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RSS/ATOM 記事 (67803)

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住友重機と藤田医科大学、深部がんに対するBNCT治療システムの開発で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-7 7:00) 
 住友重機械工業と藤田医科大学は2026年1月6日、深部がんに対するホウ素中性子捕捉療法(BNCT)治療システム及びBNCT線量計算プログラムの導入に関する契約を締結したと発表した。藤田医科大学でBNCT治療を実施する体制を整えると共に、住友重機は治療に用いる加速器の出力電流値を増強して中性子線の高出力化を図ることで、深部がんへの適用拡大を目指す。従来のBNCTシステムで治療できるのは、体表面から6〜8cm程度のがんに限られている。
Endpoints News、欧州委員会、他国に対する遅れを挽回するためのバイオテクノロジー法案を発表  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-7 7:00) 
 欧州委員会は、臨床試験の迅速化、知的財産保護の拡大、バイオ製造の促進を通じて、欧州を「バイオテクノロジー大国」にすることを目指す、待望の提案を発表した。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、中外製薬の2026年見どころ──創製した経口GLP-1受容体作動薬、導出先のLilly社が  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-7 7:00) 
 2026年における国内製薬各社の見どころを解説する新春恒例の連載。第3回は、中外製薬を取り上げる。市場では米Eli Lilly and Company(イーライリリー・アンド・カンパニー)社へ導出したGLP-1受容体作動薬が大型製品に成長するとの期待が高まっている。足元の業績も堅調に推移しており、2025年12月30日の大納会では国内製薬企業トップとなる時価総額13兆8405億円で取引を終えた。
「抽象美と柳宗悦」絵葉書集発売のお知らせ  from 日本民藝館  (2026-1-6 13:22) 
〔絵葉書集〕「柳宗悦と抽象美」 2026年 〔絵葉書〕カラー19枚 〔解説書〕A6判、56頁 税込1,320円 日本民藝館特別展「抽象美と柳宗悦」(2026年1月6日〜3月10日)における、出品作品の絵葉書集と解説書を専用の箱に収めました。数量限定。 日本民藝館ミュージアムショップまたは オンラインショップ でお買い求め頂けます
日本ゼオンがナレッジパレットの1細胞解析事業を取得、解析受託手掛ける新子会社を設立  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-6 7:00) 
 化学メーカーの日本ゼオンは2026年1月5日、スタートアップのナレッジパレット(川崎市川崎区、團野宏樹代表取締役、福田雅和代表取締役)が保有していた1細胞解析の事業に関する権利などを取得し、同技術による受託サービスを手掛ける子会社「ゼオンバイオソリューションズ」を設立したと発表した。
福島医薬品関連産業支援拠点化事業、事業収入を増やし2026年度から自主事業へ移行  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-6 7:00) 
 福島県立医科大学は2025年12月23日、東日本大震災の復興プロジェクトの1つで、福島県の産業振興を支援する「福島医薬品関連産業支援拠点化事業」について、事業進捗報告会を開催。2025年度で、同事業に対する復興目的の補助金給付が終了することを受け、2026年度から自主事業へ移行し、事業収入の増加を目指す方針を示した。
Alnylam社、2億5000万ドルを投資し酵素ライゲーションによるsiRNA製造施設を拡張へ  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-6 7:00) 
 米Alnylam Pharmaceuticals(アルナイラム・ファーマシューティカルズ)社は2025年12月17日、マサチューセッツ州ノートンにある製造施設の拡張計画を公表した。同社は、業界初となる、酵素ライゲーションによるsiRNA製造に特化した施設を整備するため、2億5000万ドルの投資の準備を進めているという。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、第一三共の2026年見どころ──「ダトロウェイ」のポテンシャルを見定める年、新し  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-6 7:00) 
 2026年における国内製薬各社の見どころを解説する新春恒例の連載。第2回は第一三共を取り上げる。2026年3月期は、第5期中期経営計画(2022年3月期〜2026年3月期)の最終年度にあたる。HER2に対する抗体薬物複合体(ADC)の「エンハーツ」(トラスツズマブ デルクステカン)の世界的な成功によって、同中期経営計画は当初目標を大きく上回る見通しである。
米Cytokinetics社、心筋ミオシン阻害薬が閉塞性肥大型心筋症でFDA承認を取得  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-6 7:00) 
 米Cytokinetics(サイトキネティクス)社は2025年12月19日、心筋ミオシンを標的とする経口低分子薬「MYQORZO」(aficamten)が、米食品医薬品局(FDA)から承認されたと発表した。適応症は成人の症候性の閉塞性肥大型心筋症(oHCM)で、5mgを開始用量として1日1回経口投与する。治療開始後は心エコー検査や臨床症状に基づき用量を調節する。MYQORZOはoHCM患者の心筋収縮力を弱め、左室流出路(LVOT)の閉塞を抑制することで、心肺機能と症状を改善する効果が想定されている。
米USAntibiotics社の複合抗生物質製剤の徐放錠が再承認、FDAの超迅速バウチャープログラムを初適用  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-5 7:00) 
 米USAntibiotics(USアンチバイオティクス)社は2025年12月11日、複合抗生物質製剤であるアモキシシリン クラブラン酸カリウムの経口徐放製剤「オーグメンチンXR」が、米食品医薬品局(FDA)に迅速承認されたと発表した。超迅速審査のパイロットプログラム「Commissioner's National Priority Voucher:CNPV」を通じて再承認され、14年ぶりに復活した。同プログラムを適用した初めての承認で、FDAは、承認審査期間2カ月という目標を達成したとしている。



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