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RSS/ATOM 記事 (52584)

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主要バイオ特許の登録情報、新日本科学など、「キラル核酸アジュバント」ほか  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 0:46) 
主要バイオ特許の登録情報を掲載します。
主要バイオ特許の公開情報、アネロファーマ・サイエンスなど、「虚血性疾患治療薬」ほか  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 0:45) 
主要バイオ特許の公開情報を掲載します。
キーワード、PDXマウス  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 0:44) 
 ヒトの腫瘍細胞を免疫不全マウスに移植したモデルマウスのこと。PDXは、Patient derived tumor xenograftの略である。
キーワード、AMR(薬剤耐性)  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 0:43) 
 抗菌薬などの不適切な使用により、菌が薬剤に対して耐性を持ってしまい薬剤の効果がなくなること。人や家畜で、世界的な問題となっている。日本では、抗菌薬の使用量は欧州連合(EU)の先進諸国と比較すると、ドイツに次いで低い水準となっているものの、細菌に対して幅広く効果を示すセファロスポリン系やフルオロキノロン系、マクロライド系薬が多く使われていることが問題となっている。
キーワード、センター・オブ・イノベーション(COI)プログラム  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 0:42) 
 科学技術振興機構(JST)が2013年度から実施している研究成果展開事業。10年後の目指すべき社会像を見据えたビジョン主導型のチャレンジングかつハイリスクな研究開発を最長で9年間支援するプログラム。バックキャスト型、アンダーワンルーフを特徴とする。
In The Market、相次ぐ発表を受けて、ラクオリア創薬が上場来高値を更新  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 0:41) 
 2017年12月13日から14日、さらに26日から27日にかけて切り上がった日経BP・バイオINDEXは、2017年を467.59で終え、1月4日の411.08と比較して56.51ポイント高く終えた。2018年は1月5日に473.26と、2016年7月以来の470超えを付け、明るい滑り出しを見せている。
業界こぼれ話、2018年のバイオIPO予想  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 0:39) 
 新春恒例のバイオベンチャーの新規株式公開(IPO)予想である。2017年の国内の全市場におけるIPO社数は93社。2015年は95社、2016年は84社で、ほぼ平年並みと言えそうだ。ただ、バイオについては、2017年はソレイジアファーマの1社のみと、2016年に続いて1社だけと寂しい結果に終わった。本誌では、ソレイジアファーマを含む4社の上場可能性を予想していたが、東京証券取引所の審査の厳格化や、監査法人のマンパワー不足などの問題を受けた結果とみられる。現在、2018年の上場については2017年に上場を噂されていた企業に加えて、複数社の名前が挙がっている。
World Trend米国、2017年のバイオ業界の勢いが2018年も続くか?  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 0:38) 
 今回は、2017年の米国バイオ業界の振り返りと、2018年の展望について書きたいと思う。NASDAQ Biotechnology Indexの数字で振り返ると、2017年は、少し落ち着きを見せた2016年から再び勢いを取り戻したという印象が強い。2017年末のNASDAQ Biotechnology Indexは、2017年始から20%上昇した。
合成生物学の最前線、ゲノムの自己複製系を再現、殻が無くともゲノムは増える  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 0:37) 
 生命と非生命を分ける能力とは何か――。立教大学理学部生命理学科の末次正幸准教授は、生きた細胞が自らの遺伝情報を増やす自己複製能こそ、生命と非生命を分けている能力だと考え、長年、大腸菌や枯草菌など微生物のゲノムの自己複製について研究を手掛けてきた。
検証 企業価値、「復活の17年」から「成果の18年」へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-15 0:36) 
 2017年は、年明け早々のニュースで正月気分が吹き飛んだ。1月10日に発表された季節性組換えインフルエンザワクチンUMN-0502の承認申請取り下げだ。UMNファーマがアステラス製薬と共同開発し、国内で申請していた。いきなり出ばなをくじかれた2017年だが、幸いその後は2016年に比べると、株価に大きく影響するようなネガティブニュースは少なかった。そうした中で目立ったのが様々な「復活劇」だ。



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