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RSS/ATOM 記事 (67640)

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Endpoints News、David Liu研は万人に適用できるPrime編集技術を考案したがヒトへの広汎な応用には依然とし  from 日経バイオテクONLINE  (2025-11-28 7:00) 
 米Broad Instituteの遺伝子編集研究の第一人者であるDavid Liu氏が率いる研究チームは、根本原因が共通する様々な遺伝性疾患に対処できる、プライム編集の新たな用途を考案した。これにより、数十、あるいは数百もの遺伝性疾患を治療するためのより直接的な道が開ける、と研究者たちは述べている。
「抽象美と柳宗悦」記念講演会のお知らせ  from 日本民藝館  (2025-11-27 18:17) 

1/17(土)婚活交流会開催のお知らせ  from さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜  (2025-11-27 8:43) 
こんにちは。さつき会婚活支援チームです。 この交流会は、みなさまの出会いの場の提供をしたいと思い開催しています。日々忙しく仕事や研究に邁進しているみなさまは、なかなか新たな出会いを開拓する機会がないと思います。真剣に生涯 […] The post 1/17(土)婚活交流会開催のお知らせ first appeared on さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜 .
リボミック決算、軟骨無形成症を対象とする抗FGF2アプタマーの第3相試験を2026年にも開始  from 日経バイオテクONLINE  (2025-11-27 7:00) 
 アプタマー医薬品の開発を手掛けるリボミックは2025年11月18日、2026年3月期第2四半期(2025年4〜9月)の決算説明会を開いた。軟骨無形成症(ACH)を対象として開発中の抗線維芽細胞増殖因子2(FGF2)アプタマーであるRBM-007(一般名:umedaptanib pegol)について、第2相臨床試験の主要評価項目を達成したことを報告し、早ければ2026年に第3相臨床試験を開始するという見通しを示した。
PMDA、FMTを医薬品として開発するに当たっての開発初期の留意事項を取りまとめ  from 日経バイオテクONLINE  (2025-11-27 7:00) 
 医薬品医療機器総合機構(PMDA)は2025年10月31日、腸内細菌叢移植(Fecal Microbiota Transplantation:FMT)を医薬品として開発するに当たって、開発企業が開発初期に留意すべき点を取りまとめ、製薬企業向けに発出した。ドナー由来の腸内細菌叢(ドナー便)を得る際、ドナー便を介した感染症リスクを否定するべき病原体などをリストアップした。
米MiNK社、他家iNKT細胞療法が再発難治性固形がんの第1相試験で抗PD-1抗体抵抗性を軽減  from 日経バイオテクONLINE  (2025-11-27 7:00) 
 米MiNK Therapeutics(ミンク・セラピューティクス)社は2025年11月7日、他家(同種異系)インバリアントナチュラルキラーT(iNKT)細胞療法(開発番号:agenT-797)の第1相臨床試験で、免疫チェックポイント阻害薬抵抗性を示す進行固形がん患者に対し、抗PD-1療法との併用によって全生存(OS)期間を中央値で23カ月まで維持していると発表した。agenT-797が抗腫瘍免疫機構を再プログラム化し、抗PD-1抗体に対する腫瘍反応を回復させた可能性があるという。同試験の解析結果は、同年11月5〜9日に開催された米がん免疫療法学会(SITC 2025)のLate Breaking演題に選ばれ、11月7日にポスター発表された。
Google社が科学研究でのAIの活用を強化、CiRAとも連携  from 日経バイオテクONLINE  (2025-11-27 7:00) 
 米Google(グーグル)社が、科学研究をサポートする人工知能(AI)アシスタントの「AI co-scientist」を2025年2月に公表するなど、生物学分野などへのAIの活用に力を入れている。2025年11月17日、Google社の日本法人であるグーグルが、「The Beyond Series:AI for Science」と題して、グーグルのパートナーや有識者、メディアを招待してイベントを開催した。イベントには同社の奥山真司代表の他、Google社傘下でAIの開発を手掛ける英Google DeepMind(グーグル・ディープマインド)社の経営幹部や、京都大学iPS細胞研究所(CiRA)及び東京大学定量生命科学研究所の齊藤博英教授らが登壇した。
NANO MRNAはTUG1アンチセンスを第1b相へ、金融サービス事業は大手企業のカーブアウト支援も検討中  from 日経バイオテクONLINE  (2025-11-27 7:00) 
 NANO MRNAは、2025年11月18日、2026年3月期第2四半期(2025年4月〜9月)の決算説明会を開催。膠芽腫を対象に開発を進めているTUG1アンチセンスオリゴヌクレオチド(ASO)の第1相試験は用量制限毒性を確認して患者登録を終了し、2026年度に開始予定の、複数用量による第1b相試験の実施計画書を策定中であることを紹介した。
FDAのMakary長官、新たな承認プロセスplausible mechanism pathway構想を発表  from 日経バイオテクONLINE  (2025-11-27 7:00) 
 オーダーメイドの個別化治療は大きな可能性があるが、これまでの医薬品や生物製剤に用いられてきた承認審査プロセスを適用するのは難しい。米食品医薬品局(FDA)は、無作為化試験が実施不可能な、そうした製品の市場参入への道筋を示すために、新たな審査方針となるplausible mechanism pathwayを提示し、現段階での概要をFDAのMartin A. Makary長官と生物製剤評価研究センター(CBER)のVinay Prasad氏所長がNEJM誌に2025年11月12日に発表した。
『民藝』12月号が発刊しました。  from 日本民藝協会  (2025-11-26 10:00) 
『民藝』最新号は特集「抽象美と柳宗悦」です。 最新号目次はこちら



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