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RSS/ATOM 記事 (56274)

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米Sarepta社、新規デュシエンヌ型筋ジスの核酸医薬で審査完了通知  from 日経バイオテクONLINE  (2019-8-28 8:00) 
 米Sarepta Therapeutics社は、2019年8月19日、デュシエンヌ型筋ジストロフィー(DMD)を対象に新薬承認申請(NDA)を提出していたgolodirsenについて、米食品医薬品局(FDA)から審査完了報告通知(Complete Response Letter:CRL)を受け取ったと発表した。
ベンチャー探訪、進化分子工学技術がベースのEpsilon Molecular Engineering  from 日経バイオテクONLINE  (2019-8-28 8:00) 
 Epsilon Molecular Engineering(さいたま市、根本直人社長)は、進化分子工学の技術をベースとして、環状ペプチドや重鎖シングルドメイン(VHH)抗体などの中分子創薬のシーズ創出を狙うベンチャーだ。埼玉大学工学部機能材料工学科教授である根本社長の研究をベースに2016年8月に設立された。当初は受託研究などを行ってきたが、創薬シーズの創出を狙えるだけの技術基盤がそろってきたため、経営体制を整えて事業を本格稼動した。2019年8月21日に取材した。
ボストンで朝食を、日焼けせずに皮膚を黒くして皮膚がんを予防するイノベーション  from 日経バイオテクONLINE  (2019-8-28 8:00) 
私は、Cutaneous Biology Research Center, Massachusetts General Hospital, Harvard Medical Schoolで講師を務める川上聡経と申します。私は、子供の頃から英語が好きで、海外に憧れてきました。大学院に進学してから、もう少しサイエンスを続けたいと考える中で、当時の札幌医科大学皮膚科学講座教授、神保孝一先生のご紹介を受けて、ボストンへ留学し、「メラノサイト(色素細胞)」と「メラノーマ(悪性黒色腫)」の研究をしています。
TACA標的薬ベンチャーのSiamab社、大手バイオ企業と固形癌薬開発で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2019-8-28 8:00) 
 腫瘍関連糖質抗原(TACA)を標的とする抗体の創出技術基盤を持つ米Siamab Therapeutics社は、2019年8月19日、大手バイオ医薬品企業と固形癌治療薬の共同開発契約を締結したと発表した。最大で2億200万ドル(約213億円)を受け取る可能性のある契約で、相手の企業名は明らかにしていない。
東大医科研と信大、G47ΔにIL12加えた新規ウイルス療法で医師主導治験  from 日経バイオテクONLINE  (2019-8-28 8:00) 
 東京大学医科学研究所附属病院脳腫瘍外科の藤堂具紀教授、信州大学医学部附属病院皮膚科の奥山隆平教授らの研究グループは、2019年8月27日、遺伝子組換え単純ヘルペスウイルス1型(HSV-1)を用いた癌治療用ウイルスであるG47Δの基本骨格にヒトIL12遺伝子を付加した、新規のウイルス療法(癌治療用ウイルス)であるT-hIL12(開発番号)について、悪性黒色腫を対象としたフェーズI/II相当の医師主導治験を開始したと発表した。
「クロスヘルスEXPO 2019」プレビュー (FREE)、「超高齢社会には質の高い公的保険外サービスの育成が不  from 日経バイオテクONLINE  (2019-8-28 8:00) 
 日経BPは2019年10月9〜11日の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で「クロスヘルスEXPO 2019」を開催する。このEXPOは、医療・介護・健康といったヘルスケア分野の行政動向や、様々な製品・サービスに関する最新情報を得られる場だ。
【日経バイオテクONLINE】、Mmの憂鬱、バイオ深入りするCYBERDINEが希求するIoHとは何だ?  from 日経バイオテクONLINE  (2019-8-27 12:50) 
 ノーベル賞受賞者である京都大学本庶佑特別教授の発議で、日経BPが21世紀先端医療コンソーシアムを2019年6月から立ち上げました。産学官の垣根を越えて先端医療を我が国で開発、そして国民が恩恵を享受するための環境や条件を明らかにし、産学官でそれを実現することを真剣に討議しております。最先端の研究者と企業関係者を座長に6つの部会で積極的に議論を展開しております。先週、サイバニクス(生体信号とロボットとの融合)を応用したロボットスーツHALを医療機器として実用化した、まさにパイオニアである筑波大学システム情報系教授筑波大学サイバニクス研究センター研究統括兼CYBERDYNE株式会社代表取締役社長/CEOである山海嘉之先生がコンソーシアムの医療機器部会で講演しました。その中から刺激的な内容を今回は特別にお伝えしたいと思います。ロボットの会社だと思っていたら大間違いでした。今や神経科学にもずっぽりと研究開発を進めておりました。事実、川崎市殿町に確保した用地はCYBERDYNEの神経科学の研究センターとして構想中でした。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Mmの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co ...
カナダChinook社、資金調達で腎疾患のプレシジョンメディシン推進  from 日経バイオテクONLINE  (2019-8-27 8:00) 
 カナダChinook Therapeutics社は、2019年8月22日、シリーズAで6500万ドルを調達したと発表した。腎疾患を対象に、プレシジョンメディシンの発見と開発を推進する計画だ。
寛和久満夫の深読み科学技術政策第280回、分かりやすい指標で予算配分して大丈夫か  from 日経バイオテクONLINE  (2019-8-27 8:00) 
 内閣府が国立大学イノベーション創出強化事業の公募を開始した。この事業は、優秀な国立大学に対してイノベーション創出環境を強化するための交付金を配分する事業である。全国の国立大学86校から令和元年度は5校程度を選出し、年20億円の予算から1校当たり3億から5億円を支給する。一見、大学にとって好ましい事業であり目的も理解できるが、その配分方法があまりに安易過ぎて、首をかしげたくなる。
【詳報】、花王、セルフクローニングで藻類の脂肪酸鎖長を改変  from 日経バイオテクONLINE  (2019-8-27 8:00) 
 花王が、遺伝子工学的手法を利用した微細藻類の育種で、カルタヘナ法の対象にならないセルフクローニング技術や生物学的封じ込め技術の開発で成果を上げている。2019年7月末に東京大学農学部(東京・文京)で開催された「微生物ウィーク2019」にて、花王生物科学研究所第1研究室のグループが発表した。



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