ログイン
メインメニュー


logo

リンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (7)  |  相互リンクサイト (1)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (17)  |  RSS/ATOM 記事 (55820)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (55820)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

リポート、国内大手製薬企業の2018年度の業績  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-24 0:33) 

特集、10年ぶりにまとまった日本政府の「バイオ戦略」  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-24 0:32) 
 政府の統合イノベーション戦略推進会議(議長:菅義偉官房長官)は2019年6月11日、バイオ戦略2019を決定した。「2030年に世界最先端のバイオエコノミー社会を実現する」という全体目標を掲げ、新市場創出・海外市場獲得という視点から、将来に狙うべき9つの市場領域を提示した。また、バイオ関連の研究開発基盤の構築や、国内外からの投資を呼び込む国際拠点の形成など、インフラ整備にも言及した内容となった。バイオ戦略2019は6月中に閣議決定され、2020年(令和2年)度以降の各省庁の様々な施策に反映されていく。
オンライン閲覧TOP15、2019年6月4日から2019年6月17日まで  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-24 0:31) 
2019年6月4日から2019年6月17日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。
編集長の目、老後2000万円問題とバイオ戦略2019の共通点  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-24 0:30) 
 政府のイノベーション戦略推進会議は2019年6月11日、バイオ戦略2019を決定しました。2018年度に中間取りまとめが出ていたのである程度中身は予想されてはいましたが、「総花的で目新しさは無い」(アンジェスの山田英社長)というのが多くの人が感じた第一印象ではないでしょうか。本号の特集では、バイオ業界の有識者のインタビューも交え、バイオ戦略2019を多角的に分析しました。
Oncology◎ASCO2019、膵腺癌の術後補助療法でnab-P/G療法はゲムシタビンのみよりも有意にDFSを延長できず  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-21 8:02) 
 膵腺癌の術後補助療法としてのアルブミン結合型パクリタキセル(nab-パクリタキセル)とゲムシタビンの併用療法(nab-P/G療法)の効果が検証された。
リボミック、AMDに対するアプタマー製剤のPI/IIaで安全性を確認  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-21 8:00) 
 リボミックは2019年6月17日、滲出型加齢黄斑変性(wetAMD)を対象に開発中の抗FGF2アプタマー製剤であるRBM-007のフェーズI/IIaにおいて、単回投与の安全性と忍容性を確認したことを発表した。また、フェーズI/IIaの対象となった被験者9例のうち、7例については治療効果を示唆する結果も得られた。
Spiber、ゴールドウインと共同開発したTシャツを発売へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-21 8:00) 
 ゴールドウインとSpiber(山形県鶴岡市、関山和秀代表取締役)は2019年6月20日、Spiberが微生物を用いて発酵生産した蛋白質繊維を素材に使ったTシャツを8月下旬に発売すると発表した。両社は2015年9月に事業提携契約を締結し、Spiberが製造するクモ糸をベースにした繊維をスポーツアパレル分野に展開することを目指してきた。世界で最も強靭で、伸縮性にも富むクモの糸を微生物を用いて量産し、耐久性や伸縮性が求められるスポーツウエアに利用しようというのがその時のコンセプトだった。ところが20日の記者発表会で関山代表取締役は、「クモ糸を模倣しようというフェーズを脱した」と強調。Tシャツに使う発酵生産した蛋白質も「ブリュード・プロテイン」(醸造した蛋白質)と名付け、“クモ糸”のイメージを打ち消すのに必死だった。「強靭なクモ糸の工業利用」を目指して2007年に起業したベンチャーに何があったのか。
Oncology◎ASCO2019、進行胃癌の2次治療としてラムシルマブとFOLFIRIの併用療法は有効な可能性  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-21 8:00) 
 進行胃・胃食道接合部癌の2次治療として、抗VEGF-R2抗体ラムシルマブとFOLFIRIの併用療法の効果が検証された。
Oncology◎ASCO2019、大腸癌肝転移に対する腹腔鏡下肝切除術のOSとRFSは開腹肝切除術と同等、世界初のRCTの  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-21 8:00) 
 大腸癌肝転移の患者を対象として、腹腔鏡下肝切除術(LLR)と開腹肝切除術(OLR)を比較した初のランダム化比較試験(RCT)OSLO-COMET試験の結果が報告された。
米CymaBay社、NASHに対するPPARδ作動薬のフェーズIIbの中間データを公表  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-21 8:00) 
 米CymaBay Therapeutics社は、2019年6月11日、現在進行中のフェーズIIb試験の12週時点のデータを公表した。主要評価項目に設定された肝脂肪量の変化には、偽薬群との間に有意差は見られなかったが、肝障害のマーカーには改善が見られたという。



« 1 2 (3) 4 5 6 7 8 9 10 11 [5582] »