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【機能性食品 Vol.346】、AI管理栄養士の「カラダかわるNavi」を味の素が導入、ハウス乳酸菌70億円、雪印ガ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-3 10:30) 
 まずは、定例の保健機能食品のアップデイト情報です。  機能性表示食品は、この1週間では、2018年7月27日(金)に1件(届出番号:D30)、7月31日(火)に3件(届出番号:D31からD33まで)の届出情報を消費者庁が公表しました。有効な届出件数は1350件程度かと思います。  7月31日に公表されたヤクルトヘルスフーズ(大分県豊後高田市)の3件目の届け出が興味深かったので、記事にとりまとめました。
【日経バイオテクONLINE Vol.2979】、二刀流の遺伝子パネル検査の登場で露わになる溝  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-3 10:00) 
 おはようございます。副編集長の久保田です。昨年来、日本版癌ゲノム医療について取材を続けており、本日も日本版癌ゲノム医療に関して読者の皆様と情報を共有したいと思います。昨今、二刀流と言えば大谷翔平選手の打者と投手の二刀流ですが、今回考えたいのは、同一の遺伝子パネルをコンパニオン診断薬(CDx)と癌ゲノム医療の双方に使う二刀流です。
本村聡士の台湾バイオ最前線、深さと広さが見られ始めた日台バイオ連携  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-3 8:00) 
 キヤノンメディカルシステムズは2018年7月2日、クリニカルシーケンス分野で先進的かつ高品質な技術を有する台湾バイオベンチャーのACT Genomics社の日本子会社であるアクトメッド社の過半数株式を取得することを発表した。その狙いは台湾バイオベンチャーとの提携を足掛かりにした、癌ゲノム検査事業への参入である。キヤノンメディカルシステムズはこの提携を通じて、1回の検査で440種類の癌遺伝子を解析可能な、ACT Genomics社の次世代ゲノム検査技術を利用することができる。
Sarepta社、DMDのマイクロジストロフィン遺伝子治療のPI/IIa差し止め  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-3 8:00) 
 米Sarepta Therapeutics社は2018年7月25日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)患者対象の遺伝子治療(AAVrh74.MHCK7マイクロジストロフィン)のフェーズI/IIa(NCT02710500)が差し止めになったことを明らかにした。7月24日、同試験を行っている米Nationwide Children's HospitalのResearch Instituteが米食品医薬品局(FDA)から通告文書を受け取った。
DWTI、緑内障へRhoキナーゼ阻害薬の前房内投与製剤創出で共同研究  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-3 8:00) 
 デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(DWTI)は、2018年8月2日、同社の緑内障に対する眼圧降下薬と、米Glaukos社が保有する薬物送達システム(DDS)を組み合わせ、眼圧降下薬を前房内投与する製剤などの創出に向け、共同研究契約を締結するとともに、同製剤について同社とライセンス契約を締結すると発表した。
HiFiBiO社と武田薬品、消化器疾患や癌など複数標的の抗体医薬を共同開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-3 8:00) 
 米国、フランス、中国に拠点を持つHiFiBiO Therapeutics社は、2018年7月30日、武田薬品工業と新規抗体医薬の開発で提携すると発表した。HiFiBiO 社専有の抗体検索エンジン「CelliGO」を活用し、様々な消化器疾患や癌などを適応とする抗体医薬を創製する。
MDV、診療データベースを基にOTC開発、ヒルドイド問題に対応  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-3 8:00) 
 メディカル・データ・ビジョン(東京・千代田区、岩崎博之社長)の子会社でOTC医薬品を手掛けるMDVコンシューマー・ヘルスケアは2018年8月1日、ヘパリン類似物質を含有した「デコルケア オノフェHPクリーム」を10月1日から発売すると発表した。
ハウス食品Gが乳酸菌市場に本格参入、2020年度70億円へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-3 8:00) 
 ハウス食品グループが、2018年8月に新製品を発売し、乳酸菌市場に本格参入する。2018年3月期で年3億から4億円程度の乳酸菌事業を、第6次中期経営計画の最終年度である2021年3月期に70億円、第7次中期経営計画の最終年度の2014年3月期に100億円へと伸ばす。芝浦工業大学豊洲キャンパス(東京・江東)で2018年8月2日に開催した「乳酸菌フォーラム2018」で、ハウスウェルネスフーズ乳酸菌事業部の曽我恒太郎部長が発表した。ハウス食品グループで健康食品事業分野を担うハウスウェルネスフーズは2013年4月、マーケティング本部に乳酸菌事業部を新設した。
米BMS社と中国清華大、自己免疫病と癌に対する治療薬開発目指して協力  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-2 8:00) 
 米Bristol-Myers Squibb社(BMS社)と中国精華大学は、2018年7月24日、既存の協力契約を強化し、自己免疫病と癌の領域で、新たな創薬標的を対象とする治療薬の発見に取り組むと発表した。
抗体薬物複合体の米Sutro社、シリーズEで約9億5000万円を調達  from 日経バイオテクONLINE  (2018-8-2 8:00) 
 米Sutro Biopharma社は、2018年7月26日、シリーズEラウンドで8540万ドル(約9億5000万円)を調達したと発表した。この資金は同社の新規癌治療薬候補の開発推進に投入される。



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