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RSS/ATOM 記事 (54350)

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【GreenInnovation Vol.365】、アグリバイオ最新情報【2018年9月】のハイライト  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-11 8:00) 
 「世界の食糧安全保障と栄養状態に関する国連報告2018」によると、飢餓人口は世界的に増加しており、2017年には8億2100万人、すなわち9人に1人が飢餓に瀕しているとのことである。この要因は、降雨パターンや農業季節に影響を与える気候変動、旱魃や洪水などの極端な気候条件、紛争や経済減速であると、報告書は警告している。
文科省卓越大学院プログラム、広島大のゲノム編集の人材育成などが採択  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-11 8:00) 
 学術研究のプレゼンスの向上、新産業の創出、イノベーションの推進等のためには、柔軟な考え方とリーダーシップを兼ね備えた優秀な博士人材(高度な知のプロフェッショナル)が必要だ。こうした博士人材を育成するための大学院を政府として積極的に支援していくため、文部科学省は今年度予算で56億円を計上し、卓越大学院プログラムをスタートした。各大学がしのぎを削る中、54件の申請の中から15件が採択された。そのうち東北大学や長崎大学、広島大学など8件が生命科学に関連するものであり、企業等も連携・協力して、新たな人材育成を進める。
【日経バイオテクONLINE Vol.3021】、ノーベル賞受賞でバイオへの眼差しに変化?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-10 8:00) 
 まずはウェブサイトを少し改良しましたのでそのご案内から。今回のポイントは主に2つあって、記事のタイトルと本文の間に「この記事を印刷する」というボタンを設けたことです。今年5月に読者の方々を対象にウェブサイトの利用状況や使い勝手などをお聞きするアンケート調査を行ったところ、「印刷に適した機能を設けてほしい」という声が多数出ていたので、それにお応えした格好です。
特集連動◎腸内細菌と癌治療、国立がん研の西川氏、抗PD1抗体効きやすさと日本人の腸内細菌叢を解析  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-10 8:00) 
 国立がん研究センター研究所腫瘍免疫研究分野の西川博嘉分野長らの研究グループは、免疫チェックポイント阻害薬を投与された日本人の癌患者の糞便を解析し、治療効果と相関がある菌を同定。2018年6月に開催された米臨床腫瘍学会2018(ASCO2018)などで成果を発表している。同研究の内容や、免疫チェックポイント阻害薬の効果予測に腸内細菌叢の解析が利用できる可能性、課題などについて、2018年8月27日、西川分野長に聞いた(関連特集)。
Dragonfly社とMerck社、「TriNKETs」用いた固形癌免疫治療開発で協力  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-10 8:00) 
 米Dragonfly Therapeutics社は、2018年10月1日、米Merck社(米国とカナダ以外ではMSD社)と戦略的な提携を結び、Merck社の子会社とともに、革新的な固形癌免疫治療薬の発見、開発、商品化に取り組むと発表した。
癌の抗体医薬開発の米GO Therapeutics社、Roche社とライセンス契約  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-10 8:00) 
 最先端のグリコプロテオミクスを利用して抗体ベースの癌治療薬を開発している米GO Therapeutics社は、2018年10月2日、スイスRoche社と、抗体のライセンスに関する契約を結んだと発表した。
アステラス・田辺三菱・第一三共、新薬探索プログラムJOINUSの2回目公募  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-10 8:00) 
 アステラス製薬、田辺三菱製薬、第一三共の3社は2018年10月9日、自社では開発を中断した化合物ライブラリーを大学などの外部の研究機関に提供してドラッグリポジショニングを目指す「JOINUS」について、2回目の公募を開始したと発表した。
東京理大、ミントの香りで作物の耐虫性を増強  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-10 8:00) 
 近くに植えたミントの香りでコマツナやダイズの虫害耐性を増強する技術を東京理科大学基礎工学部生物工学科(東京都葛飾区)の有村源一郎准教授と龍谷大学のグループが開発した。有村准教授は、地元で栽培が盛んなコマツナで有機栽培の実証試験を開始しており、将来は“理科大ブランドのコマツナ”として流通させる計画だ。同順教授は、この研究成果を、The Plant Journalオンライン版(2018年8月29日付け)に報告するとともに、2018年10月10日から12日、横浜国際平和会議場で開催されるBioJapan2018でも報告する。
東証、「バイオベンチャー向け上場相談窓口には気軽に相談を」  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-10 8:00) 
 経済産業省は、2018年10月9日、都内で国際イベント「1st Well Aging Society Summit Asia-Japan」を開催。創薬ベンチャーやバイオベンチャーの資金調達をテーマとしたセッションでは、東京証券取引所常務執行役員の小沼泰之取締役が講演し、東証が今月開設したバイオベンチャー向けの上場相談窓口について「研究開発のフェーズなどに関わらず、気軽に相談に来てほしい」と呼びかけた。
日経デジタルヘルスより、AIで新たな医薬品候補化合物を自動設計、富士フイルム  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-9 8:00) 
富士フイルムは2018年10月4日、医薬品候補化合物探索・設計シミュレーション技術「AI-AAM」の開発を発表した。医薬品候補化合物の構造式から新たな候補化合物を自動的に探索し、設計できる技術である。これまで必要と考えられていた標的淡白質の構造解析などを必要とせずに、候補化合物の構造式だけで新規候補化合物を探索・設計することができるため、新薬開発の期間短縮と成功確率向上に貢献できるとしている。



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