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RSS/ATOM 記事 (65046)

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DNAチップ研究所、肺がんパネルの対象遺伝子数の増加で診断事業が好調  from 日経バイオテクONLINE  (2024-5-31 7:00) 
 DNAチップ研究所は2024年5月28日、2024年3月期通期(2023年4月〜2024年3月)の決算説明会を開催した。同社の2024年3月期の非連結業績(日本基準)は、売上高が4億9000万円(前年同期比49.7%増)、営業損失が2億5800万円の赤字、経常損失が2億4500万円の赤字、当期純損失が2億4800万円の赤字となった。研究開発費は6940万円(同6.3%増)だった。
米Aqtual社、抗リウマチ薬の選択を最適化する血中cfDNA検査を開発中  from 日経バイオテクONLINE  (2024-5-31 7:00) 
 血液検査で医薬品の効果を予測するプラットフォームを開発している米Aqtual社は2024年5月9日、同プラットフォームを用いた関節リウマチ(RA)治療薬の薬効予測について、概念実証(POC)を達成したと発表した。また、RA患者を対象とする前向き観察試験(PRIMA-102試験、NCT05936970)で同プラットフォームの予測精度を評価し、臨床応用可能性を示す中間解析結果が得られたと発表した。同社は、2024年5月9日〜12日にフロリダ州デスティンで開催された臨床リウマチ学会(Congress of Clinical Reumatology)東部大会(CCR East 2024)でこれらの詳細データをポスター発表した。
大阪・中之島に再生医療拠点「Nakanoshima Qross」がオープン  from 日経バイオテクONLINE  (2024-5-31 7:00) 
 大阪市北区中之島に、新たな複合医療施設「Nakanoshima Qross(中之島クロス)」が開設された。再生医療を中心とした先端医療の拠点となる予定だ。グランドオープンの式典が2024年6月29日に予定されているほか、入居している医療機関の中には、既に診療を開始したところもある。
住友重工、「当社のミッションはアスタチン-211の不足で創薬を遅らせないこと」  from 日経バイオテクONLINE  (2024-5-31 7:00) 
 2024年5月27日、大阪大学核物理研究センターが代表となって取り組んでいるTATサイクロトロン棟を活用した事業の説明会が開催された。α線を放出する同位体を使ったがん治療薬開発を目指すもので、説明会には事業に参画する大阪大学核物理研究センター、住友重機械工業、アルファフュージョン(大阪市、藤岡直代表取締役CEO)が登壇した。住友重機械工業産業機器事業部医療・先端機器統括部設計部加速器システムグループの滝和也氏は、「アスタチン-211(221At)の不足で創薬が遅れることがないように、大量に221Atを製造可能な新たな加速器を早期に実現するのが我々のミッションだ」と語った。
農水省の検討会、スギ花粉米の実用化で求められる試験内容などをとりまとめ  from 日経バイオテクONLINE  (2024-5-31 7:00) 
 農林水産省農林水産技術会議の「スギ花粉米の実用化に向けた官民連携検討会」は2024年5月30日、スギ花粉米を実用化するために今後必要な取り組みについて中間とりまとめ案を示した。スギ花粉米は米の中から有効成分を抽出し、医薬品として製品化することが望ましいなどの案が示された。
特集連動◎医薬品や医療機器の開発にデジタルバイオマーカーは使えるか、サスメド、不眠障害治療用アプリの  from 日経バイオテクONLINE  (2024-5-31 7:00) 
 サスメドは、不眠障害を対象とした治療用アプリ「サスメド Med CBT-i 不眠障害用アプリ」(不眠障害用プログラム)の開発の際、ウエアラブルデバイスを活用して睡眠状況のデータを取得した。2024年4月10日、サスメドの上野太郎代表取締役社長が本誌の取材に応じた。
メディネット決算、αガラクトシルセラミドパルス樹状細胞の第2b相データを解析中  from 日経バイオテクONLINE  (2024-5-31 7:00) 
 メディネットは2024年5月30日、2024年9月期第2四半期(2023年10月〜2024年3月)の決算説明会を開いた。再生医療等製品事業で、2つのパイプラインについて2024年9月までに今後の開発方針を決めるとの予定が示された。
大阪大、去勢抵抗性前立腺がんにアスタチン標識PSMAの医師主導第1相を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2024-5-30 7:00) 
 大阪大学医学部附属病院核医学診療科/同大大学院医学系研究科の渡部直史講師、同大放射線科学基盤機構機構長/放射線医学の富山憲幸教授、同大医学部附属病院病院長/泌尿器科学の野々村祝夫教授らのグループは、2024年5月27日、難治性の去勢抵抗性前立腺がんを対象に、放射性同位体であるアスタチン-211(211At)で標識した前立腺特異的膜抗原リガンド(PSMA)の安全性を検討する医師主導第1相試験(Alpha-PS1試験)を開始すると発表した。2024年6月から15例程度を目標に実施する。
Endpoints News、インフレ抑制法の影響に態度を軟化させつつある製薬企業  from 日経バイオテクONLINE  (2024-5-30 7:00) 
 米国で2022年8月に成立したインフレ抑制法(Inflation Reduction Act:IRA)を製薬業界が厳しく批判しているにもかかわらず、米Johnson & Johnson(ジョンソン & ジョンソン:J&J)社、米Pfizer(ファイザー)社、および米Bristol Myers Squibb(ブリストル・マイヤーズ スクイブ:BMS)社の3社は、第1四半期の決算説明会で、IRAが事業に及ぼす全体的な影響はそれほどでもないとの見方を示した。
Preferred Networks、マウスの尾静注を自動化する装置を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2024-5-30 7:00) 
 Preferred Networks(東京・千代田、西川徹代表取締役最高経営責任者、岡野原大輔代表取締役最高研究責任者、以下PFN)が、マウスの尾への静脈注射を自動で行う装置を開発した。実験機器製造の夏目製作所(東京・文京、夏目知佳子代表取締役)が製造し、住友商事グループの住商ファーマインターナショナルが2024年5月29日から販売する。



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