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RSS/ATOM 記事 (67872)

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FibroGen社、特発性肺線維症対象の抗結合組織成長因子抗体のPIIが良好  from 日経バイオテクONLINE  (2017-8-10 0:02) 
 米FibroGen社は、2017年8月7日、同社専有の、結合組織成長因子(connective tissue growth factor:CTGF)に対する抗体pamrevlumabを、特発性肺線維症(IPF)患者に投与した二重盲検の無作為化フェーズII試験と、既存薬と併用した場合の安全性を評価した2件のサブスタディの最新結果を公表した。
EMA、個別化医療の医薬品開発に向けたガイドライン作成のための概念書を公表  from 日経バイオテクONLINE  (2017-8-10 0:00) 
 欧州医薬品庁(EMA)は、2017年7月28日、個別化医療を目指した医薬品とコンパニオン診断薬(CoDx)の開発ガイドラインを作成するための準備の第1段階として、「個別化医療とコンパニオン診断薬の開発およびライフサイクルについての概念書」(Concept Paper on the Development and Lifecycle of Personalized Medicines and Companion Diagnostics)を公表、同日から意見募集を開始した。
大塚HD、2017年度上半期で医療用医薬品の10のプロジェクトを開発中止  from 日経バイオテクONLINE  (2017-8-10 0:00) 
 大塚ホールディングス(HD)は、2017年8月8日、2017年12月期第2四半期の決算説明会を開催。同社の樋口達夫社長は、「注力している精神・神経、癌、循環器・腎領域を中心にシナジーが見込める新規化合物や技術などは、投資を検討していきたい」とパイプラインの拡大に意欲を見せた。また、2017年12月期第2四半期連結累計期間で、10のプロジェクトの開発を中止したことが分かった。
日系デジタルヘルスより、「血液1滴から13種のがん発見」、実用化へ動きだす  from 日経バイオテクONLINE  (2017-8-10 0:00) 
1滴の血液から、13種類ものがんを超早期に発見する――。国立がん研究センターは2017年8月、そんな技術の実用化を目指した臨床研究を同センター中央病院で始める。これまでは同センターのバイオバンクに保存された血清検体などを使った検証を進めてきたが、患者から新たに採取する血液による検証をいよいよ始める格好だ。血液や尿、唾液など、簡便に採取できる体液サンプルでがんを検出する、いわゆるリキッドバイオプシーの“本命”とも見なされる技術が実用化へと大きく動きだす。
オリゴジェンがVC4社から1億1105万円を調達  from 日経バイオテクONLINE  (2017-8-10 0:00) 
 オリゴジェン(東京・千代田、城戸常雄社長)は2017年8月10日、第三者割当増資を実施し、そーせいコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)など計4社から合計1億1105万円を調達した。
キユーピー、酢酸菌酵素配合サプリメントをリニューアル  from 日経バイオテクONLINE  (2017-8-10 0:00) 
 キユーピーは、酢酸菌酵素配合のサプリメント「よいとき」を、2017年9月8日から全国への出荷を開始する。2012年から実施している新規ビジネス案の社内公募制度「Try! Kewpie」から選出された第1号商品「よ・い・と・き」を全面リニューアルした。よ・い・と・きは、2016年7月27日に自社ネット通販で先行発売し、10月7日から全国に出荷を開始した。
国がん、癌ゲノムスクリーニングSCRUM-Japan第2期プロジェクト開始  from 日経バイオテクONLINE  (2017-8-10 0:00) 
 国立がん研究センターは2017年8月8日、肺癌、消化器癌を対象とする産学連携の癌ゲノムスクリーニングプロジェクト「SCRUM-Japan」(代表者:大津敦 東病院長)の第2期プロジェクトを同年4月より開始したと発表した。同プロジェクト第1期での成果を踏まえ、個別化医療を促進する研究基盤構築をさらに前進させる具体的な取り組みを明確にした。
国際アグリバイオ事業団、アグリバイオ最新情報【2017年7月】  from 日経バイオテクONLINE  (2017-8-10 0:00) 
(編集部注)この記事は、国際アグリバイオ事業団(ISAAA)によるアグリバイオ最新情報【2017年7月】から話題を抜粋し、日本語訳を掲載したものです。 抜粋していない全文はこちらをご覧ください。
【日経バイオテクONLINE Vol.2741】、患者1人からビッグデータが得られるか  from 日経バイオテクONLINE  (2017-8-9 8:00) 
 昨日、台風の余韻が残る大阪大学医学部附属病院で、着任早々の谷内田真一教授(国立がん研究センター研究所と兼務)らが、タカラバイオと共同で、クリニカルシーケンス事業を開始すると発表しました。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、田辺三菱が米国に本格参入、期待のエダラボンが米国で承認  from 日経バイオテクONLINE  (2017-8-9 0:10) 
 田辺三菱製薬は2017年7月31日、2018年3月期第1四半期の決算(国際会計基準)を発表した。業績は増収減益であった。注目の「ラジカット」(エダラボン、米国での商品名は『Radicava』)については日本と韓国に続き、米国でも2017年5月に筋萎縮性側索硬化症(Amyotrophic Lateral Sclerosis:ALS)の治療薬として承認を取得した。



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