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厚労省、急きょまとめた日本創薬力強化プランで約830億円を予算措置へ  from 日経バイオテクONLINE  (2017-12-20 8:00) 
 厚生労働省は、「日本創薬力強化プラン(緊急政策パッケージ)」として、厚労省計上分と内閣府計上分で合計約830億円を予算措置する。これは、2018年度予算に向け、厚労省が概算要求していたもののうち、医薬品の研究開発費の低減につながる事業や、バイオシミラーの使用を促進させる事業、バイオベンチャーの進行につながる事業など、創薬力強化に資する事業に満額が措置される見通しとなったことを受けてのもの。また、2017年度補正予算で内閣府に計上される300億円を、新たに医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)に振り向けることも決まった。
ASH2017、進行全身性肥満細胞症にKIT CD816V阻害薬Blu-285が有望な可能性  from 日経バイオテクONLINE  (2017-12-20 8:00) 
 進行全身性肥満細胞症(AdvSM)に対して、KIT CD816V変異に高度選択的な阻害薬Blu-285(avapritinib)が有望な可能性があることが分かった。フェーズI試験で忍容性が確認され、一部の患者で抗腫瘍効果が確認された。12月9日から12日までアトランタで開催された米国血液学会(ASH2017)で、米Dana-Farber Cancer InstituteのDaniel J. DeAngelo氏によって発表された。
名古屋大馬場教授、尿中の極微量マイクロRNAを1000種以上発見  from 日経バイオテクONLINE  (2017-12-19 8:00) 
 名古屋大学大学院工学研究科の馬場嘉信教授らのグループは、尿1mLから1000種以上のマイクロRNAを検出したと発表した。九州大学、国立がん研究センター、大阪大学との共同研究で、従来技術で発見されていた種類を格段に上回るレベルのマイクロRNAを発見した。マイクロRNAを内包する尿中の細胞外小胞体を酸化亜鉛ナノワイヤにより捕捉する新技術により、各種癌に特異的な尿中マイクロRNAを特定できる診断法の確立が期待される。本研究成果は、米国東部時間2017年12月15日のScience Advancesオンライン版に掲載された。
日経デジタルヘルスより、「先駆け審査指定制度」で初の承認、手術用器具  from 日経バイオテクONLINE  (2017-12-19 8:00) 
厚生労働省は2017年12月15日、「先駆け審査指定制度」の対象品目を初めて承認したと発表した。同日付で、ノーベルファーマ(東京都中央区)の医療機器「チタンブリッジ」を承認した。
ASH2017、CART細胞療法CTL019で再発・難治性DLBCLの成人患者に持続的な奏効  from 日経バイオテクONLINE  (2017-12-19 8:00) 
 強い前治療を受けた再発または難治性のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)の成人患者に対し、新規のキメラ抗原受容体(CAR)T細胞療法CTL019(tisagenlecleucel)が持続可能な奏効を高い割合でもたらすことが、単群、非盲検のフェーズ2試験(JULIET)の主要解析から示された。この試験はCAR-T細胞療法を評価した初の国際的な多施設共同試験で、日本も参加している。
カイオム、中外製薬との共同研究契約を終了  from 日経バイオテクONLINE  (2017-12-19 8:00) 
 カイオム・バイオサイエンスは2017年12月18日、中外製薬と締結していた共同研究契約を終了とすると発表した。中外と2008年に契約を締結して以降、毎年契約を更新してきたが、2017年12月31日付で契約期間満了となる。ただし、満了となるのは共同研究契約のみで、中外およびシンガポール子会社と契約していた委託研究契約は残る。
厚労省、2018年度の診療報酬改定率は本体0.55%の引き上げへ  from 日経バイオテクONLINE  (2017-12-19 8:00) 

医療機器市場最前線、病理画像のデジタル化医療機器が国内で初めて承認、フィリップス・ジャパンが開発  from 日経バイオテクONLINE  (2017-12-19 8:00) 
 フィリップス・ジャパンは、生検標本の病理スライドをまるごとデジタル画像に変換して、診断などにつかえるようにする医療機器「フィリップス・インテリサイト・パソロジー・ソリューション」が承認されたことを2017年12月4日に発表した。
寛和久満夫の深読み科学技術政策(200回)、日本のイノベーション力は本当に落ちているのか  from 日経バイオテクONLINE  (2017-12-19 8:00) 
 中国などの新興国や欧米諸国が論文の質の指標と言われる被引用数を伸ばす中、日本だけが停滞し、大学ランキングも年々低下している。このままでは日本の競争力も低下し続けていく。
【日経バイオテクONLINE Vol.2827】、Wmの憂鬱、花粉米の悪夢から、目を覚ますべき農水省  from 日経バイオテクONLINE  (2017-12-19 8:00) 
 さて、明日我が国の食品安全委員会の遺伝子組換え食品等専門調査会(第169回)で、ミラクリンを発現した組換えトマトの審査が始まることを、日経バイオテクがスクープしております。 https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/17/12/18/03645/  国産の食べる組換え農産物(花卉(かき)を除く)が審査されるのはこれが初めてではないでしょうか? 筑波大学とインプランタイノベーションズの成果です。これは酸味を甘味に変える食品補助剤として堂々と王道を通り認可を進めております。しかし、農林水産省が国家プロジェクトとして開発している花粉米(旧花粉症緩和米)は、その実用化を巡り低迷を続けており、再び食品として開発を促進しようという悪夢を夢見るようになっています。一時は急増する花粉症を解決する輝ける星だったのですが……。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEの ...



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