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RSS/ATOM 記事 (55820)

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iPS細胞由来RPE細胞の治験、実施主体がヘリオスから大日本住友へ変更  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 ヘリオスと大日本住友製薬は、2019年6月13日、国内で加齢黄斑変性を対象に共同開発している他家iPS細胞由来網膜色素上皮(RPE)細胞(ヘリオスの開発番号:HLCR011)について、共同開発体制を変更することで合意したと発表した。合意に基づき、大日本住友製薬が主体となって国内の治験を実施するなど、ヘリオスの寄与度が小さくなる。
抗体などバイオ原薬の連続生産を検討する企業が相次ぐ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 抗体医薬や蛋白質製剤などのバイオ医薬品の原薬の製造に連続生産を取り入れようとする動きが活発化している。富士フイルムは2019年6月5日、バイオ原薬の製造における培養工程と精製工程を連続的に行う連続生産システムを開発したことを発表。中外製薬は2019年5月24日に開催した宇都宮工場の見学会にて、バイオ原薬の連続生産の導入を検討していることを明らかにした。
6回目で日本初開催の国際ニンニクシンポジウム  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 ニンニクとその成分による健康増進に関する最新の成果を発表する「International Garlic Symposium 2019」が2019年5月28日から30日まで広島市で開催され、18カ国・地域から約200人が参加した。議長は、神戸大学大学院農学研究科の芦田均教授と米UCLA医学部のMatthew Budoff教授が務めた。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、平成の薬史(第5回) 1999年から2008年の領域別栄枯盛衰  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
1989年1月から2019年4月までの平成時代を前期、中期、後期の3つに分け、医療用医薬品市場における栄枯盛衰を、医薬品業界アナリストの伊藤勝彦氏に振り返ってもらう連載の第5回。今回は、平成中期の10年間における領域別の栄枯盛衰と1999年(平成11年)度における売り上げランキングをまとめてもらった。まずは、主要領域間でどの領域が伸び、どの領域が減少したのかを振り返る。続いて、縮小した市場と高い成長性が見られた統合失調症治療薬、抗うつ薬、血圧降下薬、抗癌剤、糖尿病治療薬などの市場に焦点を当て、ブランド間の競争の模様を俯瞰した。最後に1999年(平成11年)度における売上高ランキングを掲載した。
米研究者、「CCR5-Δ32ホモは死亡リスクを高める」と報告  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 2018年11月、中国南方科技大学Jiankui He氏が、CRISPR/Casシステムを用いたゲノム編集技術を行い、CCR5遺伝子に32アミノ酸の欠失(Δ32)変異を誘導した2個の受精卵を女性の子宮に戻し、健康な2人の女児を得たと主張した(関連記事)。これに対し、米California大学Berkeley校のXinzhu Wei氏らは、英国在住の40万9693人のジェノタイプと死亡記録を照会し、Δ32ホモが死亡リスクを高めることを示す結果を得た。研究成果は2019年6月3日に、Nature Medicine誌のオンライン版に短報として報告された。
Oncology◎ASCO2019、再発・難治性急性リンパ芽球性白血病にCD19 CAR-TのKTE-X19は管理可能な安全性と有望  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 再発・難治性急性リンパ芽球性白血病に対し、CD19特異的キメラ抗原受容体(CAR)を用いた遺伝子改変T細胞療法(CAR-T療法)のKTE-X19の効果が検証された。
日本と米国のビジネス戦略考、米Turalik社からPeloton社へ、転写因子創薬に必要だった約30年の粘り  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-13 8:00) 
 2019年5月、米Merck社が、米Peloton Therapeutics社を買収するための契約を結んだとの一報に触れ、「あゝ、やっとだなぁ」と、感慨深い思いになった。
政府、癌患者や難病患者の全ゲノム活用する研究推進で実行計画策定へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-13 8:00) 
 政府は、2019年6月11日に開催した経済財政諮問会議において、「経済財政運営と改革の基本方針(骨太方針2019)」の原案を公表した。原案には、癌の創薬・個別化医療、難病の早期診断に向け、全ゲノム解析等を活用する研究等を着実に推進するため、2019年中にも実行計画を策定するとした。
北大と協和発酵など、EPAを微細藻類で大量生産へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-13 8:00) 
 健康機能が明確な多価不飽和脂肪酸(PUFA)であるエイコサペンタエン酸(EPA)を微生物で大量生産する製法につながる研究成果が、Angewandte Chemie誌(インパクトファクター12.102)にて2報、論文発表された。EPAは、エチルエステル製剤が医療用医薬品(処方薬)や一般用医薬品(OTC)として、EPA含有量が多いトリアシルグリセロール(中性脂肪)やリン脂質が特定保健用食品(トクホ)や機能性表示食品の関与成分として広く利用されている。現在のところ原料はほぼ魚油に限られている(一部は甲殻類のオキアミ)。需要の拡大に見合う安定供給が課題とされる。先に微生物を用いた大量生産法が産業化されているアラキドン酸(ARA)とドコサヘキサエン酸(DHA)に続き、EPAも天然資源に頼らずに微生物で大量生産できる製法の実現が待たれている。
FDA、代償性肝硬変を伴うNASHの治療薬開発でガイダンス案  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-13 8:00) 
 米食品医薬品局(FDA)は2019年6月3日、代償性肝硬変を伴う非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)の治療薬を開発する製薬企業向けのガイダンス案を発出した。FDA医薬品評価研究センター(CDER)のGastroenterology and Inborn Error Products部門が作成した。



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