的な報告書に対し、筆頭著者である発生・再生科学総合研究センター(CDB)の小保方晴子研究ユニットリーダー(RUL)は2014年4月1日、理研を通じてコメントを公表した。研究不正行為(改ざんとねつ造)とされた2点は、「理研の規程で研究不正の対象外となる『悪意のない間違い』であるにも関わらず、改ざん、ねつ造と決めつけられたことは承服できない」として、近日中に理化学研究所に不服申し立てをすることを明らかにした。
日経バイオテク3月31日号「リポート」、2013年の主要欧米製薬企業の決算概要  from 日経バイオテクONLINE  (2014-4-1 14:13) 
米国と欧州の製薬企業の2013年決算が出そろった。米国企業ではドル高がマイナス要因として働いた。主力製品の特許失効により減収を強いられた企業が多数あった。
Wmの憂鬱、理研、エイプリル・フールに小保方さんの不正認定【日経バイオテクONLINE 号外】  from 日経バイオテクONLINE  (2014-4-1 14:00) 
 結論は理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB)の小保方晴子ユニットリーダーはNature2014年1月30日号に投稿した2つの論文に関して、TCRの電気泳動の画像改竄と博士論文から画像流用による捏造があり、この2つの点について研究不正行為があったと断じました。またこの2つの論文の主要な共同研究者である山梨大学の若山照彦教授と理化学研究所CDBの笹井芳樹副センター長は、研究不正行為はなかったが、データの正当性と正確性などに関して自ら確認することなく論文投稿しており、責任は重大であると認定しました。CDBの丹羽仁史プロジェクト・リーダーは論文作成の遅い段階で研究に参加し、不正行為は認められないと認定しました。
日経バイオテク3月31日号「編集長の目」、信頼を失った後に来るのは「規制」  from 日経バイオテクONLINE  (2014-4-1 13:48) 
 今号のオンライン閲覧ランキング上位は、STAP細胞関連記事にほぼ独占された。それに加えて世間の耳目は、ノバルティスの降圧剤による一連の臨床試験に加えて慢性骨髄性白血病のSIGN試験、武田薬品工業のCASE-J試験など、医師主導試験と製薬企業の関係にも集まっている。ライフサイエンス系の“研究”全般に対する信頼性が問われている構図だ。
理研の調査委員会、STAP細胞論文で小保方氏のねつ造を認定  from 日経バイオテクONLINE  (2014-4-1 13:00) 
 理化学研究所は2014年4月1日、STAP細胞の論文の疑義に関して、所内に設置した調査委員会(委員長は理研の石井俊輔上席研究員)がまとめた最終的な調査報告書を公表した。
文部科学省、生物物理学会、科学技術週間で配布するポスターの今年のテーマはたんぱく質の動きと立体構造  from 日経バイオテクONLINE  (2014-4-1 10:30) 
 文部科学省は、2014年4月1日、科学技術週間(4月14日から20日)に合わせて配布する「一家に1枚 動く!タンパク質」を公開した。文科省はこれまでに宇宙図やヒトゲノムマップ、磁場と超伝導などをテーマに、家庭で掲示できるようなポスターを作成してきた。2014年度は日本生物物理学会からの提案が選ばれたもの。
Dyadic社、菌類による酵素セルラーゼの製法とスクリーニング法の米特許が成立  from 日経バイオテクONLINE  (2014-4-1 10:00) 
 米Dyadic International社は2014年3月24日と3月27日、米特許商標局(USPTO)により自社独自の「C1 Expression System」に関わる特許2報が認められたと発表した。「C1 Expression System」とは真菌Myceliopthora thermophilaを使い酵素やたんぱく質の遺伝子探索、発現、および生産するシステムのこと。
Wmの憂鬱、ディオバンのデータ操作事件のとほほな最終報告【日経バイオテクONLINE Vol.2033】  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-31 19:00) 
 雨降って地固まる。両事件を教訓としてわが国の科学研究基盤を急ぎ立て直すことを急がなくてはなりません。基礎研究では米国のように研究公正局(Office of Research Integrity)を作るべきか? そして臨床研究では秋までに、被験者保護と研究の質の担保のための新規立法をすべきか? 検討を急ぐべきでしょう。私の願いは、両方ともYESです。これなくしては医療イノベーションはあり得ないのです。先週木曜日(2014年3月27日)に開かれた厚生労働省ディオバンの捏造事件調査委員会が出した最終報告書にその理由が書き込まれました。それは我が国の臨床研究の大きな欠陥の指摘でした。



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