ログイン
メインメニュー


logo

リンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (7)  |  相互リンクサイト (1)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (18)  |  RSS/ATOM 記事 (68033)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (68033)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

主要バイオ特許の登録情報、味の素、「塩味修飾物質のスクリーニング方法」ほか  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-11 0:45) 
主要バイオ特許の登録情報を掲載します。
キーワード、「RIBOTAC」  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-11 0:44) 
 リボヌクレアーゼ(RNase)を誘導するオリゴヌクレオチドと、RNAに結合する化合物を結合させたキメラ化合物のこと。ribonuclease-targeting chimerasの略。米Scripps Research Institute(TSRI)のMatthew Disney氏らの研究グループが開発、命名し、2018年5月24日、米化学学会誌オンライン版に報告した。
In The Market、リプロセル、約20億円の新株予約権で株価が下落  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-11 0:41) 
 4月半ばに500を割り込んだ日経BP・バイオINDEXは400台後半で冴えない状況が続いている。
業界こぼれ話、出席者から物言いがついたある決算説明会  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-11 0:40) 
 多くの企業の決算説明会は、質疑応答を含めて1時間程度で終了するのが一般的だ。しかしニプロは毎回、説明と質疑応答を合わせてたっぷり2時間を設定している。うち、1時間半程度が、同社の5つの事業の事業説明に充てられる。ようやく全事業の説明が終了した後、決算の数値の説明を行うものの、時間に限りがあり、詳細な説明は資料に明記してあるということで、簡略化しながら説明するのが通例だ。
業界こぼれ話、遺伝子治療の研究者が続々億万長者に  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-11 0:39) 
 遺伝子治療やキメラ抗原受容体T細胞(CART)療法の開発が、世界的に加速していることを受け、産業界におけるアカデミア研究者の存在感が増している。「最近、知り合いの研究者が続々億万長者になっている」とある研究者は明かす。
World Trend欧州、欧州製薬大手、遺伝子治療で事業戦略に差  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-11 0:38) 

検証 企業価値、バイオ企業の赤字は悪か(そーせい)  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-11 0:37) 
 先日、ある黒字バイオ企業の経営陣から「中長期の成長には投資が必要だがどの程度の赤字なら株式市場は許容するか」という質問を受けた。バイオ企業と面談しようと考える投資家は、基本的にそのビジネスモデルを十分理解しており、有望であれば長期間でも応援しようというスタンスだろう。一方で、株式市場で必ずしも多数派の意見ではないことに注意する必要がある。
機能性食材研究(第54回)、ソラマメ(空豆)  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-11 0:36) 
 機能性食材研究の第54回では、ソラマメを取り上げる。ソラマメは、マメ科ソラマメ属に分類され、学名はVicia faba L.。原産地は西南アジアから北アフリカ、地中海沿岸とされる。エンドウマメと共に古くから利用されていたことが知られ、紀元前5000年頃の新石器時代の遺跡で栽培の形跡が見いだされている。
パイプライン研究、痛風・高尿酸血症治療薬  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-11 0:35) 
 ヒトを含む霊長類のプリン体の最終生産物である尿酸は、一定量血清中に存在し、過剰分は尿中に排出される。この尿酸値が何らかの原因で上昇し、健康に対して有害な影響を及ぼす状態を高尿酸血症と呼ぶ。高尿酸血症になると関節に尿酸塩の結晶が析出する。尿酸結晶を白血球が貪食することによって関節に炎症が起きるのが痛風だ。痛風発作(急性痛風関節炎)は「風が吹いただけでも痛い」から痛風といわれるとの説があるが、実際は風が吹かなくても相当の激痛を経験する。激痛で歩行が困難になる他、痛みは骨折に匹敵するといわれる。
若手研究者の肖像(第37回)、神戸大学大学院科学技術イノベーション研究科 西田敬二 教授  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-11 0:34) 
 2016年8月、神戸大学大学院科学技術イノベーション研究科教授の西田敬二らの研究グループは、新しいゲノム編集(一塩基編集)の基盤技術である「Target-AID」を開発したとScience誌オンライン版に発表した。Target-AIDは、ヌクレアーゼ活性を除去した核酸分解酵素に、シトシン(C)をウラシル(U)に変換する脱アミノ化酵素である活性化誘導型シチジンデアミナーゼ(AID)をリンカーで連結して複合体を作成。標的の配列を認識するガイドRNAが標的配列(DNA)を一本鎖に解離させ、複合体のシチジンデアミナーゼが、解離した標的配列に作用してCをUに変換。本来はRNAにしかない塩基であるUは、DNAにしかない塩基であるチミン(T)と酷似しており、DNAが複製される際、塩基除去修復によって最終的にTとなる。



« [1] 1433 1434 1435 1436 1437 (1438) 1439 1440 1441 1442 1443 [6804] »