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RSS/ATOM 記事 (55574)

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J-TEC、2019年3月期に営業赤字転落も「黒字体質を維持している」と強調  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-10 8:00) 
 ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング(J-TEC)は2019年5月8日、2019年3月期決算と2022年3月期までの中期経営計画に関する説明会を開催した。2019年3月期は当初、売上高が前年同期比36%増の30億8000万円、営業利益が同18.5%増の2億5000万円と、2017年3月期以来の黒字の目標を掲げていたが、6月21日に名古屋大学、信州大学と自家CART細胞治療薬の特許実施許諾契約を締結したことに伴って契約一時金が発生したことから、4900万円の営業赤字に業績予想を下方修正。さらに2019年1月には、重症熱傷の発生の減少により自家培養表皮ジェイスの受注が減ったことや、自家培養軟骨ジャックの一部変更が12月末までに承認に至らなかったことなどを理由に売上高を23億4300万円、営業損失を4億1500万円に拡大する再度の業績予想の下方修正を行っていた。
飯島歩の特許の部屋(第32回)、産学連携と知財契約  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-10 8:00) 
 さる4月10日、ノーベル賞受賞者の本庶佑京都大学特別教授が京都大学で記者会見を行い、オプジーボの共同開発にあたったパートナー企業への不満を述べられた。報道を要約すると、「企業が研究者をだましたり、不正確な説明をしたりするとは思っていなかった」「契約に際して弁護士をつければ良かったが、人脈がなく、大学も助けてくれなかった」「このままでは日本のアカデミアの成果が海外に流出する」といった内容であったという。
【日経バイオテクONLINE Vol.3155】、広がるリアルワールドエビデンスの利活用  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-10 8:00) 
 最近、リアルワールドエビデンスを活用した臨床開発のトピックを連日、目にするようになりました。2019年4月には、米食品医薬品局(FDA)が、ボストンにある米Brigham and Women's Hospitalと共同で、リアルワールドエビデンス(Real world Evidence:RWE)を活用することで無作為化比較試験を代替できるか検証するためのプロジェクトを立ち上げたところです。
武田薬品、財務体質改善へ事業譲渡第一弾を発表  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-10 8:00) 
 武田薬品工業は2019年5月9日、Shire社買収後第一弾となる事業譲渡を契約したと発表した。譲渡するのはドライアイの兆候・症状治療用の点眼薬「Xiidra」(リフィテグラストナトリウム)と手術用パッチ剤「TachoSil」(ヒトトロンビン/ヒトフィブリノゲン)で、共に買収したShire社に由来する製品。Xiidraは最大53億ドルでスイスNovartis社に、TachoSilは4億ドルで米Johnson & Johnson社グループの手術器具メーカーのEthicon社に売却する。
シスメックス、癌ゲノム医療の保険収載は6月見込む  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-10 8:00) 
 シスメックスは2019年5月9日、2019年3月期の決算説明会を開催した。事業は期初計画を下回ったが、増収増益を達成した。癌遺伝子パネル検査「NCCオンコパネル」については保険収載時期を6月と見込み、受託件数を増やしてライフサイエンス分野の事業の柱にしていく考えを改めて示した。
国際アグリバイオ事業団、アグリバイオ最新情報【2019年4月】  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-10 8:00) 
(編集部注)この記事は、国際アグリバイオ事業団(ISAAA)によるアグリバイオ最新情報【2019年4月】から話題を抜粋し、日本語訳を掲載したものです。抜粋していない全文はこちらをご覧ください。
第一三共、DS-8201のフェーズIIで好成績  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-9 8:00) 
 第一三共は2019年5月8日、開発中の抗体薬物複合体(ADC)であるDS-8201について、HER2陽性乳癌のサードライン治療として実施していたグローバルフェーズII試験のトップラインデータで、有効性が確認されたと発表した。客観的奏効率は60%前後と見られ、詳細データは今後の学会で公表する予定。2019年内をめどにしている同薬初の承認申請に活用する。
米Gilead社、機械学習データで創薬を手掛ける米instro社とNASH治療薬の共同開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-9 8:00) 
 米Gilead Sciences社は2019年4月16日、独自のデータサイエンス技術を有する米instro社と3年間の共同開発契約を締結したと発表した。非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)治療薬の最大5品目の創出を目指す。
米Arrowhead社、HBVに対するRNAi治療薬のフェーズI/IIの進捗で成果報酬獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-9 8:00) 
 米Arrowhead Pharmaceuticals社は、2019年4月24日、慢性B型肝炎患者を対象として現在進行中のフェーズI/II試験(AROHBV1001試験)において、コホート12への投与が始まり、これをきっかけに同社は、米Janssen Pharmaceuticals社から2500万ドルの成果達成報酬を獲得する見込みだと発表した。
日経デジタルヘルスより、すべての臨床領域で利用できる超音波診断装置  from 日経バイオテクONLINE  (2019-5-9 8:00) 
 フィリップス・ジャパンは、「1台ですべての領域を診断したい」という臨床ニーズに対するソリューションとして、新型超音波診断装置「EPIQ Elite」の販売を開始した。



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