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RSS/ATOM 記事 (54350)

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米PTC社、脊髄性筋萎縮症に対する経口薬risdiplamが臨床試験の中間解析で臨床利益示す  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-12 8:00) 
 米PTC Therapeutics社は、2018年10月3日、オープンラベルのFIREFISH試験とSUNFISH試験のパート1の中間解析で、経口薬であるrisdiplam(RG7916)が、脊髄性筋萎縮症(SMA)I型、II型、III型に対して臨床利益をもたらすことが示されたと発表した。
【日経バイオテクONLINE Vol.3023】、まさに猫だまし?プラスチック製ストローの使用廃止宣言  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-12 8:00) 
 皆さん、こんにちは!日経バイオテクの坂田亮太郎です。昨今、社会的な関心を集めているプラスチックの海洋汚染問題について取材するため、10月2日から5日まで開催された「TOKYO PACK 2018−2018東京国際包装展−」に行ってまいりました。
米Sarepta社、DMDに対する遺伝子治療の臨床試験で引き続き好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-12 8:00) 
 米Sarepta Therapeutics社は、2018年10月3日、同社のディシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)の遺伝子治療(AAVrh74.MHCK7マイクロジストロフィン)の臨床試験で、この治療を受けた4人の患者に引き続き好結果が見られていることを明らかにした。
【日経バイオテクONLINE Vol.3022】、Mmの憂鬱、BioJapan 2018で輝いたバイオの有望新市場  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-11 11:00) 
 既にこのメールでも何回もお伝えしていますが、世界は治療から病気の発症予防に大きく研究開発の軸足を転換させつつあります。世界がほぼ平和となり、感染症や傷病から疾病構造が生活習慣病と加齢による疾患や傷害に急速にシフトしつつあるからです。神奈川県の黒岩祐治知事が提唱した未病の治療が現実味を帯びてきました。BioJapan 2018でも、疾病予防への大きな潮流を実感することができました。 ◎参考記事 NCI2020年度予算請求に見る癌研究の潮目の変化 https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/18/09/26/00382/?ST=wm
米国でMayo ClinicとHelix社が新たなDNA検査のアプリケーションを発表  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-11 8:00) 
 米Mayo Clinicは2018年10月1日、米Helix社とともに、新たなDNA検査のアプリケーション「Mayo Clinic GeneGuide」を発表した。
米AVROBIO社、ファブリー病に対する遺伝子治療のPI/IIで有望なデータ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-11 8:00) 
 AVROBIO社は2018年10月1日、ファブリー病を対象とする遺伝子治療候補AVR-RD-01のフェーズIとフェーズIIの中間結果を発表した。フェーズIの1例目の患者はAVR-RD-01を1回のみ静注後18カ月を経過し、隔週投与が必要な酵素補充療法(ERT)から解放された。詳細なデータは10月5日からカナダで開催された第1回Canadian Symposium on Lysosomal Diseases(CLSD)で報告され、10月16日からスイスで開催される第26回Annual Congress of the European Society of Cell&Gene Therapy(ESCGT)でも報告される予定。
BioJapan2018が開幕、基調講演では先制医療の重要性を指摘  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-11 8:00) 
 2018年10月10日、神奈川県横浜市でBioJapan2018が開幕した。BioJapanはバイオインダストリー協会(JBA)、ヒューマンサイエンス振興財団、農林水産・食品産業技術振興協会、バイオ産業情報化コンソーシアム、日本バイオ産業人会議、日本製薬工業協会、近畿バイオインダストリー振興会議、地球環境産業技術研究機構、再生医療イノベーションフォーラムからなるBioJapan組織委員会と、JTBコミュニケーションデザインが主催のイベント。再生医療イノベーションフォーラム、JBA、JTBコミュニケーションデザインが主催する再生医療JAPAN2018、厚生労働省が主催するジャパン・ヘルスケアベンチャー・サミットと、ME-BYO Japan2018も同時開催された。
国際アグリバイオ事業団、アグリバイオ最新情報【2018年9月】  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-11 8:00) 
(編集部注)この記事は、国際アグリバイオ事業団(ISAAA)によるアグリバイオ最新情報【2018年9月】から話題を抜粋し、日本語訳を掲載したものです。抜粋していない全文はこちらをご覧ください。
特集連動◎腸内細菌と癌治療、昭和大角田氏、便移植と免疫チェックポイント阻害薬併用の臨床研究を開始へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-11 8:00) 
 癌患者の腸内細菌叢の組成が、免疫チェックポイント阻害薬の効果と相関があることが示唆され、治療効果と関係のある菌が同定されつつある。こうした背景から米国では、免疫チェックポイント阻害薬の感受性が高い患者の糞便を、感受性の低い患者に移植した上で、免疫チェックポイント阻害薬を投与する臨床試験が始まった。糞便移植と免疫チェックポイント阻害薬の併用療法の可能性について、2018年9月27日、昭和大学医学部内科学講座腫瘍内科学部門の角田卓也主任教授に聞いた(関連特集)。
理研・西道リーダー、アルツハイマー病薬開発で提携先を募集  from 日経バイオテクONLINE  (2018-10-11 8:00) 
 理化学研究所脳神経科学研究センター(埼玉県和光市)神経老化制御研究チームの西道隆臣チームリーダーが、アルツハイマー病治療薬の開発を共同で進める製薬会社を募集している。脳内に蓄積したアミロイドβ(Aβ)を分解する酵素ネプリライシン活性を刺激する薬剤を開発し、アルツハイマー病の予防や進行を遅らせる治療法の確立を目指す。同リーダーは、札幌で開催される第37回日本認知症学会学術集会の「プレナリーレクチャー1」(10月12日、8:50から9:40)でこれまでの研究成果の詳細を報告する。



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