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RSS/ATOM 記事 (67872)

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第71回日本栄養・食糧学会大会に1900人、沖縄初の機能性表示食品は宮古発  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-26 8:00) 
 まずは機能性表示食品のアップデイトから。この1週間では5月19日(金)、5月23日(火)、5月24日(水)の3回の更新で、2016年度のBシリーズが10件増えて620件になり、さらに、5月25日(木)に2017年度から始まったCシリーズの第一弾が発表になりました。これで、初年度である2015年度のAシリーズが302件(撤回を除いた件数)、2016年度のBシリーズが620件と、2017年度のCシリーズの1件との合計は、923件になりまました。
【日経バイオテクONLINE Vol.2689】、再生医療の早期承認めぐる日米の制度はこんなに違う!  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-26 8:00) 
 先々週、米国ワシントンD.C.で開催されていた米遺伝子細胞治療学会(ASGCT)年次総会を取材してきました。海の向こうでは、アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを使った遺伝子治療の研究開発が花盛り。昨年の同学会では他のウイルスベクターを使った演題も目立ちましたが、今年はAAV一色なのが印象的でした。ゲノム編集を使った遺伝子治療の演題も、マウスばかりから、霊長類を使った研究も出てくるように。会場では「2018年には、何らかのゲノム編集を使った遺伝子治療が臨床試験入りするのでは」とささやかれていました。
厚労省、組換え微生物で生産する高度精製添加物の安全性審査の一部に届け出制を導入  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-26 6:00) 
 遺伝子組換え微生物を利用して製造される食品添加物の安全性審査の手続きの一部が簡素化された。厚生労働省が、組換えDNA技術応用食品及び添加物の安全性審査の手続の一部を改正する「平成29年厚生労働省告示第194号」を2017年5月15日に公布した。
シリコンバレー創薬騒動(第14回)、米国ベンチャーのボーナス決定プロセス  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-26 0:30) 
 私はシリコンバレーで2社、米国のいわゆるバイオベンチャー企業を経験しました。そのどちらも、人事評価システムは似たようなものでした。他の会社を経験した同僚などの話を聞いていても、少なくともバイオ業界はほぼ共通したやり方を取っているように思います。その中の、ボーナス制度について紹介します。
Achaogen社、新規抗菌薬候補plazomicinが画期的治療薬指定を獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-26 0:00) 
 米Achaogen社は、2017年5月23日、米食品医薬品局(FDA)が同社のplazomicinを画期的治療薬に指定したと発表した。
JSR、慶應大に微生物叢の研究など行うイノベーションセンターを開所へ  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-26 0:00) 
 JSRは、2017年10月をめどに、慶應義塾大学医学部内に「JSR・慶應義塾大学医学化学イノベーションセンター(JKiC)」を開所する予定だ。2017年5月24日、JSRの2017年度経営方針の説明会で同社の小柴満信社長が、ライフサイエンス分野の事業の方針などについて説明した。
CiRA、ALS患者由来iPS細胞を用いたスクリーニングで治療標的分子経路を同定  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-26 0:00) 
 京都大学iPS細胞研究所(CiRA)増殖分化機構研究部門の今村恵子氏、井上治久氏らは、2017年5月25日、筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者由来人工多能性幹細胞(iPS)細胞から作製した運動ニューロンを用いた化合物スクリーニング系を構築したと発表した。さらに同スクリーニングを活用し、ALSの治療標的分子候補としてSrc/c-Abl蛋白を同定、ALSによる運動ニューロン細胞死を抑制する複数の既存薬を発見した。そのうち、Src/c-Ablのリン酸化を阻害するボスチニブは、オートファジーを促進することで異常蛋白質の蓄積と細胞死を抑制することが分かった。研究成果は、2017年5月24日の米国Science Translational Medicineオンラインに掲載された。
京大、抗体の細胞内輸送技術を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-26 0:00) 
 京都大学化学研究所の二木(ふたき)史朗教授らのチームが抗体を細胞内に効率良く取りこませる技術を開発した。細胞膜を不安定化させる作用があるクモ毒由来溶血ペプチドM-lycotoxinを改良したペプチドを合成したところ、従来よりも効率良く抗体を細胞内に取り込ませることに成功した。この結果は、2017年5月23日のNature Chemistryに発表された。
東北大など、TNFαとTGFβを同時に阻害する化合物を発見  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-26 0:00) 
東北大学大学院医学系研究科および医工学研究科の阿部高明教授と島久登氏らは岡山理科大学の林謙一郎教授、広島大学病院の正木崇生教授らと共同で、炎症性サイトカインのTNFαと組織の線維化を促すTGFβ1の双方の働きを阻害する化合物Mitochonic acid(MA-35)を発見、Scientific Reports に報告した(7:1884 (2017) doi:10.1038/s41598-017-01702-7)。
【日経バイオテクONLINE Vol.2688】、Wmの憂鬱、抗原枯渇を乗り越え、抗体誘導体が開く新市場  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-25 11:00) 
 抗IL6受容体抗体「アクテムラ」で国産抗体医薬第1号を成功させた中外製薬が、抗体誘導体でも快走し始めました。既に報道された血友病治療薬ACE-910や血中半減期を延長したアクテムラの後継抗体医薬SA237に続き、昨年から2品目の抗体誘導体の治験を開始したのです。いずれも同社が2012年から設置したシンガポールの研究所(chugai pharmabody research)の産物です。今回はその内、SK59抗体を解説します。中外の抗体誘導体技術のすごさが分かると思います。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。



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