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RSS/ATOM 記事 (53920)

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Sangamo社、制御性T細胞を用いたCART療法開発する仏TxCell社買収  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-2 8:00) 
 Sangamo Therapeutics社は2018年7月23日、TxCell社を買収したと発表した。7月20日に両社が株式取得契約に正式合意した。Sangamo社はTxCell社の過半数の株式を取得した後、発行済普通株式を1株当たり現金2.58ユーロ(約334円)で購入する簡略型の株式公開買付を行う。買収額はデットフリー・キャッシュフリーベースでおよそ7200万ユーロ(約93億円)。手続きは2018年第4四半期に完了する予定だ。
英GSK社、免疫システムに関連する創薬研究への投資を強化  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-2 8:00) 
 英GlaxoSmithKline(GSK)社は2018年7月25日、2018年第2四半期の業績を発表した。研究開発部門では、免疫システムに関連する創薬研究の成果を強調し、遺伝子データを利用する開発戦略や革新的技術への投資など、新しいアプローチを明らかにした。
協和発酵キリン、先駆け指定の糖尿病性腎臓病対象のPIIIを開始  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-2 8:00) 
 協和発酵キリンは、2018年8月1日、2018年12月期第2四半期決算説明会を開催した。同社の開発パイプラインの説明の他、富士フイルムとの合弁会社である協和キリン富士フイルムバイオロジクスの事業の進捗について説明した。
飯島歩の特許の部屋(第23回)、標準と特許  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-2 8:00) 
 前回紹介したように、技術を巡る競争秩序は、独占権を与える特許法と独占を規制する独占禁止法との緊張関係の中で成り立っている。この点について、近年議論の俎上に上ることが多いのは、標準と特許の問題だ。
【日経バイオテクONLINE Vol.2978】、Wmの憂鬱、遺伝子治療ブームをけん引するAAVの落とし穴  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-2 8:00) 
 先週金曜日から週末にかけて東京で開催された第24回日本遺伝子細胞治療学会は、米国で昨年に遺伝子治療の実用化がとうとう始まったことを受けて熱気あふれる学会となりました。いよいよ我が国でも遺伝子治療の春が来る。確実なのは来年の4月までに認可される見通しのノバルティスファーマのCART細胞が遺伝子操作で作られたex vivo(体外で遺伝子治療した細胞)遺伝子治療第1号となって、我が国でも商品化されることです。in vivo(体内に直接遺伝子を導入する)遺伝子治療の商品化第1号は、天然界から分離された腫瘍溶解性ウイルスを除き、まだ見通せません。世界的なin vivo遺伝子治療の実用化エンジンであるアデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターの開発は我が国でも急ピッチで進んでいますが、実は今回の学会でその落とし穴に気づいてしまいました。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINE ...
アステラス製薬の安川社長「既存の製薬の枠にとどまらない」  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-1 8:00) 
 アステラス製薬と東京工業大学発のベンチャーキャピタル(VC)である「みらい創造機構」は2018年7月31日、東京工業大の大岡山キャンパスで「Technology×Healthcare 2018−最新technologyが変えるヘルスケアのミライ−」を開催した。冒頭にあいさつした安川健司社長は「既存の製薬の枠にとどまらず、幅広い分野の専門家と協業していきたい。そのために、工学系の研究で強みのある東工大で本イベントを開催した」と語った。(※訂正:記事公開当初、米シリコンバレーの投資会社を「Astellas Venture Management」としていましたが、正しくはDigiTx Partners社です。謹んで訂正いたします。本文は訂正済みです)
伊藤勝彦の業界ウォッチ、上場バイオベンチャーと製薬企業の年間報酬調査2017年度  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-1 8:00) 
 幾つかの製薬企業では、厳しい環境下、早期退職者優遇制度を活用しながら人員減らしを敢行している。アイルランドShire社の買収の成否が注目される武田薬品工業が発刊した「2017年度DATA BOOK」を見ると、同社の2017年度末の連結人員は2万7230人で2016年度末から2670人も減少している。1年間という期間で社員が10%近くも減少。その数は国内中堅企業の社員数に匹敵する。
徳島大石澤研、ビッグデータ活用したドラッグリポジショニングで成果  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-1 8:00) 
 徳島大学大学院医歯薬学研究部臨床薬理学分野の石澤啓介教授や座間味義人准教授らの研究グループは、レセプト(診療報酬明細書)や副作用データベースなど医療関連のビッグデータを活用することで既存承認薬の新しい薬理作用を探索するドラッグリポジショニングの研究を精力的に進めている。このほど、心肺停止患者における生存率を向上させる候補として、ニトログリセリンなど3つの既存薬剤を見いだした。
米Anima社、米Lilly社と標的蛋白質の翻訳阻害薬の探索・開発へ提携  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-1 8:00) 
 米Anima Biotech社は、2018年7月23日、同社の基盤技術である「Translation Control Therapeutics」を用いて、複数の標的蛋白質に対する翻訳阻害薬を発見・開発するため、米Eli Lilly社と独占的な共同研究契約を締結したと発表した。
GSK社、23andMe社の遺伝情報と表現型の情報活用し創薬標的探索へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-1 8:00) 
 英GlaxoSmithKline(GSK)社と米23andMe社は、2018年7月25日、23andMe社が保有する遺伝情報と表現型の情報を活用し、有用な創薬標的を探索するため協力すると発表した。契約期間は4年間。ただ、GSK社は契約を延長するためのオプション権を保有し、創薬標的発見プログラムにおいて23andMe社の独占的なパートナーになる場合には、契約期間を5年に延長することが可能だ。



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