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RSS/ATOM 記事 (53198)

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森田弁理士の特許“攻防”戦略、再生医療など新規の技術分野で「後追い」を有利にする特許戦略  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-12 8:00) 
 再生医療の実用化のための研究が盛んになるにつれて、再生医療製品の特許保護に対する注目が高まっている。国内では、体性幹細胞や人工多能性幹細胞(iPS細胞)などシーズが生まれており、臨床応用が始まっている。しかし、開発したシーズについて漫然と特許出願を行うだけでは、特許戦略は、目も当てられない貧弱なものになってしまう。本稿では、再生医療など新しい技術分野で出願人が考えなければならない特許戦略に焦点を当てる。
【日経バイオテクONLINE Vol.2902】、Wmの憂鬱、EBMの終焉、高齢肺癌患者の治療は本当に無駄なのか?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-12 8:00) 
 Evidence Based Medicine(EBM)と言いますが、いかにこれが臨床の現場から乖離(かいり)しているのか? 2018年4月4日に日本肺癌学会が開催した第19回肺がん医療向上委員会のセミナーで学びました。二重盲検(RCT)至上主義のEBMでは我々を救えないのです。早急にリアルワールドデータに基づいた、Big-Data Based Medicine(BBM)に我が国の医療も向かわなくてはなりません。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
米QurAlis社、患者由来の幹細胞など利用しALS治療薬を開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-11 8:00) 
 米QurAlis社は、2018年4月5日、さらなる出資を受け、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の治癒を推進すると発表した。
BI社、仏OSE社と固形癌の次世代免疫チェックポイント阻害薬開発で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-11 8:00) 
 ドイツBoehringer Ingelheim社とフランスOSE Immunotherapeutics社は、2018年4月4日、世界的独占的なライセンスと協力に関する契約を結び、OSE-172の開発を臨床段階に進めると発表した。
バイオワークス、100%ポリ乳酸の高機能繊維のサンプル出荷を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-11 8:00) 
 バイオワークス(東京都渋谷区、今井行弘社長)は独自開発した改質剤を用いて、100%ポリ乳酸(PLA)を原料にしながら耐久性や染色性に優れた繊維を2018年5月からサンプル出荷する。早ければ2019年にも、Tシャツなどアパレル製品に利用される。
癌診療で存在感増す全身MRI  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-11 8:00) 
 癌診療の分野でDWIBS法による全身MRI検査が存在感を増している。乳癌検診への導入や骨転移の早期発見に有望視されており、一部では分子標的土治療薬の選択に利用する動きも出てきた。被曝の心配が無く、放射線検査よりも高頻度で検査でき、しかも費用も安い。2018年4月15日には第77回日本医学放射線学会総会(パシフィコ横浜)でシンポジウム(9:10〜11:10)も開催される。
【日経バイオテクONLINE Vol.2901】、カーリング娘と近畿大学の挑戦  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-11 8:00) 
 ところでカーリング娘とともに注目されたのが、モグモグ・タイムで食べていた韓国イチゴです。彼女たちの「韓国イチゴはおいしかった」という発言に、日本国内の農業関係者や農林水産省が反応しました。齋藤健農林水産大臣が、韓国イチゴについて「日本から流出した品種をもとに韓国で交配されたものが主」とコメント。図らずも日韓間で繰り広げられている優良品種争奪戦がクローズアップされる事態となってしまいました。
AMED本田班、癌マーカーの評価プラットフォームを構築  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-11 8:00) 
 国立がん研究センター研究所早期診断バイオマーカー開発部門の本田一文ユニット長を中心とするグループが日本医療研究開発機構(AMED)の次世代がん医療創生研究事業(P-CREATE)の一環として、癌のバイオマーカーの性能評価を実施するプラットフォームを立ち上げている。2018年3月18日に同センターで開催されたUS-Japan Workshop for Cancer Researchにおいて、その詳細を本田ユニット長が説明した。オミックス研究が活発化し、癌の新規バイオマーカー候補発見の報告が相次いでいる。実際に臨床で利用するためには、正確に診断された患者試料を用いた臨床性能試験で、その感度や精度を証明する必要がある。本田ユニット長のプラットフォームはそのためのレファレンスセットの構築を目的にしている。
政府、発展途上国で感染症対象のIVDなど開発する国内企業を支援へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-11 8:00) 
 政府の開発途上国の感染症対策に係る官民連携会議(座長=尾身茂・地域医療機能推進機構理事長)は2018年4月9日、感染症分野で日本の企業が途上国展開していくため、体外診断用医薬品(In-Vitro Diagnostics:IVD)・医療機器に焦点を当てた対応策を決定した。今後、外務省が在外公館において日本企業支援担当官(医療産業担当)を任命することや、厚生労働省と医薬品医療機器総合機構(PMDA)が薬事規制のハーモナイゼーションを進めることなどにより、企業の海外展開を支援していく。
武田発ベンチャーのファイメクス、シュードキナーゼ分解誘導薬を開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-4-11 8:00) 
 武田薬品工業からカーブアウトしたベンチャー企業で、蛋白質分解誘導薬の開発を目指すファイメクス(神奈川県藤沢市、冨成祐介代表取締役)は、2018年4月10日、武田薬品、コスモ・バイオを引受先とした第三者割当増資(シードラウンド)を実施し、2億5000万円を調達したと発表した。



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