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RSS/ATOM 記事 (66325)

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武田、消化器領域の医療デバイス開発に向け米企業と共同研究契約を締結  from 日経バイオテクONLINE  (2017-7-27 0:00) 
 武田薬品工業は、2017年7月26日、米BioSurfaces社と消化器系疾患用の医療デバイスに関する共同研究契約を締結したと発表した。
Cytori社、強皮症対象に自家脂肪由来の細胞利用したPIIIのデータを公表  from 日経バイオテクONLINE  (2017-7-27 0:00) 
 米Cytori Therapeutics社は、2017年7月24日、患者から採取した脂肪由来の細胞(adipose-derived regenerative cells:ADRCs)を用いる「Habeo」細胞治療を強皮症患者に適用したフェーズIII STAR試験の最新データを公表した。
次期がん対策計画の“癌ゲノム医療の推進”に不安の声  from 日経バイオテクONLINE  (2017-7-27 0:00) 
 第3期がん対策推進基本計画に盛り込まれることが検討されている“癌ゲノム医療の推進”について、その受け皿となるがん診療連携拠点病院の一部から実現を不安視する声が上がっている。7月25日に東京の国立がん研究センターで開催された第10回都道府県がん診療連携拠点病院連絡協議会で明らかにされた。
【日経バイオテクONLINE Vol.2731】、Novartis社のCART療法、米国で承認推薦も日本での申請時期は?  from 日経バイオテクONLINE  (2017-7-26 8:00) 
 おはようございます。日経バイオテク編集の高橋です。おととい24日に、スイスNovartis社の日本法人であるノバルティスファーマの社長会見に出席しました。 ノバルティスファーマ、CART療法の国内申請できるだけ急ぐ https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/17/07/25/03002/
大阪大澤教授ら、iPS細胞由来心筋細胞シート移植する臨床研究を申請  from 日経バイオテクONLINE  (2017-7-26 0:15) 
 大阪大学大学院医学系研究科心臓血管外科の澤芳樹教授、宮川繁特任教授は、2017年7月21日、重症心不全患者に対し、iPS細胞由来心筋細胞シートを移植する臨床研究の再生医療等提供計画について、大阪大の特定認定再生医療等委員会に申請したと発表した。
谷本佐理名の“FDAウォッチ”、FDA新長官、自身の考えを公式ブログで積極的に発信中  from 日経バイオテクONLINE  (2017-7-26 0:10) 
 2017年5月、Scott Gottlieb氏が23代目の米食品医薬品局(FDA)長官に就任してから、およそ2カ月が経過した。その間、Gottlieb長官は、自らの考えをFDAの公式ブログで積極的に発表している。
大日本住友製薬、先端医療事業開発投資事業組合へ出資  from 日経バイオテクONLINE  (2017-7-26 0:00) 
 大日本住友製薬は2017年7月25日、先端医療事業開発投資事業組合(DEFTA Healthcare Technologies, L.P.)に最大で累計1000万ドル(約11億円)を出資する契約を締結したと発表した。最先端技術の情報獲得、および革新的技術を開発するベンチャー企業の情報収集を介して新たな提携関係の構築を目指す。
デジタルガレージがバイオ分野での事業育成事業に参入  from 日経バイオテクONLINE  (2017-7-26 0:00) 
 デジタルガレージは2017年7月25日、バイオ分野でのスタートアップ企業の事業育成に本格参入すると発表した。それに伴い、医薬品開発やデジタルヘルスなどの幅広い事業を手掛ける米PureTech health社と業務提携をする。
PhRMA、臨床開発中のバイオ医薬品74%が画期的医薬品として有望  from 日経バイオテクONLINE  (2017-7-26 0:00) 
 米国研究製薬工業協会(PhRMA)は2017年7月18日、全世界で臨床開発段階にあるバイオ医薬品の開発パイプラインで、調査対象の計9526件中7003件(74%)が画期的医薬品(ファーストインクラス)に認められる可能性があると発表した。米コンサルタント会社Analysis Group社による調査結果をもとにした報告書「The Biopharmaceutical Pipeline:Innovative Therapies in Development」で明らかにした。
塩野義、先駆け指定の抗インフルエンザ薬がPIIIで主要評価項目を達成  from 日経バイオテクONLINE  (2017-7-25 9:18) 
 塩野義製薬は2017年7月24日、自社創製のキャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬S-033188が、インフルエンザ患者を対象とするグローバルフェーズIII(CAPSTONE-1、OwH)で主要評価項目を達成したと発表した。インフルエンザ症状の罹病期間がプラセボ群と比べ有意に短縮し、ウイルス力価の低下効果が「タミフル」(オセルタミビルリン酸塩)に優越した。



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