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国際アグリバイオ事業団、アグリバイオ最新情報【2019年5月】  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-21 8:00) 
(編集部注)この記事は、国際アグリバイオ事業団(ISAAA)によるアグリバイオ最新情報【2019年5月】から話題を抜粋し、日本語訳を掲載したものです。抜粋していない全文はこちらをご覧ください。
大関とシルクルネッサンス、カイコ無細胞蛋白質合成サービスを開始  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-21 8:00) 
 大関(兵庫県西宮市、長部訓子社長)が、カイコの後部絹糸腺抽出液を用いた「カイコ無細胞蛋白質合成サービス」の受託事業を2019年夏から開始する。この技術を開発したシルクルネッサンス(沖縄県名護市、伊東昌章社長)と共に、沖縄県那覇市で発表会を行った。大関は、シルクルネッサンスからカイコ無細胞蛋白質合成に関するノウハウの実施許諾を得た。シルクルネッサンスも合成サービスを事業化するが、大関が先行して受託事業を開始する。詳細は、2019年6月24日から26日まで神戸市で開催される第19回日本蛋白質科学会/第71回日本細胞生物学会大会合同年次大会の展示会(24日と25日)で発表する。哺乳類蛋白質を可溶性蛋白質として70μg/mL以上で合成できるという。
【日経バイオテクONLINE】、Mmの憂鬱、来月法施行、ヒト遺伝子資源保護主義に突入する中国  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-20 12:20) 
 中国が来月、2019年7月1日から中華人民共和国遺伝資源管理法を施行します。1998年から中国は中国人のDNAやゲノム情報の国外への無断持ち出しを規制していましたが、それがいよいよとてつもない高額の罰金と共に明文化されるのです。Google翻訳にすがって(したがってやや間違いがあることは否定できませんが)、全文目を通したところ、単なるDNAやゲノム情報(これをヒト遺伝資源と呼んでます)の海外流出の規制だけでなく、DNAやDNAを含む生体サンプルのバイオバンクやゲノム情報に基づいて、産業化と治安維持を図る法律でした。我が国でも骨太の方針に「ゲノム情報が国内に蓄積する仕組みを整備し、がんの克服を目指した全ゲノム解析等を活用するがんの創薬・個別化医療、難病の早期診断に向けた研究等を着実に推進するため、10万人の全ゲノム検査を実施した英国等を参考にしつつ、これまでの取組と課題を整理した上で、数値目標や人材育成・体制整備を含めた具体的な実行計画を、2019 年中を目途に策定する」とやっと明記されたものの、中国に出遅れた感は否めません。 ◎参考記事 骨太の方針 https://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/minutes/2019r/0611/shiryo ...
デンマークGenmab社、米Janssen社と新規抗CD38抗体の開発で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-20 8:00) 
 Genmab社は2019年6月11日、Janssen Biotech社とヒト型抗CD38モノクローナル抗体の共同開発契約を締結したと発表した。Genmab社独自の抗体創製基盤技術「HexaBody」を活用する次世代型の抗CD38抗体(HexaBody-CD38)を創出し、全世界的独占権をJanssen社に供与することで合意した。
米上院議員、中国企業が関与する米国のゲノム情報の解析研究に警鐘  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-20 8:00) 
 米国共和党上院議員のMarco Rubio氏とChuck Grassley氏は、2019年6月10日、米国保健福祉省(HHS)の監察総監代行Joanne M. Chiedi氏に宛て、中国政府が支援するゲノム関連企業と提携関係にある米国の企業や団体に対し、介入強化を要請する書簡を送ったことを明らかにした。
PuREC、超高純度ヒト間葉系幹細胞の開発へ5億8000万円を調達  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-20 8:00) 
 島根大学発のベンチャー企業であるPuREC(島根県出雲市、小林祥泰社長)は、2019年6月19日、富士フイルム、ファストトラックイニシアティブ2号投資事業有限責任組合、しまね大学発・産学連携投資事業有限責任組合を引受先とする第三者割当増資を実施し、5億8000万円を調達したと発表した。
政府、中分子ライブラリー構築に予算要求へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-20 8:00) 
 政府の創薬支援ネットワーク協議会は2019年6月18日に会合を開き、来年度の予算要求に中分子ライブラリー構築予算などを盛り込む方針を固めた。ペプチド系以外の中分子化合物に重点を置く見込みで、産業界がこれを活用することで創薬活動を推進しやすくする。
カナダAbCellera社、米Gilead社と感染症向け治療用抗体の探索で協力  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-20 8:00) 
 カナダAbCellera社は、2019年6月13日、米Gilead社と契約を結び、Gilead社が目指す感染症に対する治療用抗体の探索を支援すると発表した。 
Oncology◎ASCO2019、治療歴のあるHER2陽性転移性乳癌にneratinib+カペシタビンはラパチニブ+カペシタビ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-20 8:00) 
 2レジメン以上の抗HER2療法を受けたHER2陽性転移性乳癌に、不可逆的pan-HER チロシンキナーゼ阻害薬 neratinibとカペシタビンの併用療法とラパチニブとカペシタビンの併用療法の効果が検証された。
Oncology◎ASCO2019、enfortumab vedotinはプラチナ製剤と免疫チェックポイント阻害薬で治療後の進行尿路上  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-20 8:00) 
 局所進行性または転移を有する尿路上皮癌で、前治療でプラチナ製剤を含む化学療法と抗PD-1/PD-L1抗体の両方の投与を受けた患者に対し、ネクチン-4を標的とした抗体-薬物複合体enfortumab vedotin(EV)の効果が検証された。



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