ログイン
メインメニュー


logo

リンク集



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (7)  |  相互リンクサイト (1)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (15)  |  RSS/ATOM 記事 (52584)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (52584)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

Karydo、遺伝子発現DBの利用者に役立つ自作のアプリなどを募集  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-11 8:00) 
 Karydo TherapeutiX(東京・千代田、佐藤匠徳代表取締役)は2018年1月10日、同社が公開している遺伝子発現データベースの「D−iOrgans Atlas」の活用講習会を都内で開催。講習会では、参加者からの質問が相次いだ。また同社は、D−iOrgans Atlasの利用者に役立つ自作のアプリやプログラミングなどを募集する研究開発コンテストを開催する。
アステラス・アムジェン・バイオファーマ、二重特異性抗体ブリナツモマブをB-ALLで国内承認申請  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-11 8:00) 
 アステラス・アムジェン・バイオファーマは2018年1月9日、二重特異性抗体ブリナツモマブを厚生労働省に承認申請したと発表した。アステラス製薬と共同開発中のCD19とCD3を標的とするT細胞誘導抗体で、適応症は再発、または難治性のB細胞性急性リンパ性白血病(B-ALL)。2017年9月29日から希少疾病用医薬品に指定されている。
【日経バイオテクONLINE Vol.2839】、Wmの憂鬱、ついに起こったゲノム情報解析の価格破壊  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-11 8:00) 
 どうしても情報処理価格が高止まりして、我が国ではゲノム医療は100万円の価格の壁を突破できないと懸念しておりましたが、それをあっさり突き崩す技術革新が起こりました。今や猛烈な勢いで進む100ドルゲノム解析技術開発と情報処理コストの価格破壊が起これば、我が国でも10万円で全ゲノムを解析できる時代がやってきます。それはここ5年以内に起こるでしょう。我が国政府が癌遺伝子パネル検査の実用化をもたもた進めている間に、あっという間に全ゲノム解析の時代に突入することは日を見るよりも明らかです。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
NICEガイダンス案、再発型MSにExtaviaを推奨  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-11 8:00) 
 英国立医療技術評価機構(NICE)は、2017年12月20日、スイスNovartis社の再発型もしくは二次性進行型多発性硬化症(MS)治療薬Extavia(インターフェロン(IFN)β-1b)について、英国民保健サービス(NHS)における通常使用を推奨する内容のガイダンス案を発表した。
Acucela社がドイツSIRION Biotech社とAAVに関する共同開発契約を締結  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-10 8:00) 
 窪田製薬ホールディングスは2018年1月9日、傘下の米Acucela社がドイツSIRION Biotech社と網膜色素変性にの遺伝子治療に関する共同開発契約を締結したと発表した。Acucela社は2016年4月に、英University of Manchesterから網膜色素変性に対する遺伝子治療の開発・販売に関する独占権を取得している。今回の共同開発契約は、この遺伝子治療の開発のためのもの。
武田薬品、神経変性疾患に対するBBB通過型抗体医薬の開発販売で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-10 8:00) 
 武田薬品工業は、2018年1月9日、米Denali Therapeutics社と、アルツハイマー病など神経変性疾患を対象とし、Denali社の血液脳関門(BBB)通過技術を適用した3品目の抗体医薬の開発販売に向け、提携したと発表した。
FDA、米社のアンジオテンシンII注射剤を重大ショック時の昇圧剤として承認  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-10 8:00) 
 米食品医薬品局(FDA)は2017年12月21日、米La Jolla Pharmaceutical社のアンジオテンシンII静注用製剤「Giapreza」(angiotensinII)を承認した。優先審査による承認取得で、適応症は成人の敗血症ショック、または他の血液分布異常性ショック時における昇圧。2018年3月に米国で発売される見込みだ。
帝京大学、富士ソフトが開発中の再生軟骨を用いた臨床研究を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-10 8:00) 
 帝京大学医学部耳鼻咽喉科学教室の伊藤健主任教授は、2017年11月、真珠腫性中耳炎の手術に伴う切除部を富士ソフトが開発中のインプラント型再生軟骨を用いて再建する臨床研究を開始した。3例の臨床研究を行った後、2020年にも医師主導治験に移行することを目指す。
飯島歩の特許の部屋(第16回)、リサイクルと遺伝子と特許権の消尽  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-10 8:00) 
 特許権は、特許製品が流通に置かれると「消尽」する。ごく単純にいえば、特許権者やライセンシーが適法に特許製品を製造し、販売すれば、その後の使用や転売には特許権は及ばない、つまり、許諾を得なくても使用したり転売したりできる、という考え方だ。
森田弁理士の特許“攻防”戦略、儲かるバイオビジネスを支える特許戦略の構築方法  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-10 8:00) 
 バイオテクノロジー分野では、特許は研究成果に付随して生まれる傾向が極めて高い。それ故に、特許出願は研究成果に基づいて行うことがルーチンとなっている。また、このルーチンが当たり前のものとして企業や大学、専門家に受け入れられているように思われる。しかし、これは正しい特許戦略を全く保証しない。特許はビジネスを守るために取得するべきものであるからだ。特にバイオベンチャーは、自社創薬や診断薬の研究、検査ビジネス、研究プラットフォームの提供、受託研究など業態が様々であるし、これからも様々な業態が生まれるであろう。既存の固定観念にとらわれず、発明毎にビジネス戦略を検討し、ビジネス戦略に対応した特許戦略を構築する作業がビジネスを守るためには必要だ。



« [1] 4 5 6 7 8 (9) 10 11 12 13 14 [5259] »