ログイン
メインメニュー


logo

リンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (7)  |  相互リンクサイト (1)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (15)  |  RSS/ATOM 記事 (53580)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (53580)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

日経デジタルヘルスより、FiNCとNEC、人間の歩行に着目したソリューション  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-8 8:00) 
デジタルヘルスベンチャーのFiNCとNECは、人間の歩行に着目したウェルネス・ソリューションを共同開発する。慣性センサー(IMU:Inertial Measurement Unit)や通信モジュール、電源などを内蔵したウエアラブルセンサーを靴やインソールに搭載し、人の歩行データを取得。これらのデータから歩行状態(歩幅や歩行速度など)を高精度に推定する。
ASCO2018、PD-L1の発現が1%未満の進行NSCLCに対する1次治療としてニボルマブ+化学療法がPFSを延長、TMB高  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-8 8:00) 
 進行非小細胞肺癌(NSCLC)で腫瘍のPD-L1の発現が1%未満の患者の1次治療として、ニボルマブと化学療法の併用は、化学療法のみと比べてPFSを延長し、腫瘍遺伝子変異量(TMB)が高レベル(10変異/メガベース以上[mut/10Mb])の場合にベネフィットが得られることが、フェーズ3のCheckMate 227試験から示された。6月1日から5日まで米国シカゴで開催された米国臨床腫瘍学会(ASCO2018)で、米国Fox Chase Cancer CenterのHossein Borghaei氏が発表した。
ASCO2018、非扁平上皮NSCLCの1次治療でアテゾリズマブ+ベバシズマブ+化学療法がOS延長、PD-L1の発現に関  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-8 8:00) 
 進行非扁平上皮非小細胞肺癌(NSCLC)の1次治療として、アテゾリズマブと化学療法とベバシズマブの併用は、化学療法とベバシズマブの併用と比べて全生存期間(OS)を有意に延長し、効果はPD-L1の発現に関わらないことが、フェーズ3のIMpower150試験から示された。6月1日から5日まで米国シカゴで開催された米国臨床腫瘍学会(ASCO2018)で、米国Florida Hospital Cancer InstituteのMark A. Socinski氏が発表した。
リプロセル、研究支援事業のサービスを拡大へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-8 8:00) 
 リプロセルは、2018年6月4日、2018年3月期の決算説明会を開催した。同社は、ゲノム編集を利用してiPS細胞の遺伝子改変を行い、疾患iPS細胞と同iPS細胞由来分化細胞を作製して販売することを目指す。
米Denali社、抗体Fc領域の独自技術を持つ英F-star社を買収  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-8 8:00) 
 Denali Therapeutics社は2018年5月30日、英F-star Gamma社を買収すると発表した。2016年8月に両社が締結した共同開発契約に準じるオプション権の行使で、F-star社の発行済株式の全てを取得するとともに、F-star社の抗体Fc領域作製技術「Modular Antibody Technology」とDenali社の血液脳関門(BBB)通過技術「Transport Vehicle(TV)」を活用する神経変性疾患治療薬の共同開発を拡大する。
ベンチャー探訪、メディギア、腫瘍だけ封じ込めるナノデバイスを開発、2020年に臨床へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-8 8:00) 
 東京工業大学発のバイオベンチャー企業であるメディギア・インターナショナル(横浜市緑区・田中武雄社長)は、腫瘍だけを封止して撃退するナノデバイス技術を開発している。田中社長は工学部出身で、元は神戸製鋼所の研究者だった。60歳を過ぎてから大学院の博士課程で学び直し、バイオベンチャー企業を立ち上げた異色の経歴の持ち主だ。
【日経バイオテクONLINE Vol.2940】、大リストラモードの製薬業界、誰が「終わった人」と決めるのか  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-8 8:00) 
 おはようございます。日経バイオテクで副編集長をしております坂田亮太郎です。作家、内館牧子氏の小説『終わった人』を原作とする映画が明日(6月9日)から全国で公開されます。「定年って生前葬だな…」という刺激的なキャッチコピーをご記憶の方も多いでしょうが、定年を迎えた元エリートサラリーマンが第2の人生で悪戦苦闘するもようがかなり「残酷」に描かれた作品です。製薬業界では今後、大規模なリストラが予想されています。定年を迎えることもできずに「終わった人」として社外に放り出される人が大量に発生するわけですが、最近「終わった」とはどういうことかを考えさせられる方に会ったので、ご紹介したいと思います。
【機能性食品 Vol.338】、オリゴ糖も対象の2018年度Dシリーズ始まる、規制改革推進第3次答申に「カルタヘナ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-8 8:00) 
 まずは、恒例の保健機能食品のアップデイト情報です。  機能性表示食品については、この1週間では、2018年6月1日(金)に1件(届出番号:D1)、6月6日(水)に1件 (届出番号:D2)の合計2件を、消費者庁が機能性表示食品の届出情報を公表しました。有効な機能性表示食品の届け出は1326件程度になったかと思います。新しい機能性関与成分の届け出は特には無いようです。  届出番号の冒頭のアルファベットが、これまで1年間「C」だったのが、「D」に変わったのは、2018年6月1日公表分から、届出日が「2018年4月1日」以降になったためです。
ASCO2018、ER陽性PIK3CA変異陽性の進行乳癌患者のPFSがPI3K阻害薬taselisibで延長  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-7 8:00) 
 エストロゲン受容体(ER)陽性、PIK3CA遺伝子変異(PIK3CA変異)を有する進行乳癌患者に対し、フルベストラントとの併用において、PI3K阻害薬taselisib(GDC-0032)はプラセボと比べて無増悪生存期間(PFS)を有意に延長することが、フェーズ3のSANDPIPER試験の主要解析から示された。6月1日から5日まで米国シカゴで開催された米国臨床腫瘍学会(ASCO2018)で、米国Memorial Sloan Kettering Cancer CenterのJose Baselga氏が発表した。
米FDA、無虹彩症に対して初の人工虹彩を承認  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-7 8:00) 
 米食品医薬品局(FDA)は、2018年5月30日、独HumanOptics AG社が開発した先天性無虹彩症に対する世界初の人工虹彩「CustomFlex Artificial Iris」を承認した。



« [1] 4 5 6 7 8 (9) 10 11 12 13 14 [5358] »