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RSS/ATOM 記事 (55820)

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Oncology◎ASCO2019、抗HER2療法後に増悪のHER2陽性進行乳癌へのFc最適化抗HER2抗体margetuximabと化学療法  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-17 8:00) 
 抗HER2療法を受けて増悪したHER2陽性の進行乳癌に対して、Fc最適化抗HER2抗体margetuximabと化学療法の併用の効果が検証された。
Oncology◎ASCO2019、内分泌療法抵抗性のER陽性転移性乳癌に汎AKT阻害薬capivasertibとフルベストラントの  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-17 8:00) 
 ER陽性転移性乳癌において、アロマターゼ阻害薬(AI)で増悪した患者もしくはAIによる術後治療後に再発した患者に、汎AKT阻害薬であるcapivasertib(AZD5363)とフルベストラントの併用の効果が検証された。
独Bayer社、米Arvinas社と医療・農業分野で蛋白質分解誘導薬の開発提携へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-17 8:00) 
 ドイツBayer社は2019年6月4日、米Arvinas社が持つ蛋白質分解誘導薬の独自技術「PROTAC(Proteolysis-Targeting Chimera)」を活用する共同開発契約を締結したと発表した。医療・農業分野で研究開発を協働し、同契約に伴い、Bayer社は総額で1億1000万ドル(約119億円)を超える資金を投じる計画だ。
医療用医薬品市場はスペシャルティとバイオ医薬にシフト  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-17 8:00) 
 「日本市場は低成長で魅力的ではないといわれるが、新薬の投資収益は十分に大きい」。IQVIAソリューションズジャパンのAlan Thomasソート・リーダーシップディレクターは、メディデータ・ソリューションズが開催した「Medidata NEXT 2019 Tokyo」で講演を行い、そんなデータを紹介した。外資系製薬企業などからは日本市場の魅力低下を指摘する声が上がるが、イノベーティブな新薬を有する企業にとっては十分に魅力的な市場であることを示している。
独InflaRx社、抗C5a抗体医薬候補が化膿性汗腺炎対象のフェーズIIbで主要評価項目達成せず  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-17 8:00) 
 ドイツInflaRx社は2019年6月5日、自社開発の抗ヒト補体因子C5aモノクローナル抗体IFX-1について、化膿性汗腺炎患者を対象とするフェーズIIb(SHINE、NCT03487276)の最新結果を発表し、主要評価項目を達成しなかったことを明らかにした。臨床効果の用量反応性が検証できなかったが、副次評価項目では期待できるデータもあり、詳細解析を進めているとともに、現在は非盲検拡大試験に移行している。
厚労行政を斬る、医療技術の急速な進歩に行政は追い付けるか  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-17 8:00) 
医薬品や医療機器の開発や承認審査などに関する国家間・地域間の薬事規制の壁は、1990年代に国際医薬品規制調和会議(ICH)により一気に崩れはしたが、現在においてもなお、承認審査の権限などは各国に残されている。しかし、近年の医療技術などの急激な進歩に対応して、近い将来、国家間の承認権限の壁も崩れ去るものと思われる。
寛和久満夫の深読み科学技術政策第272回、博士課程で「やっておくべきだった」1位は……  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-17 8:00) 
 企業に就職するなどして社会に出た博士人材が、学生のときに何をすべきだったと考えているかを調査したところ、1位は「語学力向上カリキュラム」、2位は「異分野研究者との交流」だったという調査結果を、科学技術・学術政策研究所(NISTEP)が公表した。これから博士課程に進もうという学生や教育する教員にとって、参考になりそうだ。
ヘリオス、100億円規模の新ファンド立ち上げに向け出資先を募集へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 ヘリオスは、2019年6月13日、国内外のバイオ企業に投資を行うため、2019年下期にも新たにファンドを立ち上げると発表した。新ファンドは、100億円の規模を目指して組成し、1社当たり平均10億円を投資する予定だ。
Oncology◎ASCO2019、3期非扁平NSCLCへの化学放射線療法での化学療法はUP、PPともに有効だがPPの方が効果が  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 3期の局所進行切除不能非扁平上皮非小細胞肺癌(NSCLC)に対する化学放射線療法に用いる化学療法において、UFTとシスプラチンの併用(UP)とペメトレキセドとシスプラチンの併用(PP)の効果が検証された。
Oncology◎ASCO2019、RAS野生型切除不能大腸癌の1次治療でmFOLFOXIRIとパニツムマブの併用は奏効率と2次的  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 RAS遺伝子野生型の切除不能大腸癌に対する1次治療として、mFOLFOXIRIに抗EGFR抗体パニツムマブを追加する効果が検証された。



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